親友に流されて電マ責めされることになってしまった

冷凍湖

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あと少しのところで匡介は手を止めた。電マとちんこの距離はほんのちょっとだ。腰を少し突き出せば、ぶるぶるが先っぽにくる♡どうしよう……♡イきたいけど、こわい。でも我慢できない。匡介は空いた左手で乳首をいじめ続けている。指でつまんだり、弾いたりされて、ちんこがズキズキする。早くイきたい♡

「……ッ♡」

俺は覚悟を決めて、腰の角度を上げた。震えるヘッドに先っぽがぴたっ♡とくっつく。途端に襲ってくる、すさまじい衝撃。

「ーーー~~~ッ♡♡♡、ーーー~~~~~ッ♡♡♡♡♡、ん"ひぃ"い"い"ッ♡♡♡ほぉ"お"ッ♡♡♡♡♡、ぉ"~~~♡♡、おほぉッ♡♡♡♡、あぐう、ぅ"ッ♡お"ぉ"、ン"♡♡へあぁ♡♡、ぁ"~~~♡♡♡、きもぢいっ♡きもちいぃっ♡ちんこぶるぶるきもちいっ♡これしゅきっ♡しゅきいぃ♡はぎゅうん♡い、いぐ、いっ、く、ゔ、ぉ"~~~ッ♡♡♡」

どくんっ♡どくんっ♡とちんこが大きく脈打った。精液がちょっとだけ出る。てかちょっとしか出ない。もう絶対カラになってる。でもめちゃくちゃきもちい♡
情けない量の射精が終わると、今度は潮ふき♡こっちももうあんまり勢いはなくて、ぷしっ♡と一回だけふいて終わった。けどやっぱりすごいきもちい♡♡♡

「はう、ぁ"♡あぅ、ん♡ん、ひっ……♡ふへぇ……♡」

はひゅはひゅと肩で息をする。
匡介は満足そうに微笑んで、スイッチを切った。優しい声で俺に尋ねてくる。

「気持ちよかったなあ?」
「う、ん……」
「電マ、すき?」
「うん……♡しゅきい♡」
「じゃあ俺のことは?」
「ふへ……?」
「俺はさ、郁未が好きだよ」
「へぇ……?」

匡介が手首の拘束を解いてくれた。俺は目の前の体にぎゅっとしがみついた。なんか単純にそうしたい気分だったから。

「悪いけど、ごめんとか謝らねーから。電マとか言って、煽ってくるお前が悪くね?」
「なんだよ、その言い草。人のせいにするとかないわ」

ふつーにむかつく。でも本気で怒る気にはなれない。ほだされた?っていうか、きもちよかったからいっか、みたいな。我ながらちょろい。けどまー匡介なら、まあ、うん。

「郁未……」
「んん……♡」

キスされた。べろまで入れられて、なんか展開早くね?けどきもちい……♡
このままセックスすんのかなあ。そんなふうに考えてると、匡介はカチリと電マのスイッチを入れた。まだこのプレイが続くんだ。そう思ったら、ちんこがビクンと反応した。

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