BL makelove短編集

マカロン

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BL短編集

俺はただネット通販で商品を買っただけなのに、とんでもないものがもれなくオマケでついて来た!

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意外な事が起きた
今までに絶対誰も経験した事がないであろう事が起きた
あり得ない事が起きた
とても奇妙な事が起きた

今までに何度か失敗はして来た
けれどこれはそーゆー失敗などという話以前の問題だ

何の話をしているかって?
ネットショッピングの話です

約一週間前
俺はインターネットであるモノを買った
ブラックフライデーで値段が驚愕の安さで、この値段ならと。
ほぼ即買いだったことは覚えている

ネットショッピングでやりがちな失敗は
大きさが違う
形が微妙
臭いがキツイ
質が悪い

でも今回のこれはそのどれとも違う

確かに説明欄を良く読まなかった俺も悪い
けど、こんな事があり得ていいのだろうか?

「ねぇ、早く使ってみてよ」

コレだ
さっきから言っているのはコレのことだ

「どーしたの?」

どーしたも こーしたもない。

どうしたらいいかわからない。
どうしてこうなったのかもわからない。

まずは購入したサイトを開いてみる

購入した商品の画像
その商品を手に持つ一人のモデルが爽やかな笑顔を見せている。
そう
モデルとしてだと思っていた

縦スクロールして商品説明欄
『特殊加工で高品質!本物に忠実!防菌!無臭!
豊富なカラーバリエーションとサイズでご用意しております!』

!がやけに多いのが気になるが
それ以外は今のところ問題ない。

次に注意事項
『使用後は必ず洗浄して下さい。』

いや、
まだ普通だ
変わったところは特にない

が、
その下
急に小さい文字で
(尚、モデル本人の希望により、もれなく商品とセットでお届けする事があるかもしれませんのであらかじめご了承下さい)


もれなくついてきたのが
モデルの細マッチョイケメン

「ねえ、涼君、クーリングオフ期間内に使用しないと」

ピカピカの爽やかイケメンがにこやかに恐ろしいことをさっきから言っている。


「く、クーリングオフ出来るなら、今すぐしたいです!」

俺は必死の形相でそう申し出た。

「え、何で?使用してもないのに返品するの?」

いや、勿論使用したくて購入した。
前々から狙ってた商品で、一応いつでも買えるようにネットのカートにも入れて置いたものだ。
だから、その商品が期間限定で値下げしているのを見つけた時はテンション上がってすぐにポチった。
でも、だからって、こんな事態になるとは思ってなくて。

「うちの会社はホワイト企業だから、クーリングオフは可能だけど、使用後、何か問題や不満足な場合のみだから、未使用返品は不可ね」

「え、、使用したら返品不可じゃなくて?未使用の返品が不可なんですか?」

普通こういった商品の場合、食品とかと同じ扱いなんじゃないのか?一回使用したら衛生的に普通は返品出来ない代物なのに

「ウチは品質向上の為、使用後の感想を聞いて、どこに不満があるのか教えて貰えれば、使用後の返品を可能にしているから」


「これってどっきりとかじゃないですよね?」

「違うよ」

「なら、 なんで、モデルの貴方までウチに来ちゃってるんですか?!常識的に考えておかしいでしょ!」

「涼君、今さっき説明書き読んだでしょ、そのままの意味だよ」

「.......」

確かに、小さな文字で【尚、モデル本人の希望により、もれなく商品とセットでお届けする事があるかもしれませんのであらかじめご了承下さい】

と書いてあった。

でも
だからって
よりにみよって

一番人様に知られたくない
嗜好であり
デリケートで
センシティブな
アダルトグッズの購入に、商品宣伝モデルがもれなくおまけでついてこなくたっていいんじゃないですかーー!!





*******
その後数分間
一人七転八倒した末
頭のネジをゆるゆるのガバガバにすることに成功した俺は
モデルイケメンが見ている前で
一糸まとわぬ姿になり

禍々しいビジュアルの、ペニスを模した玩具を箱から取り出した。

注意書をしっかり読まなかった自分の責任もあるし、返品するにしても未使用は不可だし、このモデルを納得させて帰って貰うにしても、兎に角これを使って生き恥をさらすしか方法はない。

恥ずかしい
恥ずかし過ぎて
マジで
泣きそう
そう心で何度も呟きながら
容赦なくじっと見つめてくるモデルのイケメンの前で
手に握り締めていたディルドに付いている吸盤部分をフローリングの床にぎゅっと着ける。
これで床からおチンポが生えているという卑猥な絵図が完成した。

昨日の夜から、このチンポ、いやこのディルドが届くことを心待にしていた俺はその準備を三日前から進め、アンダーヘアーの処理も、アナルの柔らかさも万全の状態だ。

床から生えたローションでヌルついてテカテカした極太チンポが自分のアナルに挿入できる位置でM字に足を開き
ゆっくり腰を落としていく

三日前から待ち望んでいたおチンポがアナルの口にくっつくと、嬉しそうに恥肉をハクハクとさせ、ずぷっと亀頭部分を埋めたところで、後は自重に任せてズブズブっと

「っふンン」

「美味しそうに飲み込むね~」

一部始終を俺の家のソファーに座ったまま凝視していたイケメンモデルが嬉しそうにそう言ったから、一瞬念願のおチンポにありつけたことで、忘れかけていた今の状況を思いだし、

イケメンモデルの絡み付くような厭らしい目付きに
異様な興奮に目覚め脳内から、アドレナリンがドバドバで出したから、こうなったらもうダメだ。
あとは快楽のまま
自慰を始めるべく。

ズブッズボッ、ぐちゅぐちゅ

いやらしく、腰をくねらせて、男を誘うように、咥え込んだ長大なディルドをイケメンモデルに見せつけるようにアナルから出し入れさせ

「あ、あぁ、…っ!」

押し殺し切れなくなった声が薄暗いリビングに響く。

ダメだ
気持ちいい
気持ちよすぎて何も考えられない
背をしならせながら、ひたすら快楽を貪るようにディルドをぐぽぐぽと動かす。

「はあッあっあっあっあぁっ」


無我夢中で腰を振っていて気づかなかったが、いつの間にか嫌味なほど長い足を組んでソファーに座っていたイケメンモデルの顔が、、

近い……

そう言葉を発音しようとした俺の唇に触れそうな程、眼前に彼の顔があって

やばい。
なんか
食われそう。

そう思った時には
食われて
貪られて

「ンッ」

下唇を食み、口を開けるように仕向けると舌を滑り込ませられ丹念に口の中を舐められる。

「んぅっん、ふぅ、んんぅ…ん、は、♡」

イケメンモデルにキスされちゃってる。
そのことに
かーっと頬が熱くなる。

止まないべろちゅに抵抗出来ないまま、

イケメンモデルが俺のビンビンに勃起している竿を掌で包むようにして撫で上げて

「ハッ、ぁぁーーー」

ドピュッドピュドピュ

興奮と快楽と色々が一気に来てあっけなく射精
ひとしきり熱を吐き出して、大きく息をつく。

童貞の俺は人生で初めて人に射精シーンを見られた恥ずかしさにいたたまれず彼から目を背けていたら

「涼君がすごくエロくて可愛いから、興奮しちゃった。ご褒美に俺の咥えさせてあ・げ・る」

そういってイケメンモデルが再びソファーに座りズボンの前を寛げ、ガチガチに勃起した自慢のモノを見せつけるように取り出した

その自信たっぷりのニヤつく顔も俺の好みで。
露わになった彼のおチンポも俺の好みどストライクで。
思わず生唾を飲んで凝視する。

「涼君は、俺のチンポが好みで、俺のこのチンポで犯されたくてディルド購入したんでしょ?」

イケメンモデルに見透かされていることは、もう理解している。
何故なら、俺が購入したチンポ(ディルド)はこのイケメンモデルのチンポを忠実に再現したチンポ(ディルド)だったから、それで俺は密かにこのイケメンモデルに挿れられる想像をしながらオナるつもりで購入したのだ。

だから本人が家に来たときは正直心臓が止まる程驚いたと同時に、胸が高鳴って、実際今もドキドキしっぱなしで

「涼君は、俺のチンポが好きなんでしょ?」

好き。
超好き。

俺は素直に頷いた。

「だったら、食べさせてあげる」

「ほら、はやく咥えて」

心臓がバクバクする。
ゴクリと喉がなり
誘われるままに
ソファーに座る彼の前に膝をつき

俺の好みのチンポに顔を寄せ、

ああ、やっぱりナマは凄い
雄のいい匂いが鼻腔を擽り、興奮に再び勃起している俺のチンコから先走りが幹を伝う。

イケメンモデルの巨根に顔を近づけ
顔を斜めに構え舌をめいいっぱい突き出して、根元からねっとりと舐め上げる。

 「ンッ、ん、ん、ハ――……」

イケメンモデルの口から熱い吐息が漏れ
チンポが先程よりも更に硬くなるのを感じる。

 元気よく勃ちあがっている巨根はドクドクと血管が脈を打ち、先端から我慢汁が滲み出し何とも卑猥で

美味しそう

堪らず
陰嚢から先端へ向かって舌を這わせた。亀頭からゆっくり唇で包み込む。舌の先や腹でカリの形を確認する様に丹念に舐めしゃぶる。
熱い棒が舌や喉の壁をごりごり擦って、カウパーを大量に溢れさせていく

「ああ、気持ちいいよ、涼君もっと吸って」

「ん゛んぅっ♡」

ぢゅるるるるぅっ

「最高」

こっちが最高だ。
俺好みの美味しいチンポにありつけ。
無我夢中でしゃぶった。

が、数分もしないうちに、しゃぶる俺の頭をイケメンモデルが制止するように触られ

俺のフェラが
お気に召さなかったのかと思い、名残り惜しくも
じゅぽん、とチンポを口から取り出した。

「あの、、俺、へた  」「俺の挿れてあげる」

下手でごめんと言いかけた言葉に被せるように耳に飛び込んで来た言葉にぎょっとする。

「涼君、俺のチンポ、ホントは挿れて欲しいんでしょ?」

「、っ、、あ、え、、っと..それは.....」

「この俺のチンポが欲しくて、ディルド買ったんでしょ?」

そう聞かれれば

「そうです」

としか答えようがない。
その通りなんだから。

「じゃぁー挿れていいよ、俺のナマチン」






◇◇◇
嘘みたいだ。
信じられない。

こんな
こんなことが

ソファーに座るイケメンモデルの上に跨る。

「ねえ、涼君って、俺のチンポが好きなの? それとも俺が好きなの?どっち? 」

眼前で見つめられ
その顔に見惚れて

ああ、好きだ。
ネットで見た時から一目惚れだった。
爽やかな笑顔にエクボがあって。
鍛えられたいい身体
この顔の、この身体に抱かれたい

そう毎日妄想してオナってた。

「顔も、身体も、全部好き」

思わず吐露した俺の熱の籠もった言葉に

「涼君可愛い」

と言って
チュッとキスをされ
俺の顔が真っ赤になるなか

「俺のチンポ挿れていいよ」

許しが出て

喜びに身体を震わせながら



一目惚れのイケメンモデルのチンポを片手で支えて自分のひくつくアナルの口に当てがった。

夢のような瞬間

ああ
這入る

入っちゃう。

俺の欲しかったチンポが

ズブッ

「ああ♡」

きたー

亀頭の開き切ったカサの段差もエグくてでっぷりしている先端がアナルの縁を広げながら俺のナカへと入ったところで

彼のチンポから手を離し、彼の両肩に手を置いた。

あとは自重に任せて

「入れます」

「いいよ、俺のチンポ、いっぱい味わって♡」

そう言われ
俺は、ゆっくりと腰を下ろしていく。 

「ハアああ♡」

ナマチンポが

ぐちゅグチュという音を立てて、俺のナカにどんどん..
先ほど堪能したディルドのおかげで
すっかり彼の形に慣らされている俺の直腸は巨根をなんなく飲み込んで

「んぁあ…っ♡♡」 

ディルドよりもナマはスウバイ気持ちいい。

秘肉に馴染む硬さと焼ける程の熱さが堪らなくて

「は♡…、あっ♡ぁんああ!!」

一際甲高い声を上げながら、あまりの気持ちよさにあっけなくトコロテンで達する

「涼君、入れただけでイッちゃったの?」

「ン♡ハア♡きもちくて、イッちゃった♡ああ♡」

完全に理性がぶっ飛んで、ひきつった喉からはもう欲望に甘えるような声しか出ない。

「もっと奥まで欲しい?」

「…………しい…っ」 

「なに?はっきり言って涼君」 

「欲しい…っ!おくっ!もっと……奥まで全部欲しっぁあ♡♡!」 

言葉が終わらぬうちにイケメンモデルが腰を一気に突き上げ、奥深くまで挿し込んだ。 
 
「あ、ひゃっ…はっ、おくっ…おく、きてるっ…おくっ、いいっ!」

「ここがいいの?」

ズゴズゴ

「うんっ、あああっ、しゅごい♡いいっ、いっ」

「そんなに気持ちいい?」

「んぅっ!はぁあん!あひぁん!…やっ…らっ…もっと…」

「もっとごりごりされたい?」

「されたいぃ…ごりごりされたっいぃ…っ、あ、はあ、イイ、…」

ゴチュ♡ゴチュ♡ズゴ♡ゴリゴリ

ソファーのスプリングを使ってバコバコガツガツといっそう激しく奥を狙って突き上げられ

「アッ♡アッ♡はあ♡、あぅあっ♡あうあっ♡あぁぁ」

喘ぎまくり、震え跳ねる俺の身体をぐっと抱きしめたかと思うと、そのままソファーに俺の身体を沈め
その弾みで抜けそうになったチンポを離したくなくて

「あぁ、や、ぬかなぃ、、でぇ」

俺に覆いかぶさった彼が
奥まで一気に、

「はああああああ♡♡♡♡」

入れてくれて
その刺激にビュルル♡と射精してしまった。

「涼君、駄目でしょ、イク時はちゃんとイクって言わないと」 

甘くいやらしく囁く声に、ぞくぞくと背筋が震える。


「ごめんなしゃぃ」

「ねえ、涼君、知ってる?」

「?」

「実は、忠実に俺のチンポを再現したっていってたディルドだけど、ホントは実際の俺のチンポの方が、もっと長いんだよ」

そう言って、イケメンモデルが俺の片足を担ぎ上げ

角度を変えて更に奥まで

ズブン♡

「あ‟あ‟あ‟ああアァァァ!!!!!」 

初めての領域
奥の奥にぐぼっとハマって
白目を剥きながら

ビュービュルル♡♡♡♡♡

またイッてしまった。

「涼君、イク時はイクって言わなくちゃ駄目っていったのに、悪い子にはお仕置きしないとね」

そう言って、奥にハマった亀頭をぐぼぐぼされ

「う、ぁあ♡!………っあぁあ♡!…だめ、またいッ、イく…っ、…もっ、っ!ぐぼぐぼ、気持ちいい♡♡ああああ♡♡♡イッちゃっ♡♡あ゛あ゛あ゛あ゛」

ビクビクと体内が震え、射精すると同時にイケメンモデルのチンポを締め付け

「くっ…ううっああ、俺もイク__」 

色っぽい吐息混じりの声でイケメンモデルそう言いながら思い切り俺の奥の奥に精液を吐き出した。 

「あっ♡♡あつぃ♡♡♡……」

天国を味わい、白目を剥いてくったりする俺に、
まだまだ体力みなぎる彼が、爽やかな笑顔とチャーミングなエクボを晒しながら


「で、涼君、使用後の返品はするの?しないの?どっち?」

と聞かれた


俺は、喘ぎ過ぎて掠れた声で

しま....
せん。

と答えた。



「お買い上げありがとうございました~♪」



こうして俺は、ネット通販で最高の商品を手に入れた。




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