宵待ハル

宵待ハル

普段はpixivで執筆していますが、この度アルファポリスにも転載を始めました。執筆傾向は独占欲、主従、宿敵など。心理描写を大切にした甘エロ・ハッピーエンドを投稿します。応援頂けると幸いです!
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恋愛 完結 短編 R18
「……お前のその下品すぎる声が、頭の中に直接響いてくるんだ」 王立騎士団の銀髪美形騎士・アルベルト様。 無口で冷徹な彼を、私はこっそりエロ妄想の餌食にしていた。 「あの指で捏ねられたら♡」「中出しされてママになっちゃうぅ♡」――。 ところが、トラップにかかったせいで【思考漏洩の呪い】が発動! 私の淫らな妄想は、すべてご本人に丸聞こえだったのだ。 「人を卑猥な道具のように……。その妄想、現実にして黙らせてやる」 獲物を狙う猛獣のように瞳を濁らせた騎士様。 逃げ場のないダンジョンの奥で、私の妄想を凌駕する「完コピ責め」が始まって――。 理性的な騎士様に火をつけ、ナカまで暴き尽くす、逆転調教ファンタジー! ※本作はpixivからの再録です。 ※サイトの傾向に合わせ、タイトルや内容を一部調整しております。
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小説 3,820 位 / 219,979件 恋愛 1,997 位 / 64,196件
文字数 9,112 最終更新日 2026.02.27 登録日 2026.02.27
恋愛 完結 短編 R18
「姉ちゃん……おっぱい柔らけぇ……すっげ♡」 失恋して実家に帰ってきた私は、物置と化した自室を使えず、義弟の部屋で寝ることに。 ところが深夜、背後から義弟に抱きしめられ、慣れた手つきで乳首を弄られ始めて――。 (やばい、起きられない……!) 一度「寝たふり」をしてしまったせいで、起きるタイミングを完全に失った私。 そんな私を「熟睡している」と思い込んだ義弟の行動は、どんどんエスカレートしていく。 「まんこ、エッロい匂いする……」 「クリトリス、こんなに勃起してんじゃん」 羞恥で死にそうなのに、下着を脱がされ、執拗なクンニに潮を吹かされ……。 義弟の身勝手な愛撫に、姉としての理性はとろとろに溶かされていく。 バレたら終わりの「寝たふり」から始まる、絶頂不可避な背徳の一夜。 ※本作はpixivからの再録です。 ※サイトの傾向に合わせ、タイトルや内容を一部調整しております。
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小説 1,996 位 / 219,979件 恋愛 1,100 位 / 64,196件
文字数 14,317 最終更新日 2026.02.26 登録日 2026.02.26
恋愛 完結 短編 R18
「……綺麗な色だな」 第二騎士団長として、その名を轟かせる『鉄壁の女騎士』エルナ。 護衛対象の身代わりに媚薬入りの酒を飲んでしまった彼女は、ライバル関係にある第一騎士団長・カイエンと同じ部屋に閉じ込められてしまう。 (なんで、あんな汚い男を見て……脈が速くなるんだ……!) 燃えるような熱に抗い、自慰で誤魔化そうとする最悪の瞬間を、最悪の男に見られて。 カイエンの大きな手に口を塞がれ、強引に暴かれる秘部。 「どうせやり方もわかんねぇんだろ……」 嘲笑うような言葉とは裏腹に、カイエンの指遣いは執拗で、どこまでも甘くエルナを追い詰めていく。 嫌いなはずの男に「初めて」を散らされ、騎士団長のプライドは快感の濁流に呑み込まれて――。 ※本作はpixivからの再録です。 ※サイトの傾向に合わせ、タイトルや内容を一部調整しております。
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小説 9,487 位 / 219,979件 恋愛 4,350 位 / 64,196件
文字数 11,360 最終更新日 2026.02.25 登録日 2026.02.25
恋愛 完結 短編 R18
「何よそのラッキースケベみたいな呪いは!」 自称・天才魔術師の私は、掘り出し物の魔術書を開いたせいで「淫紋」の呪いを受けてしまった。 放っておけば全身を埋め尽くし、ただの発情装置に成り下がってしまう恐ろしい呪い。 その唯一の解呪方法は――【他者の粘膜接触】で淫紋を擦り取ること!? 「師匠、動かないでください。……ここにも増えてますよ?」 唯一の弟子、レオンに泣きついたのが運の尽き。 首筋、脇の下、そして胸の先……。 淫紋が浮き出るたびに、弟子の熱い舌に弱点を執拗に舐め上げられ、私の威厳はボロボロに溶かされていく。 (やだ……そこっ、吸わないでっ♡ んんん゛〜っ♡) 呪いの増殖は止まらず、ついには絶対領域の奥底、子宮口にまで!? 「解呪」という名目で、なし崩しに弟子のモノに繋がれて――。 理性的な弟子が隠し持っていた「肉食な本性」に暴かれる、ドタバタ解呪エロコメディ! ※本作はpixivからの再録です。 ※サイトの傾向に合わせ、タイトルや内容を一部調整しております。
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小説 11,098 位 / 219,979件 恋愛 5,051 位 / 64,196件
文字数 12,509 最終更新日 2026.02.24 登録日 2026.02.24
恋愛 完結 短編 R18
「嘘はいけませんね。……本当の初夜、やり直しをしましょうか?」 30歳まで独身を貫いてきた私。親戚の目を欺くため、家柄の良い年下の玲人くんと「1年間の契約結婚」をすることに。 「処女だなんてバレたら、契約を破棄されるかもしれない」 そう怯えていた私は、初夜をフェラで誤魔化そうとするけれど――。 「初めてなんですか? ……じゃあ、僕が全部教えてあげます」 優しい微笑みの裏に隠されていたのは、逃げ場を塞ぐような独占欲と、執拗な愛撫。 無知な身体を「お仕置き」で蕩かされ、甘い命令に逆らえず声を枯らす、初めての夜。 「声、我慢しないで。……これから1年間、毎日言わせるんですから」 絶倫な年下旦那様に、心もナカも甘く暴かれていく――。 契約から始まる、なし崩し溺愛ライフ。 ※本作はpixivからの再録です。 ※サイトの傾向に合わせ、タイトルや内容を一部調整しております。
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小説 5,349 位 / 219,979件 恋愛 2,651 位 / 64,196件
文字数 10,209 最終更新日 2026.02.22 登録日 2026.02.22
恋愛 完結 短編 R18
(ひうぅーーーっ!!♡♡) 華やかな舞踏会、ダンスフロアの真ん中。 微笑みを浮かべて踊る私、セシリアの肛内には、執事の手によって仕込まれた「異物」が。 これは、未来の旦那様からの指令。 「ふさわしい女に仕立てる」という名目の、淫らな花嫁修行。 (ああ……お尻の穴からアクメが、近付いて……くるぅ♡♡♡) 周囲には着飾った貴族たち。すぐ側には冷酷な笑みを浮かべる執事、ヴィクトール。 『見られている』という背徳感に身体は熱く疼き、ドレスの下では蜜が溢れ出す。 聖女のような顔の裏で、お尻の奥から開発されていくお嬢様の、秘められた調教の記録。 ※本作はpixivからの再録です。 ※サイトの傾向に合わせ、タイトルや内容を一部調整しております。
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小説 6,014 位 / 219,979件 恋愛 2,911 位 / 64,196件
文字数 11,751 最終更新日 2026.02.20 登録日 2026.02.20
恋愛 完結 短編
「今日だけならいいんじゃん? 俺たちが言わなければバレないし」 うちの会社は社内恋愛禁止。破れば査定に響く厳しいルール。 それなのに、酔った勢いで部屋に入れてしまった同期の瀬戸くんに、壁ドンで迫られて――。 「今日だけなら」という免罪符を盾に、始まった一夜限りの関係。 「してほしいこと、言ってみろよ」 今まで誰にも言えなかった密かな願望。 元カレに否定されて押し殺してきた「私の声」。 瀬戸くんはそれらを全部、甘く強引に引き出していく。 「もっと声出していいよ。俺が全部、受け止めてやるから」 秘密のハメ撮り、溶かされるようなクンニ、そして今日が終わればまた「ただの同期」に戻るという切ない約束。 バレたら終わりの、背徳的で淫らなワンナイト・ラブ。 ※本作はpixivからの再録です。 ※サイトの傾向に合わせ、タイトルや内容を一部調整しております。
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文字数 10,769 最終更新日 2026.02.19 登録日 2026.02.19
恋愛 完結 短編 R18
「今日は、もう頑張らなくていいんですよ」 深夜一時、疲れ果てて帰宅した私を迎えたのは、専属セラピストの凪くん。 大きなプロジェクトを終え、鉛のように重い私の身体を、彼は壊れ物を扱うような手つきで脱がせていく。 (自分では、もう指一本動かせない……) オイルの香りと、彼の温かい手のひら。 強張った筋肉が解されるたび、理性の蓋が外れていく。 「……だめですか? こんなに、熱くなってるのに」 セラピストとしての優しい声が、次第に一人の男の執着を帯びて。 マッサージという名分を盾に、逃げ場のない快感で隅々まで「解されて」――。 完璧な社長の仮面を剥ぎ取られ、彼の指に翻弄される、甘く淫らな休息の記録。 ※本作はpixivからの再録です。 ※サイトの傾向に合わせ、タイトルや内容を一部調整しております。
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文字数 6,381 最終更新日 2026.02.18 登録日 2026.02.18
恋愛 完結 短編 R18
「野蛮な方」「生意気な唇」 夜会の中心で冷酷に罵り合う、宿敵同士のライオネル家とローゼンブルク家。 だが、視線が絡んだ一瞬、彼が指輪を回せば――それは秘密の「合図」。 誰もいない廃礼拝堂。 重い扉が閉じた瞬間、宿敵の顔は消え、獣のような恋人が私を壁に押しつける。 侍女の呼び声が近づく背徳感の中、隠れて貪り合う熱い舌と、奥まで暴く熱い欲望。 夜が明ければまた敵同士。だからこそ、この暗闇では壊れるまで愛し合う――。 (やだ……だめなのに……レオン、すごすぎて……っ♡) 罵倒の裏に隠された、あまりに淫らで一途な執着の記録。 ※本作はpixivからの再録です。 ※サイトの傾向に合わせ、タイトルや内容を一部調整しております。
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小説 13,593 位 / 219,979件 恋愛 6,095 位 / 64,196件
文字数 13,669 最終更新日 2026.02.17 登録日 2026.02.17
恋愛 完結 短編 R18
「……濡れてるよ」 静まり返った公立図書館。 元家庭教師の年上の彼――『先生』と並んで座り、レポートを書くはずだった。 なのに、机の下では先生の指が私のスカートの中に忍び込み、誰にも言えない場所を愛撫している。 (やだ……だめなのに……声が出ちゃう……っ♡) ノートに走るペンの音。書架の向こうで誰かが本を探す気配。 見つかるかもしれない恐怖と、昨夜の情事を思い出させる甘い指遣い。 先生の意地悪な囁きに、私の理性は音を立てて崩れていく。 「お願い……もう……っ♡」 静寂の中で、秘部が湿った音を立てる。 真面目な顔をした先生に、ナカまでトロトロに溶かされて――。 図書館の片隅で、二人だけの淫らな時間が始まる。 ※本作はpixivからの再録です。 ※サイトの傾向に合わせ、タイトルや内容を一部調整しております。
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小説 4,191 位 / 219,979件 恋愛 2,152 位 / 64,196件
文字数 7,494 最終更新日 2026.02.16 登録日 2026.02.16
恋愛 完結 短編 R18
「君、ここで必ず一度止まる。……迷ってるのが、顔に出るんだ」 フロアに残っているのは、私と上司の高瀬さんだけ。 完璧主義で、誰に対しても一定の距離を保つ彼に、自分でも無意識だった「唇を噛む癖」を指摘される。 「今、噛むのを我慢してごらん。……もし破ったら、どうしようかな」 静かな命令。逆らえない緊張感。 上司の指が私の唇をなぞり、熱い吐息が肌を焼く。 (嫌じゃない……むしろ、もっと……) それは、仕事という枠を越えた『支配』の始まりだった。 冷徹な上司が隠し持っていた、獲物を逃さない肉食獣のような欲望。 深夜のサーバールーム、密室で暴かれる私の本能――。 「帰るかどうか、君が決めればいい。……あの夜の続きを、するかどうか」 逃げ道さえ愛で塞がれていく、なし崩しオフィス・ラブ。 ※本作はpixivからの再録です。サイトの傾向に合わせ、タイトルや内容を一部調整しております。
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小説 10,200 位 / 219,979件 恋愛 4,666 位 / 64,196件
文字数 13,927 最終更新日 2026.02.14 登録日 2026.02.14
恋愛 完結 短編 R18
「……起きちゃった?」 微睡みの中で響いたのは、聞いたこともない、甘く低い翔の声だった。 いつも通り、翔の部屋でゲームをして寝落ちした私。 だけど今、私のショーツは剥ぎ取られ、誰にも見せたことのない場所を弄り回されている。 「やめて」という抵抗も、クリを捏ね回され、奥を抉られれば、情けない絶頂の声に変わってしまう。 「俺に無理やりイかされるところ、ちゃんと見ててあげるから」 幼馴染だと思っていたのは、私だけだったの? 執着心剥き出しの彼に、ナカまで『俺のもの』だと刻みつけられる、パニック寸前の初体験。 (……ねぇ、もう、そんなところ……壊れちゃう……!) ※本作はpixivに投稿している短編の再録です。
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小説 5,499 位 / 219,979件 恋愛 2,715 位 / 64,196件
文字数 4,957 最終更新日 2026.02.13 登録日 2026.02.13
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