転生したら竜でした。が、マスターが性的に俺の上に乗っかろうとしています。
トラックに跳ねられた、高校生男子の沢谷雪也の転生先は、人間ではなくルーシェと呼ばれる竜であった。
そこは竜をパートナーとする竜騎兵達がいる世界で、竜であるルーシェも、アルバート王子をマスターとした。
これは、アルバート王子とルーシェのまったりほのぼの生活の物語です(シリアスシーンもあり)。相愛ハッピーエンド。
アルバート(王子である竜騎兵)×ルーシェ(人化ありの竜。転生者)
R18ですが、結ばれるまで先が長いです。
※2022年10月に本編は完結済み。以降は外伝を掲載しています。外伝は、主人公以外の登場人物が、主人公になっているものもあります。ご留意ください。
※外伝には外伝主人公の抱卵シーンなどがあります。ご注意下さい。
そこは竜をパートナーとする竜騎兵達がいる世界で、竜であるルーシェも、アルバート王子をマスターとした。
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(`・ω・´)妹姫については別の機会(別の章)に触れていきたいと思っています。
その時、彼女は再び何かを取り戻せると……。
いつもありがとうございます。
そうあの人は……勘がいいのです!!
今は落ち着いてとても幸せです💛(かなり幸せ)
妹姫の話はまた別の章で触れていきます。(`・ω・´)ご感想ありがとうございます。
政略結婚は王家の者の務めで、妹姫か王子がそれをやらなければならないことは妹姫達は自覚しています。
妹姫には幼い頃からの好いた人もいました。そのためにああした態度に出てしまったことは、ご指摘通り不本意です(王子に押し付けようとしながらも謝っていました)。
そのことは王子も感じています。
妹姫については、また別の章で何かしらのフォロー予定です。
(`・ω・´)いつも深く読んで頂き、有難うございます。
(`・ω・´)今作はもう今の設定でかなり先までいってしまいましたので、次作に参考にさせて頂きますね。ありがとうございます。
(〃ノωノ)ご感想ありがとうございます!! やっと恋人同士になれたということで、次の章からイチャイチャが少し始まります。幼児化ルーシェは、三月頭頃からの「第六章 黒竜、王都へ行く」に掲載予定です。王子がメロメロになります……。
(〃ノωノ)おめでとうの御言葉ありがとうございます!!
ルーシェは王子大好きですが、性的な関係はいいと思っていたところ、まぁ、誰かにとられちゃう可能性が大になってしまったので、慌てたというところがあります(←こう書くと、しようもない感じになりますが……)。
幼児ルーシェは、三月頭頃からの「第六章 黒竜、王都へ行く」に掲載予定です。王子がメロメロで、抱っこされて登場します。
先方が相手として出しているのが、二番目の王子や第一王女の伴侶なので
小国とはいえまだ生まれていない子や、養子は避けた方が良いと判断されています。
(〃ノωノ)……ということにしておいてください
(〃ノωノ)お祝いの御言葉ありがとうございます。
これで引き離されることはなくなり、二人は幸せ♡状態のはずですが
まだ物語は続いていきます。
>ぶっちゃけ、今回の婚姻の件は断ればいいのにと思います。
(〃ノωノ)障害があった方が燃えるので(←!!)
ご感想ありがとうございます!!
(〃ノωノ)二人ともお互いが初めてなので(それぞれ先生に教えてもらっていました……)
可愛らしいと言って頂きありがとうございます。
>えちちはこれから激しくなっていくのかな?
(〃ノωノ)精進致します!!!!
(`・ω・´)ほんと、頑張りどころです。
最終手段は二人での逃避行なんでしょうけど、それは本当に、最後の最後。最終手段にしたいところですね。
これまで多くの仲間達が出来ていますので、彼らが手を差し伸べてくれるところがあります。
楽しんで読んで下さりありがとうございます。
このままでは、ルーシェも
王子を失ってしまうということが次第に分かってショックを受けますので
ちゃんとルーシェの方から……。
ゴホッ、ゲホッ
次回をどうぞお楽しみに。応援ありがとうございます!!
ネタバレになりますが、今回の件はウラノス騎兵団長も報告を受けていますので
(`・ω・´)そのうちウラノス騎兵団長ターンになります……。
竜騎兵をやめさせた結果、ルーシェと王子がどういう取り扱いになるのかについても
その時、ウラノス騎兵団長が解説予定です。
この時、マリアンヌは十四歳。年齢的に幼いですね(リアルで言うと中学二年生くらいです)。
自分もこの国に残りたいが故に必死なところがあります。
(*´д`*)
この後の物語はこの章のタイトルストーリーになります。
基本、自分は攻めから求める物語を書くことが多いのですが、この物語については……
ゴホッ、ゲホッ
次回をお楽しみに!!
もう後少し、お待ちください。
(*´д`*)その後はイチャイチャです。
続きを楽しみにして頂きありがとうございます!!
(*´∀人)大好きと言って頂きありがとうございます!!
苦労の末に結ばれる二人が好きなので、ちゃんと最後は幸せになります!!
イチャイチャもたくさんする予定です!!
( ;∀;) まさに最終手段!!
まさしく貧乏くじなんですよね。
二人とも王家の中では末席に近く、適当にあしらわれやすいところがあります(元から駒として見られがち)。
それもあって、マリアンヌ王女は早々に良い婚約者が宛てがわれ、アルバート王子は竜騎兵になったところがあったのですが……。
そして黒竜の呪いは、実は王家に対してそれがやりにくい理由があります。それはまた別の章で。
ご感想ありがとうございます!!
ただ、こうした事件(?)が無ければ、ルーシェには積極性が出ないかもしれません><
おじゃま虫にはルーシェも怒り心頭です。
更新を楽しみにして頂きありがとうございます!!
数多くいる王族達全員が清廉潔白な人物ということはあり得ず、長い歴史がある王家だと、
栄光も残した者もあれば陰惨な事件を起こした者もいるのだと思います。
(この後も実は他のダメダメ王族が登場します……)
ルーシェ達はなんとか、王子を婿入りさせないようにしたいと頑張ります。
主(恋人)を人質に取られて無理やりだったのは間違いないです><
王宮と竜騎兵団の拠点は距離があり、実際にそこで何が起きているのかリアルタイムに竜達が知ることは出来ませんでした(過去の紫竜とその主は王宮に留められて、他の竜達は帰還)。
当時の王族はクズで間違いないのです。
五百年後の紫竜ルーシェ達は過去のケースと違い、幸せになる予定です。
ルーシェも勿論王子のことが大好きなんですが、一歩が簡単に踏み出せない状態です(今の子竜の姿で可愛がられている状態でも幸せいっぱいだからです)。
ただ、今後はそれだけではいけないことになっていきます。
楽しみにして頂きありがとうございます!!
五百年前の紫竜は本当に可哀想な境遇なのですが
そのことがあったお陰で、ルーシェも王子も非常に用心するようになります。
何かで救いがあるように考えたのですが、ちょっと難しいですね>< すみません。
ご感想ありがとうございます!!
「副長はビッチぽく見えて一途」という言葉が言い得て妙で、噴き出してしまいました。
仰る通り、最愛を手に入れたら浮気はしないタイプで、もう背中にはウラノス騎兵団長以外乗せませんし、騎兵団長も、自分以外に身体を許すことは許さないと思います(真面目なタイプなので)。
ということで、すっぱりカーティス隊長は振られてしまうのですが、そうしたことも割り切った上で楽しんでいたタイプなので、カーティス隊長は追いすがることはしません。副長が団長に一途なこともずっと昔から知っていて「しつこい奴」と面白がって見ていたカーティス隊長です……。
なろうの方でも楽しんで頂いているとのこと、有難うございます。
今のところ、ルーシェは少年の姿(彼は十五歳で前世トラックに跳ねられていますのでその年齢)で、人化する形で話は進んでいますが、幼児の姿も何かの機会でさせるのも確かに可愛いかもと思いました。何かの機会に書いてみたいと思っています。
そして『紫竜』ですが、竜の種別としてそうした皮膚色をした魔法に長けた竜がいることは記録として残っており、但し、滅多に生まれない、実在の記録は五百年前の雌竜だけという状態です。同じように黄金竜や白銀竜も存在は記録上、知られていますが、それを目にした者はいない状態になっています。
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