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【禁断の義弟】寝たふりの隙にナカまで奪われました。~身勝手な義弟に、連続絶頂で快楽堕ちさせられた夜~
夜中にふっと目が覚めたら、なんだか温かい気配が背中にあった。
首を回して後ろを見ると、義弟が私の背中に張り付いて寝ている。
(もう、なんでベッドから落ちてんのよ……)
同棲していた彼氏に浮気され、ケンカして実家に帰ってきたのはいいが、元の部屋は既に物置で寝る場所がない。
元々小さな造りの家には他に余計な部屋もなく、義弟の部屋で布団を敷いて寝ることにした。
義弟は嫌がったが、私は姉なので、強引に布団を敷いた。
昔から私の言うことには逆らえないのだ。
義弟は自分のベッドに寝ていたはずなのに、どうしてか今、こんな状況に。
すやすやと眠る義弟。身長は私をとうに超し、私の身体がすっぽりと納まるくらいに伸びている。
動かすこともできないし、起こすのも面倒だ。
(……まぁ、いいか。からかうネタにもなるし)
そのまま、また眠りにつこうとしたのだが。
「うぅ……ん……」
寝息とともに義弟の腕が覆い被さってくる。
(おっも……!)
筋肉質な腕は重く、揺すってもなかなか戻らない。
そのうちに、腕に力を込められて、抱き締められるような形になってしまった。
そしてなんの躊躇もなく、その手が私の胸へ。
……ふにっ♡
(ちょっ……!)
柔らかいものを見つけた手は、包み込んだそれを揉みしだく。
ふにゅっ♡ふにゅっ♡もみもみ♡……ぎゅうぅっ♡
「ふぅん……!♡」
力強く掴まれて、ビクリと首がのけぞる。その隙に義弟の指が尖った乳首を探り当てた。
クリ……♡ クリクリ……♡
「はぁ……っ♡」
おっぱいを揉み込まれながら、乳首を捏ねられる。
実はこれ、私の好きな愛撫だったりする……。
義弟とはいえ、ピンポイントで気持ちいい触り方をされ、私は感じてしまっていた。
「ふぅ……っ♡ はぁ……ん♡」
義弟を起こせばいいのに、それをせず、気持ちよさに身を任せてしまう。
初め、クリクリ♡と捏ねるだけだった指は、段々と擦るような動きになり、爪を立ててカリカリ♡と引っ掻いてくる。
カリカリカリ♡カリカリカリカリカリカリ……♡
「ふぉお……っ♡♡」
(やっばぁ……♡ これ……気持ちいい♡♡)
容赦のない指が乳首をほじるくらいに強く爪を立てる。
ときどき、乳輪をくるくるとなぞられて、緩急にも感じてしまう。
(……やばい、オナニーしたくなってきた……♡)
どこで覚えたのか、義弟の巧みな技が続き、私はショーツが濡れ始めるのを感じていた。
(クリ……クリ触りたい……っ♡)
義弟に乳首を弄らせながら、クリオナ。
そんなことはだめだとわかっているが、クリトリスに伸びる指を止められなかった。
コリ……っ♡
「んふぅっ!♡」
ショートパンツの下、ショーツ越しの、硬いクリトリス。
勃起しているクリを押し潰し、乳首の感覚をさらに鋭敏にさせる。
カリカリカリ……♡クニクニクニ……♡
乳首をいじられながら、
コリッ♡コリッ♡……クリッ♡クリクリッ♡クリッ♡
クリトリスを捏ねる。
「……お゛っ♡……お゛っ♡……お゛っ♡」
(……めちゃくちゃ気持ちい~~~♡♡♡)
乳首は硬く尖り、義弟の爪が掻きやすくなってしまう。
クリトリスも私の爪で同じように掻きまくる。
カリカリカリカリカリカリカリカリカリ……ッ♡
「……お゛ほっ♡……ほぉ゛っ♡……おほぉ゛……っ♡」
どうせ聞かれていないからと低い声で喘ぐと、無様な快感に浸っているようで、余計に感じてしまう。
コリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリ……っ♡
「……んほっ♡ ……んほっ♡ ……ほぉっ♡ ……ほぉっ♡」
(あ゛~♡ ……やばい、やばい♡ これやばい♡ いく♡ 義弟の乳首いじりでクリオナしていく♡ 乳首いく♡ クリいくいく……♡♡♡)
鼻の下を伸ばし、脚もピンッ♡と伸ばしきって本気のクリ捏ね。あとちょっと……というときに。
「んぁ……?」
義弟が起きた。
ピタッと指が止まり、私はさっと手をショートパンツから抜いて寝たふりをした。
「……ぉわっ、やべ、マジの姉ちゃんじゃん……」
どういう意味はわからないが、たぶん寝ぼけいるんだろう。ああ、あの気持ちいいオナニーは終わりか……。
残念に思いながら寝たふりをしている私の様子を、義弟が伺っている。
「……姉ちゃん?」
寝たふり、寝たふり……。
……ふにゅっ♡
(……!?)
ふにゅっ♡ ふにゅっ♡ ふにゅっ♡
(えっ……ちょっ……なんで胸揉むの!?)
外れたはずの義弟の手。なぜかまた私の胸を揉んでいる。
「姉ちゃん……すーっ……はぁ……っ♡ 姉ちゃんの匂い……♡」
それだけでなく、私のうなじに鼻を埋めて匂いを嗅ぎ出した。
「……はーっ♡ おっぱい柔らけぇ……すっげ♡」
呟きが首筋をくすぐる。ゾクゾクッ♡ と震えが走るが、一度寝たふりをしたからには、起きられない……。
義弟は両手で胸を揉みしだき始める。しかもやっぱり乳首を摘まみながら。
モミッ♡モミッ♡こりこりこりっ♡
「乳首勃ってる♡ かった♡ つまみやす♡」
(う、うるさい!あんたのせいでしょうが!)
と心の中でつっこむが、やはり起きられなかった。
(そうだ、寝返りを打てば……)
「んん……」
私はゴロンと仰向けになるよう寝返りを打つ。
義弟の手は自然と離れていった。
これで義弟も乳首いじりを止めるだろう……と思ったのに。
(……?)
義弟が身体を起こした気配がする。
目を開けて確かめたいが、今起きたら寝たふりしてたのがバレるかもしれない。
だから私は寝たふりを続けたのだが、義弟は……私のショートパンツを脱がせてきた。
(え……まさか……?)
予想外の展開に内心焦る。
「……ふーん♡」
パカッ♡ と広げられた私の脚。冷たい空気がショーツ越しの股間に当たる。
(ちょっ!何やってんの……!)
羞恥と驚きで身体が硬直する。しかし義弟はそんな私を無視し、股間の間に腰を下ろした。そのまま顔を近づける。
「くんくん……っ♡ すんすん……っ♡ はぁ~……姉ちゃんのまんこ臭♡ エッロい匂いする……♡」
わざわざ下品な言葉を使って実況する義弟。姉である私に対する敬意も何も無い。でも抗議できない……寝たふり継続中だからだ。
「うわ~♡ ビラビラがぷっくり膨れてんのわかる……♡ ショーツ越しにまんこの形クッキリしてる♡」
義弟は顔を寄せ、私の股間を覗き込んでいる。恥ずかしさで顔から火が出そうだ。しかし同時に、この状況への奇妙な興奮も芽生え始めていた。
(……私のまんこ見て、興奮してる……♡)
義弟の指が動き出す。最初はショーツの縁をなぞるように。
スルッ♡スリスリ……♡
次第に大胆に。
ギュウゥッ♡クイッ♡クイッ♡
「やばっ♡ これ食い込ませたらもっと丸見えになるかな?♡ ほらっ♡ まん肉乗っかっちゃった♡ 恥ずかしいトコ全部見えちゃう♡」
義弟は楽しそうに笑いながら、クイッ♡クイッ♡とショーツを無理やり引っ張り上げて食い込ませてきた。敏感な部分が布に押しつぶされ、思わず腰が跳ね上がる。
「んぅっ!♡」
声を漏らしてしまうが、義弟は構わず弄り続ける。
「うおぉ……♡ 姉ちゃんのまんこ♡ クリトリス勃起してる……♡ ここ擦ったら絶対気持ちいいだろ……♡」
ショーツ越しにクリトリスのあたりを親指でグリグリと押し込み始めた。
グリッ♡グリッ♡グリグリグリッ!♡
(んぉおっ!♡ ひぃんっ!♡)
ショーツ越しでもわかるほど的確に刺激してくる。
クリトリスが一気に硬くなり、ショーツにシミができていくのがわかる。義弟はさらに興奮した様子で息を荒げながら言った。
「はぁ……はぁ……♡ まん汁染みてきた……♡ すげぇ……♡」
言い終わるか終わらないかのうちに、義弟の顔が再び股間に接近した。
そして、私の太ももをガッシリ掴んで固定すると……。
パクッ!♡
「~~っ!?♡」
(ひゃうんっ!?♡)
突然の刺激に声が漏れそうになるのを必死で堪えた。
義弟が私の股間を口で完全に包み込んできたのだ。
「んっ……ちゅっ♡ れるっ……♡ んぽっ……♡」
最初は優しく、唇全体で包み込むようにしてはむはむ♡と甘噛みしてくる。
時折強く吸われたり、舌先でショーツ越しに舐めあげられたり。
ジュルッ♡ チュポッ♡ ぺろぺろぺろっ♡
(んぉぉっ!♡ だめぇっ♡ まんこ舐めないでぇっ!♡)
ショーツごと唇で挟み込まれる感覚がたまらなく気持ち良い。義弟の熱い吐息が直接クリトリスにかかる度に痙攣してしまう。
抵抗したいけど、寝たふりを続けるしかない。それがより興奮を高めていた。
「はぁ……♡ 姉ちゃんのまんこ美味しい……♡ もっと味わいたい……♡」
義弟の手がショーツにかかり、一気に引き下ろした。
(あああっ!♡ やめてぇっ!!♡)
剥き出しになったまんこがヒヤリとした空気に触れる。それだけで敏感になったそこはヒクヒクと震えた。
「うおお……♡ 直接見るとマジエロい……♡ ビラビラぷっくりしてる……♡ クリ勃起してる……♡ 」
細部まで事細かく実況しながら指で割れ目を広げてくる。そしてーー
ベロンッ!!♡
「ーーぉ゛んっ!!♡」
(んほぉおおおっっ!?♡ きたぁあああっっ!!♡)
直接的なクンニが始まった。
「やべぇ……マン汁うっまぁ……♡」
レロッ♡チュッ♡ジュルルルッ!♡
「……ぉ゛っ♡…… ぉ゛っ♡……ぉ゛っ♡」
ショーツ越しとは比べ物にならない強烈な快感に、どうしても声が漏れてしまう。
舌全体でまんこを覆われて上下左右に激しく擦られたり、尖らせた舌先で小陰唇を丁寧になぞられたり。
クリクリッ♡グリュッグリュッ♡パクッ♡
(んあっ!♡ そこぉっ♡ だめぇっ!♡)
特に執拗に狙われるのは勃起したクリトリスだった。
義弟は器用に舌先で皮を剥き上げる。
カリカリカリカリッ!!♡コリコリコリコリッ!!♡
「ぉ゛っ!?♡……ぉ゛っ!♡…… ぉ゛っ!♡」
鋭く尖らせた舌先で執拗に責め立ててきた。
さらに歯で甘噛みされ、吸い上げられる。
ジュルルルッ!♡チュパッチュパッ!♡カリッ!♡
(んほぉおおっっ!!♡ クリ死ぬぅううっっ!!♡)
脳内ではオホ声全開で絶叫する。
限界まで高められた身体は勝手に腰を浮かせてしまう。
「ああ……♡ 姉ちゃんのまんこエロすぎ……♡ もっと……♡」
最後の一撃と言わんばかりに、義弟は唇全体でクリトリスを吸い上げ、同時に指を挿入し、いきなりGスポットを強く押し上げた。
ジュルルルルルッ!!♡グリュグリュグリュッ!!♡
「――ぉ゛ぉ゛ぉ゛っっ!!♡」
(んほぉおおおおおおっっっ!!♡ いぐいぐイグゥウウウウッッ!!♡♡♡)
ブシュ……ッ!♡♡♡
頭が真っ白になるほどの快楽と共に盛大に潮吹きしてしまった。
意識が飛びそうなほどの激しい絶頂。
「んぉぉ゛……っ!♡ んぉぉ゛……っ♡」
義弟の舌は執拗にいったあとの私のまんこを這い回る。ジュルジュル♡と音を立てて、愛液も潮もすすり尽くした。
「ぢゅるぅっ!♡っ、はぁ……♡ まんこうんま……♡ 潮うめぇ……♡」
いったばかりで敏感になっている膣壁を舌先でくすぐられ、お尻がピクピクッ♡と震える。それでも寝たふりを続けていると、義弟はようやく満足したのか口を離した。
「はぁ……♡ こんなの見てたら……もう……♡」
次の瞬間、太ももを掴まれてぐいっと持ち上げられる。M字開脚のような無防備な姿勢。
(え……?まさか……)
股間に押し付けられる熱くて硬い感触。それは間違いなく義弟の勃起したチンポだった。
「んん……っ♡」
さすがにまずいと思って小さく呻くと、義弟が耳元で囁いた。
「姉ちゃん……そのまま寝たふり、しててね……?♡」
「ーー!?」
寝たふりって……バレて……?
ーーズブッ♡!
「~~~~ッ!!♡」
一気に奥まで突き入れられる衝撃。
(んほぉおおおっ!♡ 入ってきたぁああっ!♡)
チンポがまんこをメリメリッ♡と押し広げる感覚。熱くて太い。私の膣が喜び勇んで絡みついているのがわかる。
「うおっ……♡ 姉ちゃんのまんこ……きっつ……♡ でも……すげぇぬるぬるで……あったけぇ……♡」
義弟の声が上ずる。腰をゆっくり引き……ズチュッ♡とまた奥まで押し込む。
「ん゛っ……!♡」
(だめだめぇえっ!♡ 義弟チンポだめぇっ!♡)
そう思うのに、寝たふりを解くことができない。
「はぁ……♡ 気持ちいい……♡ まんこ……俺のチンポ咥え込んで離さない……姉まんこ♡」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡
リズミカルなピストンが始まる。結合部からはヌチャ♡といやらしい水音が響く。
(おっ!♡ おっ!♡ おっ!♡ すごいっ!♡ 義弟チンポいいとこ当たるぅううっ!♡)
無抵抗なまんこが、義弟チンポによって蹂躙されていく。子宮口をグリグリと押し上げられるたび、意識が飛びそうになる。
「んぅっ!♡ んぉっ!♡ んぁっ!♡」
次第に声も我慢しきれなくなってくるが、それでも目を開けずに寝たふりの体裁をなんとか守る。
義弟は好都合とばかりに調子に乗り、太ももを抱え上げて、さらに深い角度でチンポを突き刺す。奥の奥をゴリゴリ♡と擦られて……。
「んほぉおっ!♡」
ついに高い声が出てしまう。
「気持ちいい?♡ 姉ちゃん……♡」
義弟が嬉しそうに笑うが、訂正できない。そのまま激しい抽送が続く。
「んほっ!♡ ほっ!♡ ほっ!♡」
(らめぇええっ!♡ まんこ壊れるぅううっ!♡ 義弟チンポでイクぅううっ!♡)
脳内で下品なオホ声が炸裂する。まんこがぎゅぅぅっ♡とチンポを締めつけ、絶頂への階段を駆け上がっていく。
「うっ……♡ 姉ちゃん……痙攣まんこ気持ちよすぎて……もう……!♡」
義弟の腰使いが一段と激しくなる。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!♡
「ん゛ん゛ん゛ん゛~~~ッッ!!♡」
(中出しされちゃうぅううっ!♡ だめだめだめぇえええっ!♡)
頭では拒否しながらも、身体は義弟チンポを逃すまいと必死に食い締める。
「んっ……!♡ 出るっ……!♡」
ドクンッ!!♡ ドクッ♡ ドクッ♡ ドクッ♡
熱い精液が子宮めがけて勢いよく注ぎ込まれる感覚。
(ああぁああっ!♡ なかぁああっ!♡ 義弟ザーメンきたぁああっ!♡)
ビクンッ♡ビクンッ♡と全身が痙攣する。まんこが悦びで震え、最後の一滴まで搾り取ろうとする。
「はぁ……っ♡ はぁ……っ♡ まだ……足りねぇ……♡」
義弟が私のまんこからチンポを引き抜く。ドロリ♡と白濁液が溢れ出した。
(んほぉお……♡ 精液垂れてくるぅ……♡)
アクメの余韻でまんこがヒクつく。
「姉ちゃんのイキまんこ♡ もっと楽しませて……♡」
グイッ♡と太ももを持ち上げられ、再びチンポが入口に当てられた。
「んっ……!♡」
寝たふりのまま反射的に抵抗しようとするが、力が入らない。
「ほら……姉ちゃんの大好きな俺のチンポ♡ ……また挿れちゃうよ……?♡」
ズブッ……ズチュンッ!!♡
「ぉ゛んっ!♡」
(だめぇっ!♡ また入ってきたぁああっ!♡)
先ほど中出しされた精液で満たされた膣内に、再び義弟チンポが侵入する。滑りが良すぎて、さらに深く抉られる。
「うおっ……♡ マジで気持ちいい……♡ 精液塗れのまんこ♡ 最高……っ♡」
パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡
義弟の腰が容赦なく打ちつけられる。結合部からはヌチャ♡グチュッ♡と卑猥な音が響く。
(おっ!♡ おっ!♡ おっ!♡ 義弟チンポすごいぃぃっ!♡)
寝たふりで無抵抗な状態だからこそ、全てを受け入れてしまう。
「んぅっ!♡ んぉっ!♡ んぁっ!♡」
我慢しきれない喘ぎが漏れる。それがさらに義弟を煽る。
「姉ちゃん♡ 気持ちいいなら、ずっと寝たふりしててね……?♡」
義弟は私の腰をがっちり掴む。そして、これまで以上に激しく、貪るように腰を振り始めた。
「あぁ……やべぇ……♡ 姉まんこ♡ レイプしてるみてぇで……興奮する……っ♡」
「んんぅっ!?♡」
(レイプって……! ひどいっ!♡)
抗議したいのに声が出ない。
「だってそうだろ……? 寝てる女にチンポぶち込んで……姉ちゃんのまんこ、気持ちよすぎて俺のチンポ離さない……っ♡」
言葉通り、私のまんこは義弟のチンポをぎゅうぎゅう♡締めつけている。そのたびに膣壁が擦られ、新たな快感が生まれる。
「はぁっ♡ はぁっ♡ まんこ♡ キッツキツ♡ よく締まって……チンポ気持ちいい……っ♡ 姉まんこレイプ♡ 無抵抗まんこレイプ♡ 姉ちゃんのオナホまんこでチンコキ止まんねぇ……っ♡」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!♡
「ぉ゛っ!♡ ぉ゛っ!♡ ぉ゛っ!♡ ぉ゛っ!♡」
(無理ぃいいっ!♡ 義弟チンポ激しすぎるぅううっ!♡ まんこが♡ チンポ気持ちいいって言ってる♡ 義弟チンポ好き♡ チンポ好きぃっ♡♡♡)
義弟に玩具のように扱われて、脳内で下品な喘ぎ声が爆発する
「なぁ……姉ちゃん……♡ 俺のチンポ……気持ちいいだろ……?♡ 認めろよ……♡」
義弟はピタッと動きを止めた。寸止め状態で問い詰めてくる。
(だめ……だめぇ……♡ 動いてぇえっ!♡)
寝たふりのまま答えられるわけがない。しかし、まんこは切なげにヒクヒク♡と義弟のチンポを求めてしまう。
「……しょうがねぇな♡ 寝たふり姉ちゃんは素直じゃないけど……まんこは正直だからな……♡」
笑った義弟が、再び激しく腰を振り始めた。
ズボッ!♡ ズボッ!♡ ズボッ!♡
「んほぉおっ!♡」
(きたぁっ!♡ 義弟チンポきたぁああっ!♡)
最奥をズンッ♡と突かれ、脳内に火花が散る。
「はぁっ♡ 姉まんこいい……っ!♡ たまんねぇ♡ 俺のチンポ専用まんこに堕としてやる……っ!♡」
「ぉ゛ぉ゛ぉ゛……っ!♡」
(堕ちるぅううっ!♡ 義弟チンポ奴隷になっちゃうぅううっ!♡)
義弟の腰使いは一切緩むことがなく、むしろ激しさを増していく。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!♡
「んほぉおっ!♡ ほっ!♡ ほっ!♡」
(おおおっ!♡ 死ぬぅううっ!♡)
子宮口をガンガン突かれ、頭の中が真っ白になる。アクメの波が何度も押し寄せる。
「はぁっ♡ はぁっ♡ 姉ちゃん……♡ 姉ちゃん……っ!♡」
義弟の声が上ずる。絶頂が近いのだ。
そして、次の瞬間、信じられない言葉が降ってきた。
「なぁ……姉ちゃん……♡ このまんこ……俺だけのものにしていい……?♡ 俺のチンポ咥え込んで離さない……可愛い姉まんこ……♡」
息を整えながら、義弟は続ける。
「他の男には絶対触らせない……俺が毎日チンポぶち込んで……俺の匂いつけとくからな……?♡ 姉ちゃんは一生俺のものだ……♡」
ゾクリ、と背筋に電流が走る。それは恐怖なのか……それとも期待なのか、自分でもわからない。
「今日で姉まんこ、完全に俺のものにする……っ!♡」
言うや否や、義弟は私の腰を鷲掴みにし、最奥にチンポを突き立てた。
「ほらっ♡ 義弟チンポいい?♡ まんこうねってる♡ チンポ好き~♡ 義弟チンポでまんこ気持ちいい~~♡ ってまんこが言ってる♡ はぁ……っ♡ 姉まんこ♡ 最高……っ!♡ 絶対俺のチンポ専用まんこに堕としてやる……っ!♡」
「んほぉおっ!♡ ほっ!♡ ほっ!♡」
「姉ちゃん♡ 姉ちゃん♡ 一番気持ちいいところ突いてやるからな♡ 子宮口ガンガン突かれて、イキまくれよ♡ 俺のチンポで、姉ちゃんの大事な子宮♡ 叩き起こしてやるからな♡ ずっと眠ってた姉ちゃんの子宮♡ 俺が責任持って起こしてやる♡ もう俺の精子でしか目覚めないように♡ これからは俺の精子が大好きな淫乱子宮にしてやるからな♡」
「んぉぉぉっ!?♡」
(やめてぇ……♡ そんなこと言わないで……♡)
「あーっ♡ 姉ちゃんのまんこ♡ また締め付けてきた♡ 俺のチンポ気持ちいいんだろ?♡ 眠ったふりして♡ まんこだけ起きちゃってるもんな?♡ この寝たふりまんこ♡ 最高♡ 強制レイプ中出し♡ してやるからな?♡ 準備万端だもんな♡ 俺の精子♡ いっぱい飲ませてやるから♡ 子宮パンパンにしてやる♡ 姉ちゃんの子宮♡ 俺の精子で満タンにして♡ 他の男の精子♡ 入れさせないように塞いでやる♡ 今日から毎晩♡ 姉ちゃんの無防備なまんこ♡ 犯して♡ 中出しするからな♡ ほらっ!♡ ほらっ!♡ ほらっ!♡ 義弟チンポで♡ イケッ!♡」
(いぐっ!♡ いぐっ!♡ まんこいぐぅっ!♡ 義弟のレイプでまんこがいぐうぅぅぅっ!!♡)
私がビクビク♡と身体を震わせて達したあとも、義弟は狂ったように腰を打ち付けながら、さらに言葉を続ける。
「それにしても姉ちゃんの寝たふり……上手♡ こんなにまんこヒクつかせて♡ 義弟チンポでイキまくってるのに♡ まだ眠ってるフリ♡ すっげぇエロい♡ だから俺も止まらなくなる♡ 身体は正直だもんな♡ 姉ちゃんのまんこ♡ 俺のチンポ求めてるの丸わかりだよ♡ 俺も♡ 限界♡」
ピタッ……と腰の動きが止まり、息を切らせながら、義弟は私の耳元で囁く。吐息が熱い。
「なぁ……姉ちゃん……?♡ わかってるよな……?♡ このまま♡ 俺の精子♡ ぜーんぶ注ぎ込むからな……?♡ 姉ちゃんの子宮♡ もう俺専用だぞ……?♡ 寝たふりしてても……身体は俺のものになったって……認めさせてやる……っ!♡」
宣告とも言える身勝手なセリフを畳み掛けた。義弟は狂ったように腰を打ち付けながら、さらに言葉を続ける。
「ほらっ♡ 姉ちゃん♡ 俺のチンポで幸せだろ?♡ 頭の中でオホ声あげてるんだろ?♡ わかってるぞ♡ だって俺のチンポ♡ 姉ちゃんの気持ちいいところ♡ ぜーんぶ知ったからな♡ 今まで我慢してたけど♡ 姉ちゃんがどれだけ俺のチンポ待ってたか♡ その無防備な寝顔見ればわかる♡ もう我慢しない♡ 俺が全部もらう♡ 姉ちゃんのまんこも♡ アクメ顔も♡ 俺のものだ♡」
「ぉ゛……っ!♡ ぉ゛ぉ゛……っ!♡」
「ほらっ♡いくぞっ♡寝たふり姉ちゃんのまんこに♡義弟ザーメン中出し♡ 姉弟レイプ中出し♡ 姉ちゃんの子宮♡ 俺の精子で汚す♡ もう戻れない♡ これは夢じゃない♡現実だぞ♡ 姉ちゃんのまんこ♡ 俺のチンポケースにしてやる♡ これから毎晩♡ 寝姿を犯して♡ 生暖かい中出し♡ 注ぎ込むからな♡ 逃げられない♡ 逃がさない♡ 姉ちゃんは俺のものだ♡ 姉まんこ♡ 俺のチンポで幸せにしてやるっっ!♡」
「んほぉおおっ!?♡」
(いやぁああっ!♡ また中出しされるうぅっ!♡)
「ぐあっ!♡ 姉ちゃん……っ!♡ まんこ……っ!♡ キッツ……っ!♡」
義弟の絶頂の叫びが響く。そして、私のまんこ奥深くで、ドクドクドクッ!♡という熱い脈動が弾けた。
「ああぁ……っ♡ 出てる……っ♡ 姉ちゃんの子宮に……っ♡ 俺の精子……っ♡ 全部……っ♡ 流し込んでる……っ♡ 逃げるな……っ♡ 姉ちゃんの卵子♡ 俺の精子で受精させるからな……っ!♡」
ドクドクッ!♡ ドクッ!♡ ドクッ!♡
「ぉ゛ぉ゛……っ!♡」
(また中に……出てる……♡ 義弟の……熱いのが……♡)
膣奥で爆ぜる熱い飛沫。子宮口に直接叩きつけられるザーメンの勢い。寝たふりで無抵抗なまんこは、為す術もなく全てを受け入れる。
「姉ちゃんまんこ……っ!♡ まだ……吸い上げて……くる……っ!♡」
義弟の声が苦しげに歪む。私のイキまんこが無意識にキュウゥゥッ♡と収縮してしまい、射精中のチンポをさらに締めつけられているのだ。
「んほぉ゛……っ♡」
(ダメ……♡ 止まらない……っ♡)
一度火がついたアクメは簡単には収まらない。中出しザーメンが子宮壁に染み込むたび、新たな快感が湧き上がる。
「はぁ……♡ はぁ……♡ あー……ヤバかった……♡ 姉まんこ最強だわ……♡ 姉ちゃんのまんこホント最高♡ これから毎晩楽しみ♡♡ 俺の精子でいっぱいにしてやる♡♡♡」
長い吐精を終えた義弟は、私の太ももを抱えたまま荒い息をつく。結合部からは、収まりきらなかった白濁液がドロリ♡と溢れ出す。
「ほら……見ろよ♡ 姉ちゃんのまんこから♡ 俺の精子♡ 出てきてるぞ?♡ もっと奥に押し込んでやるっ♡」
ズブッ!♡ パチュンッ!♡
「んぉぉ゛っ!?♡」
(またぁっ!?♡ 奥に来るぅっ!♡)
義弟が腰を押し込み、溢れたザーメンを押し戻す。同時に、埋め込んだチンポで子宮口をグリグリ♡と刺激した。亀頭で圧迫され、新たな快感のスパークが走る。
「ぉ゛っ!♡ ぉ゛っ!♡」
「あ……♡ 姉ちゃん♡ また感じてるだろ?♡ もうバレバレだよ♡ 寝たふりしながら♡ 義弟チンポでイキまくってる変態姉ちゃん♡」
義弟は笑い、私の髪を優しく撫でながら囁く。その手つきは優しいのに、言葉は恐ろしく身勝手だ。
「なぁ……姉ちゃん?♡ このまま……いい?♡ まだチンポ硬いままだし♡ 姉ちゃんのまんこも♡ もっと欲しいってヒクついてるもんな?♡」
「んゃ……っ♡」
反射的に拒否しようとすると、義弟の指が私の唇をなぞった。
「声出したらダメだぞ♡ 寝たふり続けて♡ このまま……無言で受け入れてよ♡ 大丈夫♡ 気持ちよくしてやるから♡ 姉ちゃんのネンネまんこ♡ 俺が隅々まで可愛がってやるからな♡」
ズリュッ♡とチンポが少し引き抜かれる。膣壁を擦られる摩擦に、腰がビクンッ♡と跳ねる。
「あは♡ 反応した♡ かわいいなぁ♡ じゃあ、今度はゆっくりするぞ……?♡ 俺のチンポ♡ しっかり味わえよ?♡」
ぬちゅッ……♡ ぬちゅッ……♡ ぬちゅッ……♡
再び始まった抽送は、先程よりも遅く、深く、ねっとりとしている。中出しされたザーメンを潤滑油にして、ゆっくりと膣内を掻き混ぜるような動き。
「ぉ゛……っ♡ ぉ゛……っ♡」
(ゆっくり……だめぇ……っ♡ じわじわ来るぅ……っ♡)
激しいピストンとは異なる、粘膜を密着させながらの長いストローク。それが神経を過敏にさせる。子宮口がチンポに吸い付き、義弟の先走りとザーメンを飲み干そうとしているのがわかる。
「はぁ……♡ 気持ちいい……っ♡ ゆっくりすると……まんこのヒダヒダが……絡みついてくる……っ♡ 俺のチンポ♡ 気持ち良くしてくれてるみたい……姉ちゃん♡」
「んぅぅ……っ!♡」
「ほら……クリも触ってやるよ♡ 俺が大好きな、姉ちゃんの勃起クリ♡」
義弟の親指がクリトリスを捉える。先ほどの激しい愛撫とは異なり、今回は指先で優しく円を描くように転がす。
「ん゛っ!?♡ ぅぅ゛っ!♡」
(そ、それだめぇっ!♡ クリだめなのに……っ♡)
クリトリスへのソフトタッチと膣内のねっとりとした抽送が完璧にシンクロする。ゆっくりと蓄積されていく快感が、脳内で弾けそうな危険水域に達する。
「お……♡ 姉ちゃん♡ もうイキそう?♡ はっや♡ いいよ♡ 寝たふりしながら♡ 義弟チンポで感じまくって♡ イっちゃえよ♡ その身体、俺の手で快楽漬けにしてやるからな……っ!♡」
グリッ!♡グリュグリュッ!♡
ゆっくりした抽送の末に、突然グッと奥を押し込まれる。同時にクリトリスを摘まれ、強い刺激が加わった。
「んぉ゛ぉ゛……っ!♡」
(イクッ!♡ 今度はゆっくりで……っ♡ イッちゃうぅううっ!♡)
「ほらっ!♡ 我慢ダメだぞっ!♡ イケっ!♡ まんこアクメ♡ 味わえっ!♡」
最後の追い打ちに、義弟はさらに速度を上げた。パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡という激しい音と共に、私の腰が大きく跳ねる。
「ぉ゛っ!♡ ぉ゛っ!♡ ぉ゛っ!♡」
「ああっ!♡ 出るっ!♡ また出すぞっ!♡ まんこ孕ませてやるっ!♡」
ドクンッ!♡ ドクッ!♡ ドクッ!♡
三度目の大量放出。子宮が溺れるほどの熱い精液が流れ込む。私は意識が完全に飛ぶ寸前まで追い詰められた。義弟は、最後の一滴まで搾り出すように腰を押し付け続ける。
「はぁ……♡ やべぇ……♡ 姉ちゃんのまんこ……♡ 本当に……最っ高……♡」
ようやく満足したのか、義弟はズルリ♡とチンポを引き抜いた。開いたままの穴から、ドロドロのザーメンがゴポッ♡と溢れ出る。
「うわ……♡ エッロ……♡ 俺の精子で♡ まんこ洪水だ……♡ ちゃんときれいにしてやらないと……♡」
義弟はティッシュを数枚取り、溢れる精液を拭い取ろうとする。しかし、その手つきは明らかに拭き取り以外の目的を持っている。指がクリトリスや膣口を掠めるたび、ビクンッ♡と腰が跳ねる。
「あー……♡ かわいい反応……♡ まんこキレイにしてるだけなのに……感じちゃうんだ?♡ 姉ちゃん本当エロい……♡」
「んぅ……っ♡」
「よし……これでキレイになったかな……?♡」
拭い終わったティッシュを捨てると、義弟は再び私に覆いかぶさった。
「姉ちゃん……♡ 可愛い……♡ このまま一緒に寝てもいい……?♡ 寝たふり姉ちゃんと♡ 朝まで繋がってたい……♡」
言い終わる前に、義弟の唇が私の唇を塞いだ。ぬるり♡と侵入してきた舌が、私の口腔内を隅々まで犯す。歯列をなぞり、舌を絡め取り、唾液を流し込んでくる。
「んっ!?♡ んんぅぅっ!♡」
(やめて……キス……やだぁ……っ♡)
抵抗できない私は、一方的にディープキスを受け入れるしかない。その間も、義弟の手は私の胸をまさぐり、固くなった乳首をクリクリ♡と弄んでいた。
長いキスの後、義弟はようやく顔を離した。二人の唇の間に銀糸が伸び、プツンと切れる。
「はぁ……♡ 姉ちゃんの口の中♡ めっちゃ熱い……♡ まだ眠い?♡ そっか……♡ じゃあ♡ 俺が朝まで見守っててやるよ……♡」
義弟は私の横に添い寝するように横になると、後ろから私の身体を抱きしめた。片手は私のまんこに滑り込み、ヒクつく割れ目を優しく撫でる。
「大丈夫だよ……♡ 寝ててもいいから……♡ 俺のチンポ♡ いつでも使えるように♡ 準備しとくからな……♡」
「ぉ゛……っ?♡」
「あは……♡ また感じた?♡ 本当に可愛い姉ちゃん……♡ 」
「ん゛……っ♡」
意識が朦朧とする中、私はただただ身を任せるしかない。義弟の手が私のまんこを撫でるたび、小さく喘ぎ声が漏れる。
「可愛い声……♡ 感じてるんだ♡ そろそろ休憩終わりかな?♡ 姉ちゃんのまんこ♡ また濡れてきてるよ?♡」
義弟の指がクリトリスを捉え、再びゆっくりと弄り始めた。円を描くように優しく転がし、時に爪先でカリカリ♡と引っ掻く。
「んぅ゛……っ!♡」
「ほら……またヒクついた♡ 本当に姉ちゃんの身体は素直だな……♡ 寝たふり姉ちゃんのまんこ♡ また気持ちよくしてあげるね♡」
ズブッ!♡ クリクリッ!♡
「んほぉ゛……っ!♡」
指が一本、膣内に挿入される。Gスポットをグリグリ♡と押し上げながら、もう一方の手でクリトリスを執拗に刺激する。二つの性感帯同時攻撃に、快感の波が容赦なく襲いかかる。
「ん゛っ!♡ ん゛ぅ゛っ!♡ ん゛ぉ゛っ!♡」
(また……くる……っ!♡ だめ……もうイキたくないのに……っ!♡)
脳内で悲鳴を上げるが、身体は与えられる快感をすべて受け入れるしかない。
「イキそう?♡ いいよ♡ 寝たふりしながら♡ 指でイケっ!♡」
義弟の声に煽られるように、私は何度目かの絶頂を迎えた。ビクビクッ♡と腰を震わせ、指をぎゅうぅっ♡と締めつける。
「あーあ♡ またイッた♡ 俺の指でイキまくる姉ちゃん♡ エロ姉ちゃん♡」
指を引き抜くと、溢れ出た愛液を舌で舐め取る。
「うん……美味しい……♡ 姉ちゃんのエッチなお汁♡」
「んぅ……っ♡」
(やだぁ……舐めないで……っ♡)
「さて……っと♡ そろそろチンポ復活したし……四回戦いこうか?♡ まだ夜は長いよ?♡ 姉弟で朝までセックス三昧しよ♡」
義弟は再び私の脚を開かせ、屹立したチンポを押し当てた。
「ん゛っ!?♡」
「ほら……っ!♡ 入れるぞっ!♡ まだ締めつけてくる姉まんこ♡ いただきますっ!♡」
ズブッ!!♡
「んほぉ゛ぉ゛っ!?♡」
「うおっ……!♡ またキッツ……っ!♡ 何回ハメても飽きない……♡ 姉まんこ最高っ♡最高……っ!♡」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!♡
「ぉ゛っ!♡ ぉ゛っ!♡ ぉ゛っ!♡」
(死ぬぅううっ!♡ 義弟チンポで殺されるぅううっ!♡)
あまりの激しさに意識が遠のく。しかし義弟は容赦しない。
「あは……っ♡ 姉ちゃん♡ 気絶しそう?♡ でもまだ終わらせないよ?♡ これからが本番だからな……っ!♡」
義弟は私の腰を持ち上げ、より深くチンポを突き刺せる体位にする。種付けプレスのような格好で、体重をかけての高速ピストンが始まる。
「ぉ゛っ!?♡ ぉ゛ぉ゛っ!?♡ ぉ゛っ!?♡」
「はぁ……っ!♡ 奥まで届く……っ!♡ 姉ちゃんの子宮♡ 俺の精子欲しがってるみたいだ……っ!♡ 絶対孕ませてやるからな……っ!♡」
(は、孕ませなんて……そんなのだめぇ……っ♡)
ズチュンッ!♡ パンッ!♡ ズチュンッ!♡ パンッ!♡
「んほぉ゛ぉ゛……っ!♡」
義弟の熱い吐息と、「姉ちゃん……っ♡ 姉ちゃん……っ!♡」という呼びかけが耳に焼き付く。
「あーイク、イク……イク……っ!♡ 姉ちゃんのまんこに……っ!♡ 義弟ザーメンたっぷり種付けする……っ!♡ザーメンで子宮タプタプにする……っ!♡」
やがて、義弟の動きがピタリと止まる。
ドクンッ!♡ ドクッ!♡ ドクッ!♡
「ぉ゛ぉ゛……っ!♡」
四度目の精液が、子宮を満たしていく。全身が痙攣し、今度こそ意識が闇に沈んでいく……。
「ふぅ……♡ あー……気持ちよかったぁ……♡」
義弟の満足げな声が遠くに聞こえる。彼は私の脚を閉じさせ、自分も布団に横になる。
「今日はここまでにしとくか……♡ 明日の朝も楽しみだな……♡」
義弟の腕が私の肩に回され、抱きしめられる。その温もりを感じながら、私はようやく眠りに落ちていった。
---
翌朝。カーテンの隙間から差し込む光で目を覚ます。
(ん……? あれ……?)
重たい瞼を開けると、すぐ隣に義弟の顔があった。スヤスヤと寝息を立てている。
(うわっ! 近っ!)
慌てて身体を起こそうとするが、何かに阻まれた。見ると、義弟の腕がしっかりと私をホールドしていた。さらに驚いたのは下半身の違和感。股間に何かが挟まっているような感覚がある。
おそるおそるシーツをめくると……。
(ひっ!?)
私の脚は片方が曲げられ、義弟のチンポが私のまんこに深々と突き刺さっていた。
(ちょっ! なにこれ!?)
昨夜の出来事が断片的に蘇る。寝たふりのまま義弟に犯され続けた記憶。しかし意識が飛び飛びで、こんな状態で放置されていたのは知らなかった。
「んん……?」
義弟が薄目を開けた。
「あ……姉ちゃん? おはよう……♡」
「お……おはよう……って……これ……っ!」
声が震える。寝起き早々の異常事態にパニック寸前だ。
「あぁ……これ?昨日のお礼♡ 姉ちゃんのまんこ、俺のチンポで朝まで塞いでおいたんだ♡ 寝てる間も気持ちよかっただろ?♡」
「なっ……!?」
「ほら……っ♡ 朝一のチンポで♡ 姉ちゃんを起こしてやるよ♡」
グリッ!♡グリグリッ!♡
「んぉ゛っ!?♡」
挿入されたままのチンポが、奥を押し上げる。一晩中嵌っていたせいか、私の膣は既に義弟の形に馴染み、不随意にキュウッ♡と締めつけてしまう。
「おー……♡ 姉まんこ、朝から積極的だな♡ 起きた途端、俺のチンポ欲しがってる♡ 本当にエロいなぁ……♡」
「ち……違…っ!んぅ゛っ!♡」
言い訳する間もなく、義弟がゆっくりと腰を使い始める。
「昨日の続きだよ……?♡ 今朝も♡ いっぱい中出ししてあげるからね?♡」
パンッ……♡ パンッ……♡ パンッ……♡
「やっ……め…っ!♡ んぁああっ!?♡」
寝起き早々のセックス。昨夜からの怒涛の出来事を思い出し、羞恥と混乱が頭の中を渦巻く。
「んん……っ♡ やぁっ♡ だめぇ……っ!♡」
しかし、快楽に慣らされた身体は、無情にも反応してしまう。私のまんこは、義弟のチンポを歓迎するかのように蠢き始めた。
(起きても結局抵抗できない……♡ もう私、堕とされちゃってるんだ……♡)
「んぉっ♡ おぉっ♡ おんっ♡ おんっ♡ ……おほぉっ♡」
揺すられるリズムに身を任せ、私は喘ぐしかできなかった。
---
リビングに向かう廊下で、義弟と並んで歩く。
義弟は私の太ももを触って、「姉ちゃん……♡ 今日も寝たふりする……?♡」と囁いた。
私は「んぅ……っ!♡」と声を漏らし、頷くしかない。
義弟チンポの気持ち良さは、私のまんこに深く刻まれてしまっていた。
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※本作はpixivからの再録です。
首を回して後ろを見ると、義弟が私の背中に張り付いて寝ている。
(もう、なんでベッドから落ちてんのよ……)
同棲していた彼氏に浮気され、ケンカして実家に帰ってきたのはいいが、元の部屋は既に物置で寝る場所がない。
元々小さな造りの家には他に余計な部屋もなく、義弟の部屋で布団を敷いて寝ることにした。
義弟は嫌がったが、私は姉なので、強引に布団を敷いた。
昔から私の言うことには逆らえないのだ。
義弟は自分のベッドに寝ていたはずなのに、どうしてか今、こんな状況に。
すやすやと眠る義弟。身長は私をとうに超し、私の身体がすっぽりと納まるくらいに伸びている。
動かすこともできないし、起こすのも面倒だ。
(……まぁ、いいか。からかうネタにもなるし)
そのまま、また眠りにつこうとしたのだが。
「うぅ……ん……」
寝息とともに義弟の腕が覆い被さってくる。
(おっも……!)
筋肉質な腕は重く、揺すってもなかなか戻らない。
そのうちに、腕に力を込められて、抱き締められるような形になってしまった。
そしてなんの躊躇もなく、その手が私の胸へ。
……ふにっ♡
(ちょっ……!)
柔らかいものを見つけた手は、包み込んだそれを揉みしだく。
ふにゅっ♡ふにゅっ♡もみもみ♡……ぎゅうぅっ♡
「ふぅん……!♡」
力強く掴まれて、ビクリと首がのけぞる。その隙に義弟の指が尖った乳首を探り当てた。
クリ……♡ クリクリ……♡
「はぁ……っ♡」
おっぱいを揉み込まれながら、乳首を捏ねられる。
実はこれ、私の好きな愛撫だったりする……。
義弟とはいえ、ピンポイントで気持ちいい触り方をされ、私は感じてしまっていた。
「ふぅ……っ♡ はぁ……ん♡」
義弟を起こせばいいのに、それをせず、気持ちよさに身を任せてしまう。
初め、クリクリ♡と捏ねるだけだった指は、段々と擦るような動きになり、爪を立ててカリカリ♡と引っ掻いてくる。
カリカリカリ♡カリカリカリカリカリカリ……♡
「ふぉお……っ♡♡」
(やっばぁ……♡ これ……気持ちいい♡♡)
容赦のない指が乳首をほじるくらいに強く爪を立てる。
ときどき、乳輪をくるくるとなぞられて、緩急にも感じてしまう。
(……やばい、オナニーしたくなってきた……♡)
どこで覚えたのか、義弟の巧みな技が続き、私はショーツが濡れ始めるのを感じていた。
(クリ……クリ触りたい……っ♡)
義弟に乳首を弄らせながら、クリオナ。
そんなことはだめだとわかっているが、クリトリスに伸びる指を止められなかった。
コリ……っ♡
「んふぅっ!♡」
ショートパンツの下、ショーツ越しの、硬いクリトリス。
勃起しているクリを押し潰し、乳首の感覚をさらに鋭敏にさせる。
カリカリカリ……♡クニクニクニ……♡
乳首をいじられながら、
コリッ♡コリッ♡……クリッ♡クリクリッ♡クリッ♡
クリトリスを捏ねる。
「……お゛っ♡……お゛っ♡……お゛っ♡」
(……めちゃくちゃ気持ちい~~~♡♡♡)
乳首は硬く尖り、義弟の爪が掻きやすくなってしまう。
クリトリスも私の爪で同じように掻きまくる。
カリカリカリカリカリカリカリカリカリ……ッ♡
「……お゛ほっ♡……ほぉ゛っ♡……おほぉ゛……っ♡」
どうせ聞かれていないからと低い声で喘ぐと、無様な快感に浸っているようで、余計に感じてしまう。
コリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリ……っ♡
「……んほっ♡ ……んほっ♡ ……ほぉっ♡ ……ほぉっ♡」
(あ゛~♡ ……やばい、やばい♡ これやばい♡ いく♡ 義弟の乳首いじりでクリオナしていく♡ 乳首いく♡ クリいくいく……♡♡♡)
鼻の下を伸ばし、脚もピンッ♡と伸ばしきって本気のクリ捏ね。あとちょっと……というときに。
「んぁ……?」
義弟が起きた。
ピタッと指が止まり、私はさっと手をショートパンツから抜いて寝たふりをした。
「……ぉわっ、やべ、マジの姉ちゃんじゃん……」
どういう意味はわからないが、たぶん寝ぼけいるんだろう。ああ、あの気持ちいいオナニーは終わりか……。
残念に思いながら寝たふりをしている私の様子を、義弟が伺っている。
「……姉ちゃん?」
寝たふり、寝たふり……。
……ふにゅっ♡
(……!?)
ふにゅっ♡ ふにゅっ♡ ふにゅっ♡
(えっ……ちょっ……なんで胸揉むの!?)
外れたはずの義弟の手。なぜかまた私の胸を揉んでいる。
「姉ちゃん……すーっ……はぁ……っ♡ 姉ちゃんの匂い……♡」
それだけでなく、私のうなじに鼻を埋めて匂いを嗅ぎ出した。
「……はーっ♡ おっぱい柔らけぇ……すっげ♡」
呟きが首筋をくすぐる。ゾクゾクッ♡ と震えが走るが、一度寝たふりをしたからには、起きられない……。
義弟は両手で胸を揉みしだき始める。しかもやっぱり乳首を摘まみながら。
モミッ♡モミッ♡こりこりこりっ♡
「乳首勃ってる♡ かった♡ つまみやす♡」
(う、うるさい!あんたのせいでしょうが!)
と心の中でつっこむが、やはり起きられなかった。
(そうだ、寝返りを打てば……)
「んん……」
私はゴロンと仰向けになるよう寝返りを打つ。
義弟の手は自然と離れていった。
これで義弟も乳首いじりを止めるだろう……と思ったのに。
(……?)
義弟が身体を起こした気配がする。
目を開けて確かめたいが、今起きたら寝たふりしてたのがバレるかもしれない。
だから私は寝たふりを続けたのだが、義弟は……私のショートパンツを脱がせてきた。
(え……まさか……?)
予想外の展開に内心焦る。
「……ふーん♡」
パカッ♡ と広げられた私の脚。冷たい空気がショーツ越しの股間に当たる。
(ちょっ!何やってんの……!)
羞恥と驚きで身体が硬直する。しかし義弟はそんな私を無視し、股間の間に腰を下ろした。そのまま顔を近づける。
「くんくん……っ♡ すんすん……っ♡ はぁ~……姉ちゃんのまんこ臭♡ エッロい匂いする……♡」
わざわざ下品な言葉を使って実況する義弟。姉である私に対する敬意も何も無い。でも抗議できない……寝たふり継続中だからだ。
「うわ~♡ ビラビラがぷっくり膨れてんのわかる……♡ ショーツ越しにまんこの形クッキリしてる♡」
義弟は顔を寄せ、私の股間を覗き込んでいる。恥ずかしさで顔から火が出そうだ。しかし同時に、この状況への奇妙な興奮も芽生え始めていた。
(……私のまんこ見て、興奮してる……♡)
義弟の指が動き出す。最初はショーツの縁をなぞるように。
スルッ♡スリスリ……♡
次第に大胆に。
ギュウゥッ♡クイッ♡クイッ♡
「やばっ♡ これ食い込ませたらもっと丸見えになるかな?♡ ほらっ♡ まん肉乗っかっちゃった♡ 恥ずかしいトコ全部見えちゃう♡」
義弟は楽しそうに笑いながら、クイッ♡クイッ♡とショーツを無理やり引っ張り上げて食い込ませてきた。敏感な部分が布に押しつぶされ、思わず腰が跳ね上がる。
「んぅっ!♡」
声を漏らしてしまうが、義弟は構わず弄り続ける。
「うおぉ……♡ 姉ちゃんのまんこ♡ クリトリス勃起してる……♡ ここ擦ったら絶対気持ちいいだろ……♡」
ショーツ越しにクリトリスのあたりを親指でグリグリと押し込み始めた。
グリッ♡グリッ♡グリグリグリッ!♡
(んぉおっ!♡ ひぃんっ!♡)
ショーツ越しでもわかるほど的確に刺激してくる。
クリトリスが一気に硬くなり、ショーツにシミができていくのがわかる。義弟はさらに興奮した様子で息を荒げながら言った。
「はぁ……はぁ……♡ まん汁染みてきた……♡ すげぇ……♡」
言い終わるか終わらないかのうちに、義弟の顔が再び股間に接近した。
そして、私の太ももをガッシリ掴んで固定すると……。
パクッ!♡
「~~っ!?♡」
(ひゃうんっ!?♡)
突然の刺激に声が漏れそうになるのを必死で堪えた。
義弟が私の股間を口で完全に包み込んできたのだ。
「んっ……ちゅっ♡ れるっ……♡ んぽっ……♡」
最初は優しく、唇全体で包み込むようにしてはむはむ♡と甘噛みしてくる。
時折強く吸われたり、舌先でショーツ越しに舐めあげられたり。
ジュルッ♡ チュポッ♡ ぺろぺろぺろっ♡
(んぉぉっ!♡ だめぇっ♡ まんこ舐めないでぇっ!♡)
ショーツごと唇で挟み込まれる感覚がたまらなく気持ち良い。義弟の熱い吐息が直接クリトリスにかかる度に痙攣してしまう。
抵抗したいけど、寝たふりを続けるしかない。それがより興奮を高めていた。
「はぁ……♡ 姉ちゃんのまんこ美味しい……♡ もっと味わいたい……♡」
義弟の手がショーツにかかり、一気に引き下ろした。
(あああっ!♡ やめてぇっ!!♡)
剥き出しになったまんこがヒヤリとした空気に触れる。それだけで敏感になったそこはヒクヒクと震えた。
「うおお……♡ 直接見るとマジエロい……♡ ビラビラぷっくりしてる……♡ クリ勃起してる……♡ 」
細部まで事細かく実況しながら指で割れ目を広げてくる。そしてーー
ベロンッ!!♡
「ーーぉ゛んっ!!♡」
(んほぉおおおっっ!?♡ きたぁあああっっ!!♡)
直接的なクンニが始まった。
「やべぇ……マン汁うっまぁ……♡」
レロッ♡チュッ♡ジュルルルッ!♡
「……ぉ゛っ♡…… ぉ゛っ♡……ぉ゛っ♡」
ショーツ越しとは比べ物にならない強烈な快感に、どうしても声が漏れてしまう。
舌全体でまんこを覆われて上下左右に激しく擦られたり、尖らせた舌先で小陰唇を丁寧になぞられたり。
クリクリッ♡グリュッグリュッ♡パクッ♡
(んあっ!♡ そこぉっ♡ だめぇっ!♡)
特に執拗に狙われるのは勃起したクリトリスだった。
義弟は器用に舌先で皮を剥き上げる。
カリカリカリカリッ!!♡コリコリコリコリッ!!♡
「ぉ゛っ!?♡……ぉ゛っ!♡…… ぉ゛っ!♡」
鋭く尖らせた舌先で執拗に責め立ててきた。
さらに歯で甘噛みされ、吸い上げられる。
ジュルルルッ!♡チュパッチュパッ!♡カリッ!♡
(んほぉおおっっ!!♡ クリ死ぬぅううっっ!!♡)
脳内ではオホ声全開で絶叫する。
限界まで高められた身体は勝手に腰を浮かせてしまう。
「ああ……♡ 姉ちゃんのまんこエロすぎ……♡ もっと……♡」
最後の一撃と言わんばかりに、義弟は唇全体でクリトリスを吸い上げ、同時に指を挿入し、いきなりGスポットを強く押し上げた。
ジュルルルルルッ!!♡グリュグリュグリュッ!!♡
「――ぉ゛ぉ゛ぉ゛っっ!!♡」
(んほぉおおおおおおっっっ!!♡ いぐいぐイグゥウウウウッッ!!♡♡♡)
ブシュ……ッ!♡♡♡
頭が真っ白になるほどの快楽と共に盛大に潮吹きしてしまった。
意識が飛びそうなほどの激しい絶頂。
「んぉぉ゛……っ!♡ んぉぉ゛……っ♡」
義弟の舌は執拗にいったあとの私のまんこを這い回る。ジュルジュル♡と音を立てて、愛液も潮もすすり尽くした。
「ぢゅるぅっ!♡っ、はぁ……♡ まんこうんま……♡ 潮うめぇ……♡」
いったばかりで敏感になっている膣壁を舌先でくすぐられ、お尻がピクピクッ♡と震える。それでも寝たふりを続けていると、義弟はようやく満足したのか口を離した。
「はぁ……♡ こんなの見てたら……もう……♡」
次の瞬間、太ももを掴まれてぐいっと持ち上げられる。M字開脚のような無防備な姿勢。
(え……?まさか……)
股間に押し付けられる熱くて硬い感触。それは間違いなく義弟の勃起したチンポだった。
「んん……っ♡」
さすがにまずいと思って小さく呻くと、義弟が耳元で囁いた。
「姉ちゃん……そのまま寝たふり、しててね……?♡」
「ーー!?」
寝たふりって……バレて……?
ーーズブッ♡!
「~~~~ッ!!♡」
一気に奥まで突き入れられる衝撃。
(んほぉおおおっ!♡ 入ってきたぁああっ!♡)
チンポがまんこをメリメリッ♡と押し広げる感覚。熱くて太い。私の膣が喜び勇んで絡みついているのがわかる。
「うおっ……♡ 姉ちゃんのまんこ……きっつ……♡ でも……すげぇぬるぬるで……あったけぇ……♡」
義弟の声が上ずる。腰をゆっくり引き……ズチュッ♡とまた奥まで押し込む。
「ん゛っ……!♡」
(だめだめぇえっ!♡ 義弟チンポだめぇっ!♡)
そう思うのに、寝たふりを解くことができない。
「はぁ……♡ 気持ちいい……♡ まんこ……俺のチンポ咥え込んで離さない……姉まんこ♡」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡
リズミカルなピストンが始まる。結合部からはヌチャ♡といやらしい水音が響く。
(おっ!♡ おっ!♡ おっ!♡ すごいっ!♡ 義弟チンポいいとこ当たるぅううっ!♡)
無抵抗なまんこが、義弟チンポによって蹂躙されていく。子宮口をグリグリと押し上げられるたび、意識が飛びそうになる。
「んぅっ!♡ んぉっ!♡ んぁっ!♡」
次第に声も我慢しきれなくなってくるが、それでも目を開けずに寝たふりの体裁をなんとか守る。
義弟は好都合とばかりに調子に乗り、太ももを抱え上げて、さらに深い角度でチンポを突き刺す。奥の奥をゴリゴリ♡と擦られて……。
「んほぉおっ!♡」
ついに高い声が出てしまう。
「気持ちいい?♡ 姉ちゃん……♡」
義弟が嬉しそうに笑うが、訂正できない。そのまま激しい抽送が続く。
「んほっ!♡ ほっ!♡ ほっ!♡」
(らめぇええっ!♡ まんこ壊れるぅううっ!♡ 義弟チンポでイクぅううっ!♡)
脳内で下品なオホ声が炸裂する。まんこがぎゅぅぅっ♡とチンポを締めつけ、絶頂への階段を駆け上がっていく。
「うっ……♡ 姉ちゃん……痙攣まんこ気持ちよすぎて……もう……!♡」
義弟の腰使いが一段と激しくなる。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!♡
「ん゛ん゛ん゛ん゛~~~ッッ!!♡」
(中出しされちゃうぅううっ!♡ だめだめだめぇえええっ!♡)
頭では拒否しながらも、身体は義弟チンポを逃すまいと必死に食い締める。
「んっ……!♡ 出るっ……!♡」
ドクンッ!!♡ ドクッ♡ ドクッ♡ ドクッ♡
熱い精液が子宮めがけて勢いよく注ぎ込まれる感覚。
(ああぁああっ!♡ なかぁああっ!♡ 義弟ザーメンきたぁああっ!♡)
ビクンッ♡ビクンッ♡と全身が痙攣する。まんこが悦びで震え、最後の一滴まで搾り取ろうとする。
「はぁ……っ♡ はぁ……っ♡ まだ……足りねぇ……♡」
義弟が私のまんこからチンポを引き抜く。ドロリ♡と白濁液が溢れ出した。
(んほぉお……♡ 精液垂れてくるぅ……♡)
アクメの余韻でまんこがヒクつく。
「姉ちゃんのイキまんこ♡ もっと楽しませて……♡」
グイッ♡と太ももを持ち上げられ、再びチンポが入口に当てられた。
「んっ……!♡」
寝たふりのまま反射的に抵抗しようとするが、力が入らない。
「ほら……姉ちゃんの大好きな俺のチンポ♡ ……また挿れちゃうよ……?♡」
ズブッ……ズチュンッ!!♡
「ぉ゛んっ!♡」
(だめぇっ!♡ また入ってきたぁああっ!♡)
先ほど中出しされた精液で満たされた膣内に、再び義弟チンポが侵入する。滑りが良すぎて、さらに深く抉られる。
「うおっ……♡ マジで気持ちいい……♡ 精液塗れのまんこ♡ 最高……っ♡」
パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡
義弟の腰が容赦なく打ちつけられる。結合部からはヌチャ♡グチュッ♡と卑猥な音が響く。
(おっ!♡ おっ!♡ おっ!♡ 義弟チンポすごいぃぃっ!♡)
寝たふりで無抵抗な状態だからこそ、全てを受け入れてしまう。
「んぅっ!♡ んぉっ!♡ んぁっ!♡」
我慢しきれない喘ぎが漏れる。それがさらに義弟を煽る。
「姉ちゃん♡ 気持ちいいなら、ずっと寝たふりしててね……?♡」
義弟は私の腰をがっちり掴む。そして、これまで以上に激しく、貪るように腰を振り始めた。
「あぁ……やべぇ……♡ 姉まんこ♡ レイプしてるみてぇで……興奮する……っ♡」
「んんぅっ!?♡」
(レイプって……! ひどいっ!♡)
抗議したいのに声が出ない。
「だってそうだろ……? 寝てる女にチンポぶち込んで……姉ちゃんのまんこ、気持ちよすぎて俺のチンポ離さない……っ♡」
言葉通り、私のまんこは義弟のチンポをぎゅうぎゅう♡締めつけている。そのたびに膣壁が擦られ、新たな快感が生まれる。
「はぁっ♡ はぁっ♡ まんこ♡ キッツキツ♡ よく締まって……チンポ気持ちいい……っ♡ 姉まんこレイプ♡ 無抵抗まんこレイプ♡ 姉ちゃんのオナホまんこでチンコキ止まんねぇ……っ♡」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!♡
「ぉ゛っ!♡ ぉ゛っ!♡ ぉ゛っ!♡ ぉ゛っ!♡」
(無理ぃいいっ!♡ 義弟チンポ激しすぎるぅううっ!♡ まんこが♡ チンポ気持ちいいって言ってる♡ 義弟チンポ好き♡ チンポ好きぃっ♡♡♡)
義弟に玩具のように扱われて、脳内で下品な喘ぎ声が爆発する
「なぁ……姉ちゃん……♡ 俺のチンポ……気持ちいいだろ……?♡ 認めろよ……♡」
義弟はピタッと動きを止めた。寸止め状態で問い詰めてくる。
(だめ……だめぇ……♡ 動いてぇえっ!♡)
寝たふりのまま答えられるわけがない。しかし、まんこは切なげにヒクヒク♡と義弟のチンポを求めてしまう。
「……しょうがねぇな♡ 寝たふり姉ちゃんは素直じゃないけど……まんこは正直だからな……♡」
笑った義弟が、再び激しく腰を振り始めた。
ズボッ!♡ ズボッ!♡ ズボッ!♡
「んほぉおっ!♡」
(きたぁっ!♡ 義弟チンポきたぁああっ!♡)
最奥をズンッ♡と突かれ、脳内に火花が散る。
「はぁっ♡ 姉まんこいい……っ!♡ たまんねぇ♡ 俺のチンポ専用まんこに堕としてやる……っ!♡」
「ぉ゛ぉ゛ぉ゛……っ!♡」
(堕ちるぅううっ!♡ 義弟チンポ奴隷になっちゃうぅううっ!♡)
義弟の腰使いは一切緩むことがなく、むしろ激しさを増していく。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!♡
「んほぉおっ!♡ ほっ!♡ ほっ!♡」
(おおおっ!♡ 死ぬぅううっ!♡)
子宮口をガンガン突かれ、頭の中が真っ白になる。アクメの波が何度も押し寄せる。
「はぁっ♡ はぁっ♡ 姉ちゃん……♡ 姉ちゃん……っ!♡」
義弟の声が上ずる。絶頂が近いのだ。
そして、次の瞬間、信じられない言葉が降ってきた。
「なぁ……姉ちゃん……♡ このまんこ……俺だけのものにしていい……?♡ 俺のチンポ咥え込んで離さない……可愛い姉まんこ……♡」
息を整えながら、義弟は続ける。
「他の男には絶対触らせない……俺が毎日チンポぶち込んで……俺の匂いつけとくからな……?♡ 姉ちゃんは一生俺のものだ……♡」
ゾクリ、と背筋に電流が走る。それは恐怖なのか……それとも期待なのか、自分でもわからない。
「今日で姉まんこ、完全に俺のものにする……っ!♡」
言うや否や、義弟は私の腰を鷲掴みにし、最奥にチンポを突き立てた。
「ほらっ♡ 義弟チンポいい?♡ まんこうねってる♡ チンポ好き~♡ 義弟チンポでまんこ気持ちいい~~♡ ってまんこが言ってる♡ はぁ……っ♡ 姉まんこ♡ 最高……っ!♡ 絶対俺のチンポ専用まんこに堕としてやる……っ!♡」
「んほぉおっ!♡ ほっ!♡ ほっ!♡」
「姉ちゃん♡ 姉ちゃん♡ 一番気持ちいいところ突いてやるからな♡ 子宮口ガンガン突かれて、イキまくれよ♡ 俺のチンポで、姉ちゃんの大事な子宮♡ 叩き起こしてやるからな♡ ずっと眠ってた姉ちゃんの子宮♡ 俺が責任持って起こしてやる♡ もう俺の精子でしか目覚めないように♡ これからは俺の精子が大好きな淫乱子宮にしてやるからな♡」
「んぉぉぉっ!?♡」
(やめてぇ……♡ そんなこと言わないで……♡)
「あーっ♡ 姉ちゃんのまんこ♡ また締め付けてきた♡ 俺のチンポ気持ちいいんだろ?♡ 眠ったふりして♡ まんこだけ起きちゃってるもんな?♡ この寝たふりまんこ♡ 最高♡ 強制レイプ中出し♡ してやるからな?♡ 準備万端だもんな♡ 俺の精子♡ いっぱい飲ませてやるから♡ 子宮パンパンにしてやる♡ 姉ちゃんの子宮♡ 俺の精子で満タンにして♡ 他の男の精子♡ 入れさせないように塞いでやる♡ 今日から毎晩♡ 姉ちゃんの無防備なまんこ♡ 犯して♡ 中出しするからな♡ ほらっ!♡ ほらっ!♡ ほらっ!♡ 義弟チンポで♡ イケッ!♡」
(いぐっ!♡ いぐっ!♡ まんこいぐぅっ!♡ 義弟のレイプでまんこがいぐうぅぅぅっ!!♡)
私がビクビク♡と身体を震わせて達したあとも、義弟は狂ったように腰を打ち付けながら、さらに言葉を続ける。
「それにしても姉ちゃんの寝たふり……上手♡ こんなにまんこヒクつかせて♡ 義弟チンポでイキまくってるのに♡ まだ眠ってるフリ♡ すっげぇエロい♡ だから俺も止まらなくなる♡ 身体は正直だもんな♡ 姉ちゃんのまんこ♡ 俺のチンポ求めてるの丸わかりだよ♡ 俺も♡ 限界♡」
ピタッ……と腰の動きが止まり、息を切らせながら、義弟は私の耳元で囁く。吐息が熱い。
「なぁ……姉ちゃん……?♡ わかってるよな……?♡ このまま♡ 俺の精子♡ ぜーんぶ注ぎ込むからな……?♡ 姉ちゃんの子宮♡ もう俺専用だぞ……?♡ 寝たふりしてても……身体は俺のものになったって……認めさせてやる……っ!♡」
宣告とも言える身勝手なセリフを畳み掛けた。義弟は狂ったように腰を打ち付けながら、さらに言葉を続ける。
「ほらっ♡ 姉ちゃん♡ 俺のチンポで幸せだろ?♡ 頭の中でオホ声あげてるんだろ?♡ わかってるぞ♡ だって俺のチンポ♡ 姉ちゃんの気持ちいいところ♡ ぜーんぶ知ったからな♡ 今まで我慢してたけど♡ 姉ちゃんがどれだけ俺のチンポ待ってたか♡ その無防備な寝顔見ればわかる♡ もう我慢しない♡ 俺が全部もらう♡ 姉ちゃんのまんこも♡ アクメ顔も♡ 俺のものだ♡」
「ぉ゛……っ!♡ ぉ゛ぉ゛……っ!♡」
「ほらっ♡いくぞっ♡寝たふり姉ちゃんのまんこに♡義弟ザーメン中出し♡ 姉弟レイプ中出し♡ 姉ちゃんの子宮♡ 俺の精子で汚す♡ もう戻れない♡ これは夢じゃない♡現実だぞ♡ 姉ちゃんのまんこ♡ 俺のチンポケースにしてやる♡ これから毎晩♡ 寝姿を犯して♡ 生暖かい中出し♡ 注ぎ込むからな♡ 逃げられない♡ 逃がさない♡ 姉ちゃんは俺のものだ♡ 姉まんこ♡ 俺のチンポで幸せにしてやるっっ!♡」
「んほぉおおっ!?♡」
(いやぁああっ!♡ また中出しされるうぅっ!♡)
「ぐあっ!♡ 姉ちゃん……っ!♡ まんこ……っ!♡ キッツ……っ!♡」
義弟の絶頂の叫びが響く。そして、私のまんこ奥深くで、ドクドクドクッ!♡という熱い脈動が弾けた。
「ああぁ……っ♡ 出てる……っ♡ 姉ちゃんの子宮に……っ♡ 俺の精子……っ♡ 全部……っ♡ 流し込んでる……っ♡ 逃げるな……っ♡ 姉ちゃんの卵子♡ 俺の精子で受精させるからな……っ!♡」
ドクドクッ!♡ ドクッ!♡ ドクッ!♡
「ぉ゛ぉ゛……っ!♡」
(また中に……出てる……♡ 義弟の……熱いのが……♡)
膣奥で爆ぜる熱い飛沫。子宮口に直接叩きつけられるザーメンの勢い。寝たふりで無抵抗なまんこは、為す術もなく全てを受け入れる。
「姉ちゃんまんこ……っ!♡ まだ……吸い上げて……くる……っ!♡」
義弟の声が苦しげに歪む。私のイキまんこが無意識にキュウゥゥッ♡と収縮してしまい、射精中のチンポをさらに締めつけられているのだ。
「んほぉ゛……っ♡」
(ダメ……♡ 止まらない……っ♡)
一度火がついたアクメは簡単には収まらない。中出しザーメンが子宮壁に染み込むたび、新たな快感が湧き上がる。
「はぁ……♡ はぁ……♡ あー……ヤバかった……♡ 姉まんこ最強だわ……♡ 姉ちゃんのまんこホント最高♡ これから毎晩楽しみ♡♡ 俺の精子でいっぱいにしてやる♡♡♡」
長い吐精を終えた義弟は、私の太ももを抱えたまま荒い息をつく。結合部からは、収まりきらなかった白濁液がドロリ♡と溢れ出す。
「ほら……見ろよ♡ 姉ちゃんのまんこから♡ 俺の精子♡ 出てきてるぞ?♡ もっと奥に押し込んでやるっ♡」
ズブッ!♡ パチュンッ!♡
「んぉぉ゛っ!?♡」
(またぁっ!?♡ 奥に来るぅっ!♡)
義弟が腰を押し込み、溢れたザーメンを押し戻す。同時に、埋め込んだチンポで子宮口をグリグリ♡と刺激した。亀頭で圧迫され、新たな快感のスパークが走る。
「ぉ゛っ!♡ ぉ゛っ!♡」
「あ……♡ 姉ちゃん♡ また感じてるだろ?♡ もうバレバレだよ♡ 寝たふりしながら♡ 義弟チンポでイキまくってる変態姉ちゃん♡」
義弟は笑い、私の髪を優しく撫でながら囁く。その手つきは優しいのに、言葉は恐ろしく身勝手だ。
「なぁ……姉ちゃん?♡ このまま……いい?♡ まだチンポ硬いままだし♡ 姉ちゃんのまんこも♡ もっと欲しいってヒクついてるもんな?♡」
「んゃ……っ♡」
反射的に拒否しようとすると、義弟の指が私の唇をなぞった。
「声出したらダメだぞ♡ 寝たふり続けて♡ このまま……無言で受け入れてよ♡ 大丈夫♡ 気持ちよくしてやるから♡ 姉ちゃんのネンネまんこ♡ 俺が隅々まで可愛がってやるからな♡」
ズリュッ♡とチンポが少し引き抜かれる。膣壁を擦られる摩擦に、腰がビクンッ♡と跳ねる。
「あは♡ 反応した♡ かわいいなぁ♡ じゃあ、今度はゆっくりするぞ……?♡ 俺のチンポ♡ しっかり味わえよ?♡」
ぬちゅッ……♡ ぬちゅッ……♡ ぬちゅッ……♡
再び始まった抽送は、先程よりも遅く、深く、ねっとりとしている。中出しされたザーメンを潤滑油にして、ゆっくりと膣内を掻き混ぜるような動き。
「ぉ゛……っ♡ ぉ゛……っ♡」
(ゆっくり……だめぇ……っ♡ じわじわ来るぅ……っ♡)
激しいピストンとは異なる、粘膜を密着させながらの長いストローク。それが神経を過敏にさせる。子宮口がチンポに吸い付き、義弟の先走りとザーメンを飲み干そうとしているのがわかる。
「はぁ……♡ 気持ちいい……っ♡ ゆっくりすると……まんこのヒダヒダが……絡みついてくる……っ♡ 俺のチンポ♡ 気持ち良くしてくれてるみたい……姉ちゃん♡」
「んぅぅ……っ!♡」
「ほら……クリも触ってやるよ♡ 俺が大好きな、姉ちゃんの勃起クリ♡」
義弟の親指がクリトリスを捉える。先ほどの激しい愛撫とは異なり、今回は指先で優しく円を描くように転がす。
「ん゛っ!?♡ ぅぅ゛っ!♡」
(そ、それだめぇっ!♡ クリだめなのに……っ♡)
クリトリスへのソフトタッチと膣内のねっとりとした抽送が完璧にシンクロする。ゆっくりと蓄積されていく快感が、脳内で弾けそうな危険水域に達する。
「お……♡ 姉ちゃん♡ もうイキそう?♡ はっや♡ いいよ♡ 寝たふりしながら♡ 義弟チンポで感じまくって♡ イっちゃえよ♡ その身体、俺の手で快楽漬けにしてやるからな……っ!♡」
グリッ!♡グリュグリュッ!♡
ゆっくりした抽送の末に、突然グッと奥を押し込まれる。同時にクリトリスを摘まれ、強い刺激が加わった。
「んぉ゛ぉ゛……っ!♡」
(イクッ!♡ 今度はゆっくりで……っ♡ イッちゃうぅううっ!♡)
「ほらっ!♡ 我慢ダメだぞっ!♡ イケっ!♡ まんこアクメ♡ 味わえっ!♡」
最後の追い打ちに、義弟はさらに速度を上げた。パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡という激しい音と共に、私の腰が大きく跳ねる。
「ぉ゛っ!♡ ぉ゛っ!♡ ぉ゛っ!♡」
「ああっ!♡ 出るっ!♡ また出すぞっ!♡ まんこ孕ませてやるっ!♡」
ドクンッ!♡ ドクッ!♡ ドクッ!♡
三度目の大量放出。子宮が溺れるほどの熱い精液が流れ込む。私は意識が完全に飛ぶ寸前まで追い詰められた。義弟は、最後の一滴まで搾り出すように腰を押し付け続ける。
「はぁ……♡ やべぇ……♡ 姉ちゃんのまんこ……♡ 本当に……最っ高……♡」
ようやく満足したのか、義弟はズルリ♡とチンポを引き抜いた。開いたままの穴から、ドロドロのザーメンがゴポッ♡と溢れ出る。
「うわ……♡ エッロ……♡ 俺の精子で♡ まんこ洪水だ……♡ ちゃんときれいにしてやらないと……♡」
義弟はティッシュを数枚取り、溢れる精液を拭い取ろうとする。しかし、その手つきは明らかに拭き取り以外の目的を持っている。指がクリトリスや膣口を掠めるたび、ビクンッ♡と腰が跳ねる。
「あー……♡ かわいい反応……♡ まんこキレイにしてるだけなのに……感じちゃうんだ?♡ 姉ちゃん本当エロい……♡」
「んぅ……っ♡」
「よし……これでキレイになったかな……?♡」
拭い終わったティッシュを捨てると、義弟は再び私に覆いかぶさった。
「姉ちゃん……♡ 可愛い……♡ このまま一緒に寝てもいい……?♡ 寝たふり姉ちゃんと♡ 朝まで繋がってたい……♡」
言い終わる前に、義弟の唇が私の唇を塞いだ。ぬるり♡と侵入してきた舌が、私の口腔内を隅々まで犯す。歯列をなぞり、舌を絡め取り、唾液を流し込んでくる。
「んっ!?♡ んんぅぅっ!♡」
(やめて……キス……やだぁ……っ♡)
抵抗できない私は、一方的にディープキスを受け入れるしかない。その間も、義弟の手は私の胸をまさぐり、固くなった乳首をクリクリ♡と弄んでいた。
長いキスの後、義弟はようやく顔を離した。二人の唇の間に銀糸が伸び、プツンと切れる。
「はぁ……♡ 姉ちゃんの口の中♡ めっちゃ熱い……♡ まだ眠い?♡ そっか……♡ じゃあ♡ 俺が朝まで見守っててやるよ……♡」
義弟は私の横に添い寝するように横になると、後ろから私の身体を抱きしめた。片手は私のまんこに滑り込み、ヒクつく割れ目を優しく撫でる。
「大丈夫だよ……♡ 寝ててもいいから……♡ 俺のチンポ♡ いつでも使えるように♡ 準備しとくからな……♡」
「ぉ゛……っ?♡」
「あは……♡ また感じた?♡ 本当に可愛い姉ちゃん……♡ 」
「ん゛……っ♡」
意識が朦朧とする中、私はただただ身を任せるしかない。義弟の手が私のまんこを撫でるたび、小さく喘ぎ声が漏れる。
「可愛い声……♡ 感じてるんだ♡ そろそろ休憩終わりかな?♡ 姉ちゃんのまんこ♡ また濡れてきてるよ?♡」
義弟の指がクリトリスを捉え、再びゆっくりと弄り始めた。円を描くように優しく転がし、時に爪先でカリカリ♡と引っ掻く。
「んぅ゛……っ!♡」
「ほら……またヒクついた♡ 本当に姉ちゃんの身体は素直だな……♡ 寝たふり姉ちゃんのまんこ♡ また気持ちよくしてあげるね♡」
ズブッ!♡ クリクリッ!♡
「んほぉ゛……っ!♡」
指が一本、膣内に挿入される。Gスポットをグリグリ♡と押し上げながら、もう一方の手でクリトリスを執拗に刺激する。二つの性感帯同時攻撃に、快感の波が容赦なく襲いかかる。
「ん゛っ!♡ ん゛ぅ゛っ!♡ ん゛ぉ゛っ!♡」
(また……くる……っ!♡ だめ……もうイキたくないのに……っ!♡)
脳内で悲鳴を上げるが、身体は与えられる快感をすべて受け入れるしかない。
「イキそう?♡ いいよ♡ 寝たふりしながら♡ 指でイケっ!♡」
義弟の声に煽られるように、私は何度目かの絶頂を迎えた。ビクビクッ♡と腰を震わせ、指をぎゅうぅっ♡と締めつける。
「あーあ♡ またイッた♡ 俺の指でイキまくる姉ちゃん♡ エロ姉ちゃん♡」
指を引き抜くと、溢れ出た愛液を舌で舐め取る。
「うん……美味しい……♡ 姉ちゃんのエッチなお汁♡」
「んぅ……っ♡」
(やだぁ……舐めないで……っ♡)
「さて……っと♡ そろそろチンポ復活したし……四回戦いこうか?♡ まだ夜は長いよ?♡ 姉弟で朝までセックス三昧しよ♡」
義弟は再び私の脚を開かせ、屹立したチンポを押し当てた。
「ん゛っ!?♡」
「ほら……っ!♡ 入れるぞっ!♡ まだ締めつけてくる姉まんこ♡ いただきますっ!♡」
ズブッ!!♡
「んほぉ゛ぉ゛っ!?♡」
「うおっ……!♡ またキッツ……っ!♡ 何回ハメても飽きない……♡ 姉まんこ最高っ♡最高……っ!♡」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!♡
「ぉ゛っ!♡ ぉ゛っ!♡ ぉ゛っ!♡」
(死ぬぅううっ!♡ 義弟チンポで殺されるぅううっ!♡)
あまりの激しさに意識が遠のく。しかし義弟は容赦しない。
「あは……っ♡ 姉ちゃん♡ 気絶しそう?♡ でもまだ終わらせないよ?♡ これからが本番だからな……っ!♡」
義弟は私の腰を持ち上げ、より深くチンポを突き刺せる体位にする。種付けプレスのような格好で、体重をかけての高速ピストンが始まる。
「ぉ゛っ!?♡ ぉ゛ぉ゛っ!?♡ ぉ゛っ!?♡」
「はぁ……っ!♡ 奥まで届く……っ!♡ 姉ちゃんの子宮♡ 俺の精子欲しがってるみたいだ……っ!♡ 絶対孕ませてやるからな……っ!♡」
(は、孕ませなんて……そんなのだめぇ……っ♡)
ズチュンッ!♡ パンッ!♡ ズチュンッ!♡ パンッ!♡
「んほぉ゛ぉ゛……っ!♡」
義弟の熱い吐息と、「姉ちゃん……っ♡ 姉ちゃん……っ!♡」という呼びかけが耳に焼き付く。
「あーイク、イク……イク……っ!♡ 姉ちゃんのまんこに……っ!♡ 義弟ザーメンたっぷり種付けする……っ!♡ザーメンで子宮タプタプにする……っ!♡」
やがて、義弟の動きがピタリと止まる。
ドクンッ!♡ ドクッ!♡ ドクッ!♡
「ぉ゛ぉ゛……っ!♡」
四度目の精液が、子宮を満たしていく。全身が痙攣し、今度こそ意識が闇に沈んでいく……。
「ふぅ……♡ あー……気持ちよかったぁ……♡」
義弟の満足げな声が遠くに聞こえる。彼は私の脚を閉じさせ、自分も布団に横になる。
「今日はここまでにしとくか……♡ 明日の朝も楽しみだな……♡」
義弟の腕が私の肩に回され、抱きしめられる。その温もりを感じながら、私はようやく眠りに落ちていった。
---
翌朝。カーテンの隙間から差し込む光で目を覚ます。
(ん……? あれ……?)
重たい瞼を開けると、すぐ隣に義弟の顔があった。スヤスヤと寝息を立てている。
(うわっ! 近っ!)
慌てて身体を起こそうとするが、何かに阻まれた。見ると、義弟の腕がしっかりと私をホールドしていた。さらに驚いたのは下半身の違和感。股間に何かが挟まっているような感覚がある。
おそるおそるシーツをめくると……。
(ひっ!?)
私の脚は片方が曲げられ、義弟のチンポが私のまんこに深々と突き刺さっていた。
(ちょっ! なにこれ!?)
昨夜の出来事が断片的に蘇る。寝たふりのまま義弟に犯され続けた記憶。しかし意識が飛び飛びで、こんな状態で放置されていたのは知らなかった。
「んん……?」
義弟が薄目を開けた。
「あ……姉ちゃん? おはよう……♡」
「お……おはよう……って……これ……っ!」
声が震える。寝起き早々の異常事態にパニック寸前だ。
「あぁ……これ?昨日のお礼♡ 姉ちゃんのまんこ、俺のチンポで朝まで塞いでおいたんだ♡ 寝てる間も気持ちよかっただろ?♡」
「なっ……!?」
「ほら……っ♡ 朝一のチンポで♡ 姉ちゃんを起こしてやるよ♡」
グリッ!♡グリグリッ!♡
「んぉ゛っ!?♡」
挿入されたままのチンポが、奥を押し上げる。一晩中嵌っていたせいか、私の膣は既に義弟の形に馴染み、不随意にキュウッ♡と締めつけてしまう。
「おー……♡ 姉まんこ、朝から積極的だな♡ 起きた途端、俺のチンポ欲しがってる♡ 本当にエロいなぁ……♡」
「ち……違…っ!んぅ゛っ!♡」
言い訳する間もなく、義弟がゆっくりと腰を使い始める。
「昨日の続きだよ……?♡ 今朝も♡ いっぱい中出ししてあげるからね?♡」
パンッ……♡ パンッ……♡ パンッ……♡
「やっ……め…っ!♡ んぁああっ!?♡」
寝起き早々のセックス。昨夜からの怒涛の出来事を思い出し、羞恥と混乱が頭の中を渦巻く。
「んん……っ♡ やぁっ♡ だめぇ……っ!♡」
しかし、快楽に慣らされた身体は、無情にも反応してしまう。私のまんこは、義弟のチンポを歓迎するかのように蠢き始めた。
(起きても結局抵抗できない……♡ もう私、堕とされちゃってるんだ……♡)
「んぉっ♡ おぉっ♡ おんっ♡ おんっ♡ ……おほぉっ♡」
揺すられるリズムに身を任せ、私は喘ぐしかできなかった。
---
リビングに向かう廊下で、義弟と並んで歩く。
義弟は私の太ももを触って、「姉ちゃん……♡ 今日も寝たふりする……?♡」と囁いた。
私は「んぅ……っ!♡」と声を漏らし、頷くしかない。
義弟チンポの気持ち良さは、私のまんこに深く刻まれてしまっていた。
--------------------
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