10 / 12
10
しおりを挟む
どぢゅっ♡どっちゅん♡どつっ♡どちゅん♡
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
「~~~ぉ"ぉ"ぉ"お"お"ッ♡♡にいなっ♡にい、な"ぁ"ッ♡♡♡、も、いぐっ♡またイ"ぐうっ♡♡♡、~~~んほぉ♡ふおおぉっ♡い、いってる、イ"っでる、がらあっ♡もう、止まっ……♡ゆるひて、っもぉ♡抜けぇっ♡ん"お"ぁ"ッ♡ぁ"う"♡ひぎゅうん♡はへっ♡ん"ぉ"~~~ッ♡」
「だぁめ♡俺まだイッてないし♡俺のかっこいいとこ見たいって言ったのは、っふ♡先輩だろっ……♡あ"~~~♡締まる……ッ♡おまんこ真上からどっちゅどっちゅするの、やっばい♡頭ぶっ飛びそう♡きもちー……♡」
「ぉ"っほ♡おほっ♡深"い"ぃ"♡♡ん"お♡激しいッ♡そんな、深、くぅ、っほひゅ♡ピストン、ら"、めぇ♡」
さっきまでのあまあまなゆるパコから一転、新名は容赦ないオスピストンを繰り出してきた♡
身体を折りたたまれるようにして、ほぼ垂直の真上から、どちゅん♡どちゅん♡とおまんこ連続強打されている。
叩きつけるような一撃を立て続けに食らわされて、俺は、あひぇあひぇ泣き叫んで絶頂する以外になすすべはなかった。
「先輩っ♡先輩、先輩っ♡好き、大好きです、道端先輩っ♡あー♡涙でぐちゃぐちゃのアヘ顔かわいいっ♡メスアクメがっつりキメておんなの顔になってますよ♡やらしいんだよ、っ♡こんな、ちんぽにハメられるのがお似合いのまんこ持ってるくせに、今まで風俗でハメまくってたとか、許せねぇ……!くそっ!女にハメたちんぽ、めちゃくちゃにしてやるっ!」
「はっ!?なんだよ、突然切れんな……っ!お"ッ♡♡♡ん"ぇ"ッ♡♡♡ぉほおっ♡ピ、ピストンしながら、ちんぽごしゅごしゅらめ、えぇっ♡も、出ないぃ♡射精できないのに♡んへえぇっ♡あへぇ♡」
「いーよ、射精しなくていい♡潮ふいちゃいましょうね♡先輩のクリちんぽ、じょうずに潮ふきできますよね?……潮ふいて、思い知れッ!先輩はメスなんだよッ!二度と女なんか抱けないように、徹底的に俺のメスにしてやるッ……♡」
「んっ♡んむ♡んむぅ、ぷあっ、♡♡♡、ぉ"……♡お"ぉ"……♡くう、し、ひ♡ちんぽ、にゅくにゅくってぇ、ひないれ、ッん"ぉ♡」
なにかのスイッチが入ったらしい新名が、かたちのいいひたいに青筋を浮かべながら俺のちんぽをつかみ、ぐっちゅ♡ぐちゅん♡と扱き立てる。
……やばい♡やばいやばい♡イきすぎて、もう精子残ってないのに、まだイかせようとしてくる♡
精液もう出ないのに、気持ちよくてちんぽむずむずしてくる。絶対絶対これやばい♡戻れなくなっちゃうやつ……!や、ここまででももうじゅうぶん戻れないし、戻りたいとも思わないんだけど♡
「ーーー~~~んひぃッ♡お"ッ♡なんか出ちゃ……ッ♡♡♡、おぉ"ぉ"お"ッ♡ぉ"ッ♡おまんこもイ"っぢゃう"う"ぅ"ッン♡♡」
ぶちゅっ♡どぢゅ♡どっちゅん♡ずぷんっ♡
ぬこっ♡ぬこっ♡くちゅくちゅ♡ぐちゅう♡
「はーっ♡はぁっ♡先輩っ♡先輩先輩っ♡すきっ♡好きだ、大好きです、先輩っ♡イッてください♡おまんことクリちんぽ、両方でイけっ♡完璧に俺のメスになれっ♡潮ふけよ、おらっ♡」
ぐりゅんっ♡ぐっ♡ぬ♡ぐ、っぽおぉ……♡
ちゅこっ♡ちゅくちゅく♡しゅこしゅこっ♡
……ぬぐんっ♡
「ーーーお"♡」
「あ」
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
「~~~ぉ"ぉ"ぉ"お"お"ッ♡♡にいなっ♡にい、な"ぁ"ッ♡♡♡、も、いぐっ♡またイ"ぐうっ♡♡♡、~~~んほぉ♡ふおおぉっ♡い、いってる、イ"っでる、がらあっ♡もう、止まっ……♡ゆるひて、っもぉ♡抜けぇっ♡ん"お"ぁ"ッ♡ぁ"う"♡ひぎゅうん♡はへっ♡ん"ぉ"~~~ッ♡」
「だぁめ♡俺まだイッてないし♡俺のかっこいいとこ見たいって言ったのは、っふ♡先輩だろっ……♡あ"~~~♡締まる……ッ♡おまんこ真上からどっちゅどっちゅするの、やっばい♡頭ぶっ飛びそう♡きもちー……♡」
「ぉ"っほ♡おほっ♡深"い"ぃ"♡♡ん"お♡激しいッ♡そんな、深、くぅ、っほひゅ♡ピストン、ら"、めぇ♡」
さっきまでのあまあまなゆるパコから一転、新名は容赦ないオスピストンを繰り出してきた♡
身体を折りたたまれるようにして、ほぼ垂直の真上から、どちゅん♡どちゅん♡とおまんこ連続強打されている。
叩きつけるような一撃を立て続けに食らわされて、俺は、あひぇあひぇ泣き叫んで絶頂する以外になすすべはなかった。
「先輩っ♡先輩、先輩っ♡好き、大好きです、道端先輩っ♡あー♡涙でぐちゃぐちゃのアヘ顔かわいいっ♡メスアクメがっつりキメておんなの顔になってますよ♡やらしいんだよ、っ♡こんな、ちんぽにハメられるのがお似合いのまんこ持ってるくせに、今まで風俗でハメまくってたとか、許せねぇ……!くそっ!女にハメたちんぽ、めちゃくちゃにしてやるっ!」
「はっ!?なんだよ、突然切れんな……っ!お"ッ♡♡♡ん"ぇ"ッ♡♡♡ぉほおっ♡ピ、ピストンしながら、ちんぽごしゅごしゅらめ、えぇっ♡も、出ないぃ♡射精できないのに♡んへえぇっ♡あへぇ♡」
「いーよ、射精しなくていい♡潮ふいちゃいましょうね♡先輩のクリちんぽ、じょうずに潮ふきできますよね?……潮ふいて、思い知れッ!先輩はメスなんだよッ!二度と女なんか抱けないように、徹底的に俺のメスにしてやるッ……♡」
「んっ♡んむ♡んむぅ、ぷあっ、♡♡♡、ぉ"……♡お"ぉ"……♡くう、し、ひ♡ちんぽ、にゅくにゅくってぇ、ひないれ、ッん"ぉ♡」
なにかのスイッチが入ったらしい新名が、かたちのいいひたいに青筋を浮かべながら俺のちんぽをつかみ、ぐっちゅ♡ぐちゅん♡と扱き立てる。
……やばい♡やばいやばい♡イきすぎて、もう精子残ってないのに、まだイかせようとしてくる♡
精液もう出ないのに、気持ちよくてちんぽむずむずしてくる。絶対絶対これやばい♡戻れなくなっちゃうやつ……!や、ここまででももうじゅうぶん戻れないし、戻りたいとも思わないんだけど♡
「ーーー~~~んひぃッ♡お"ッ♡なんか出ちゃ……ッ♡♡♡、おぉ"ぉ"お"ッ♡ぉ"ッ♡おまんこもイ"っぢゃう"う"ぅ"ッン♡♡」
ぶちゅっ♡どぢゅ♡どっちゅん♡ずぷんっ♡
ぬこっ♡ぬこっ♡くちゅくちゅ♡ぐちゅう♡
「はーっ♡はぁっ♡先輩っ♡先輩先輩っ♡すきっ♡好きだ、大好きです、先輩っ♡イッてください♡おまんことクリちんぽ、両方でイけっ♡完璧に俺のメスになれっ♡潮ふけよ、おらっ♡」
ぐりゅんっ♡ぐっ♡ぬ♡ぐ、っぽおぉ……♡
ちゅこっ♡ちゅくちゅく♡しゅこしゅこっ♡
……ぬぐんっ♡
「ーーーお"♡」
「あ」
190
あなたにおすすめの小説
またのご利用をお待ちしています。
あらき奏多
BL
職場の同僚にすすめられた、とあるマッサージ店。
緊張しつつもゴッドハンドで全身とろとろに癒され、初めての感覚に下半身が誤作動してしまい……?!
・マッサージ師×客
・年下敬語攻め
・男前土木作業員受け
・ノリ軽め
※年齢順イメージ
九重≒達也>坂田(店長)≫四ノ宮
【登場人物】
▼坂田 祐介(さかた ゆうすけ) 攻
・マッサージ店の店長
・爽やかイケメン
・優しくて低めのセクシーボイス
・良識はある人
▼杉村 達也(すぎむら たつや) 受
・土木作業員
・敏感体質
・快楽に流されやすい。すぐ喘ぐ
・性格も見た目も男前
【登場人物(第二弾の人たち)】
▼四ノ宮 葵(しのみや あおい) 攻
・マッサージ店の施術者のひとり。
・店では年齢は下から二番目。経歴は店長の次に長い。敏腕。
・顔と名前だけ中性的。愛想は人並み。
・自覚済隠れS。仕事とプライベートは区別してる。はずだった。
▼九重 柚葉(ここのえ ゆずは) 受
・愛称『ココ』『ココさん』『ココちゃん』
・名前だけ可愛い。性格は可愛くない。見た目も別に可愛くない。
・理性が強め。隠れコミュ障。
・無自覚ドM。乱れるときは乱れる
作品はすべて個人サイト(http://lyze.jp/nyanko03/)からの転載です。
徐々に移動していきたいと思いますが、作品数は個人サイトが一番多いです。
よろしくお願いいたします。
イケメン彼氏は年上消防士!鍛え上げられた体は、夜の体力まで別物!?
すずなり。
恋愛
私が働く食堂にやってくる消防士さんたち。
翔馬「俺、チャーハン。」
宏斗「俺もー。」
航平「俺、から揚げつけてー。」
優弥「俺はスープ付き。」
みんなガタイがよく、男前。
ひなた「はーいっ。ちょっと待ってくださいねーっ。」
慌ただしい昼時を過ぎると、私の仕事は終わる。
終わった後、私は行かなきゃいけないところがある。
ひなた「すみませーん、子供のお迎えにきましたー。」
保育園に迎えに行かなきゃいけない子、『太陽』。
私は子供と一緒に・・・暮らしてる。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
翔馬「おいおい嘘だろ?」
宏斗「子供・・・いたんだ・・。」
航平「いくつん時の子だよ・・・・。」
優弥「マジか・・・。」
消防署で開かれたお祭りに連れて行った太陽。
太陽の存在を知った一人の消防士さんが・・・私に言った。
「俺は太陽がいてもいい。・・・太陽の『パパ』になる。」
「俺はひなたが好きだ。・・・絶対振り向かせるから覚悟しとけよ?」
※お話に出てくる内容は、全て想像の世界です。現実世界とは何ら関係ありません。
※感想やコメントは受け付けることができません。
メンタルが薄氷なもので・・・すみません。
言葉も足りませんが読んでいただけたら幸いです。
楽しんでいただけたら嬉しく思います。
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる