賢者様が大好きだからお役に立ちたい・設定など色々
【賢者様が大好きだからお役に立ちたい〜俺の探査スキルが割と便利だった〜】の、人物紹介や世界観などを色々と雑多に載せていく予定です。
だいぶ設定が混雑してまいりましたので自分用の備忘録でもあります。
作中で書き切れていない設定(硬貨の価値や年月の設定など)も含みますが、今後書き表せる確率は低いです…およよ…。
だいぶ設定が混雑してまいりましたので自分用の備忘録でもあります。
作中で書き切れていない設定(硬貨の価値や年月の設定など)も含みますが、今後書き表せる確率は低いです…およよ…。
あなたにおすすめの小説
初恋の幼なじみと付き合ったら、オレはふられたすぎるけど、あいつは熱を散らしに走り出したー常温違いの幼なじみ日和ー
KUMANOMORI
BL
瀬尾奏と速水司は幼少期からの幼なじみだ。
初夏のある日、「束縛しないし嫉妬もしない恋愛不適合者」と言われて彼女にフラれたのをきっかけに恋愛迷子になった奏は、これまでと違う恋愛をしてみようと動きはじめる。何度となく彼女にフラれてきたから、今度は彼氏を作ってはどうだろう?と思いつく。
一方の司は奏へほのかに思いを寄せていたが、カモフラージュのために彼女を作っては別れてきていた。
高校時代のある目撃から、奏と幼なじみの距離感を順守し続ける司だったが、一方の奏はいつも一緒にいる司と付き合うのは最適解かもしれない?と思い、「じゃ付き合う?」と気軽なノリで提案したら、司にはかなりごねられながらも、初彼氏同士になりーーーー?
日常ギャグテイストで生きる奏と、青春恋愛テイストで生きる司の恋愛は、常温違いで進展するのかーーーー?
※BLリハビリ一作目のゆるBLです。
※カクヨム(別名義)とエブリスタにも併載しています。
BLゲームの悪役に転生したら攻略対象者が全員ヒロインに洗脳されてた
さ
BL
主人公のレオンは、幼少期に前世の記憶を思い出し、この世界がBLゲームで、自身は断罪される悪役だと気づく。
断罪を回避するため、極力攻略対象者たちと関わらないように生きてきた。
ーーそれなのに。
婚約者に婚約は破棄され、
気づけば断罪寸前の立場に。
しかも理由もわからないまま、
何もしていないはずの攻略対象者達に嫌悪を向けられてーー。
※最終的にハッピーエンド
※愛され悪役令息
BL 男達の性事情
蔵屋
BL
漁師の仕事は、海や川で魚介類を獲ることである。
漁獲だけでなく、養殖業に携わる漁師もいる。
漁師の仕事は多岐にわたる。
例えば漁船の操縦や漁具の準備や漁獲物の処理等。
陸上での魚の選別や船や漁具の手入れなど、
多彩だ。
漁師の日常は毎日漁に出て魚介類を獲るのが主な業務だ。
漁獲とは海や川で魚介類を獲ること。
養殖の場合は魚介類を育ててから出荷する養殖業もある。
陸上作業の場合は獲った魚の選別、船や漁具の手入れを行うことだ。
漁業の種類と言われる仕事がある。
漁師の仕事だ。
仕事の内容は漁を行う場所や方法によって多様である。
沿岸漁業と言われる比較的に浜から近い漁場で行われ、日帰りが基本。
日本の漁師の多くがこの形態なのだ。
沖合(近海)漁業という仕事もある。
沿岸漁業よりも遠い漁場で行われる。
遠洋漁業は数ヶ月以上漁船で生活することになる。
内水面漁業というのは川や湖で行われる漁業のことだ。
漁師の働き方は、さまざま。
漁業の種類や狙う魚によって異なるのだ。
出漁時間は早朝や深夜に出漁し、市場が開くまでに港に戻り魚の選別を終えるという仕事が日常である。
休日でも釣りをしたり、漁具の手入れをしたりと、海を愛する男達が多い。
個人事業主になれば漁船や漁具を自分で用意し、漁業権などの資格も必要になってくる。
漁師には、豊富な知識と経験が必要だ。
専門知識は魚類の生態や漁場に関する知識、漁法の技術と言えるだろう。
資格は小型船舶操縦士免許、海上特殊無線技士免許、潜水士免許などの資格があれば役に立つ。
漁師の仕事は、自然を相手にする厳しさもあるが大きなやりがいがある。
食の提供は人々の毎日の食卓に新鮮な海の幸を届ける重要な役割を担っているのだ。
地域との連携も必要である。
沿岸漁業では地域社会との結びつきが強く、地元のイベントにも関わってくる。
この物語の主人公は極楽翔太。18歳。
翔太は来年4月から地元で漁師となり働くことが決まっている。
もう一人の主人公は木下英二。28歳。
地元で料理旅館を経営するオーナー。
翔太がアルバイトしている地元のガソリンスタンドで英二と偶然あったのだ。
この物語の始まりである。
この物語はフィクションです。
この物語に出てくる団体名や個人名など同じであってもまったく関係ありません。
魔王を倒した勇者の凱旋に、親友の俺だけが行かなかった理由
スノウマン(ユッキー)
BL
スラム育ちの少年二人は、15歳になり神の祝福でスキルを得た事で道をたがえる。彼らはやがて青年となり、片方は魔王討伐に旅立つ勇者として華々しい活躍をし、もう片方はただ彼の帰還を待つ相変わらずスラム暮らしの存在となる。
これは何も持たない青年がただ勇者の帰りを待つ日常を描いた作品です。
無自覚両片想いの勇者×親友。
読了後、もう一度だけ読み直して頂けると何か見える世界が変わるかもしれません。
二週目は誰も失いたくないので、婚約破棄を目指します。
もち
BL
処刑されたはずのシリルは、十年前へと巻き戻っていた。
二度目こそ破滅を回避するため、皇太子アレクとの婚約破棄を望むが――一度目とは違い、アレクはシリルを異常なほど甘く愛していた。
さらに、従者だったセドリックもまた、シリルを守るため“ある決意”を胸に動き始める。
【8話完結】帰ってきた勇者様が褒美に私を所望している件について。
キノア9g
BL
異世界召喚されたのは、
ブラック企業で心身ボロボロになった陰キャ勇者。
国王が用意した褒美は、金、地位、そして姫との結婚――
だが、彼が望んだのは「何の能力もない第三王子」だった。
顔だけ王子と蔑まれ、周囲から期待されなかったリュシアン。
過労で倒れた勇者に、ただ優しく手を伸ばしただけの彼は、
気づかぬうちに勇者の心を奪っていた。
「それでも俺は、あなたがいいんです」
だけど――勇者は彼を「姫」だと誤解していた。
切なさとすれ違い、
それでも惹かれ合う二人の、
優しくて不器用な恋の物語。
全8話。
初期オリンド君を拝見して、作中に出てきた「ドジョウの干物」という例えがストンと落ちました。
サムネのデフォルメ愛されオリンド君ならばまだしも、このドジョウの干物オリンド君(しかも表情激鬱)を見て無意識とはいえ好みだっ!って追いかけた賢者様…。
ベルちゃんも初期オリンド君を見て「肉?魚?何から食べさせようかしら?!」って料理の腕が鳴ったことでしょうね。
感想いただき、ありがとうございます。
ドジョウの干物、とても意識して描きました。腑に落ちていただけて嬉しいです!
エウフェリオは困り顔さんがお好みのようです。きっと何か食べさせてあげたい気持ちも働いてスト…追いかけたのだと思います。
そうですね、アルベロスパツィアレも大変に腕が鳴ってフル回転でまずレシピを叩き出したことかと。
もしかするとあんまり痩せすぎた見た目から当分食べてないと思って、胃に優しく消化に良いレシピから検索したかもしれません。
紫花李様、こんにちは。
先ず、キャラクター設定、地図、世界観などありがとうございます(^人^)
表紙のフェリンドにかんわ〜〜〜!!! と思わず床を転がってしまいました(*≧∀≦*)
キャラクター紹介では主人公パーティのイラストが細かく麗しくしっかりと描かれているのと(そして上手い)、Aランクパーティそれぞれの人間模様まで知れたこととオリンドの幼馴染たちの現在のランクなどもされたことが良かったです。ベル母さんの出自があったことも嬉しかったー! 他出身地や年齢もそうですがそれぞれの特性資質性格まで細かく決められていて、それであそこまで落とし込むことが出来たことに感服致しました。なんとなく、こう言う性格でああいった性質だからそうなったのだなぁとか思ったり……。意外な恋模様とか生まれと育ちゆえのあれそれなども分かってなるほどとキャラクターの解像度上がりました。
礼拝するということは対象がいるということですが、それは架空でしょうか?それとも実際に人間に干渉してきたりするんでしょうか?聖剣というものが存在するくらいだから干渉はそれなりにしていたのでしょうが……うーんきになる……!
地図ではブーファンとグラプトベリアの距離見た時遠っ!!! と驚きましたね笑
舞台裏設定は思わぬ収穫が得られました。
新年があるならそれを祝うお祭りや行事などもあったりするのかなぁとか、特にバレンタイン的なイベントがあるのらその日にいちゃいちゃするフェリンドなどをそれぞれの植物の名前のついた月を読み妄想を膨らませて楽しんだりを勝手にしております。誕生日があればその日にバースデイパーティしてもイイなぁとか、とか。
硬貨はあまり単価の低いものは纏め売りしたりバラ売りだと物々交換など、理に適った決め方がされていて頭にすんなり入ってきました。勝手に私大金貨は百万円くらいかなとか思ってましたよ苦笑 武具買えない苦笑
キャラクターの解像度が上がるだけでなくその上で世界観が分かると更に解像度が上がって面白みが増します。そうして解像度が上がり一度読んでストーリー知った上でまた一話目から読んでみようかなと設定読みながらワクワクさせていただきました!
ありがとうございます(^人^)!
たぬたぬ様、こんばんは。
設定資料のリクエストありがとうございました。おかげでサボり癖の付いた私の重い腰をあげることができました!
表紙絵で久しぶりに色塗りをしたのでハラハラしてましたが可愛いと言っていただけて感無量です!
あんな感じで日々いちゃついているフェリンドでございます。
キャラ説明欄にはあまりネタバレを含まないよう、かなり設定など省略しましたので、物足りないと思われたらどうしようと思っていましたがご満足いただけたようでホッと胸を撫でおろしてます。
意外な恋模様は我慢できずに書き込んでしまいましたけれどw
今の所、この世界に神聖魔法はありますが神は存在していないもしくは完全に不干渉という設定です。話の流れで変わることもあるかもしれません。
そんな設定なので神聖魔法は神の力でも信心から生まれるわけでもなく、自然の力を借りてます。
ファンタジー地図メーカーで作った地図にこの辺かしらと適当に当て嵌めたところ、プレイオスピロスとパキフィツムが案外大きい国でしたw
毎月の呼び方はもっと早くから出したかったんですが、教会やギルドや貴族王族くらいしか月日を重要視していない世界なのでなかなか出す機会が無く…。
新年(国によって一月初日だったり春だったり秋だったり)や収穫祭はありますが、バレンタイン的なイベントは考えてませんでした。やだ、必要ですよねそんな、恋人の日だなんて、めっちゃ要りますよね。どこかに設定します。
それからごめんなさい、お誕生日を祝う習慣は王族や貴族や大商人などにしか無いので、オリンドたちには新年が誕生日のお祝い代わりです。
硬貨の価値はなかなか表現しきれずw
おっと、大金貨が百万円の価値でしたら古代魔法の書は一冊いちおくえん…ガクブル。
エウフェリオの鞄が大変なことに…。(一千万でも大概です)
い、一話目からもう一度!?
あわわわ、ありがとうございます、ありがとうございます!キャラクターの絵からそんな風に感じていただけただなんて、とても光栄で嬉しいです!