上司×部下 小説一覧

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鬼上司と塩おむすび

ツイノベしてのをこちらで更新します。 タイトルは都度変更するのでお気をつけて
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獣人上司は撫でると懐く 〜懐いた虎は、もう離してくれない〜

「獣化した上司を撫でたら、懐かれました。」 新人営業・成瀬健一が助けたのは、満月の夜に苦しむ上司・高瀬臣。 以来、半獣化すると高瀬は成瀬にだけ甘え、擦り寄り、離れなくなる。 しかも昼間は、営業エースで色気だだ漏れの完璧上司。 撫でる、懐く、嫉妬する、独占する。 そんな関係から始まった二人は、やがて恋人となった。 クリスマスの夜、高瀬は完全に虎へと変貌してしまう。 家族の愛と願いを受け止めながら、二人は絆を深め、共に暮らし始める。 しかし――。 「懐いているだけなのか、本当に愛しているのか」 その答えを知るため、高瀬は成瀬と離れ、研究所で半獣化コントロール訓練に挑む。 離れて初めて知る寂しさ。 必要とされなくなることへの恐怖。 それでも二人は、“愛している”という言葉を信じられるのか。 秘密を抱えた獣人上司との、お仕事BL×獣人×溺愛×すれ違い×激重純愛ラブコメ。
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教官は、俺を好きになっちゃだめらしい。

夜になると、人々の記憶が失われる世界。 《夜番》の隊員である二十一歳の青年ニコには、最近ちょっと困ったことがある。 十二歳年上の『教官』ことダリオ・ヴァレンティの家が、ほとんど自宅になっていること。 食事を作ってもらって、風呂を借りて、勝手に泊まって。 ときどき、ベッドまで一緒になる。 まあ、別にそれはいい。教官のことは好きだし、居心地もいい。 問題は、誰でもよかったはずなのに、だんだん教官じゃなきゃ嫌になってきたこと。 ニコはもともと、人にも記憶にも執着しない。 写真を撮って、メモを残して、それでも忘れたなら仕方がない。 人付き合いだって、今が楽しいならそれでいい。誰かひとりを特別扱いする理由なんてなかった。 なのに、気づけばカメラには教官ばかり。誘われても「なんか違う」。 何となく帰る先も教官の家。 「俺、教官がいい」 ところがダリオのほうは、どうもそれでは困るらしい。 ニコを拾い、長年面倒を見てきた彼は、自分の感情をずっと庇護欲だと思っていた。 拾って、守って、面倒を見てきた相手を、それ以上の意味で望んでいいはずがない。 ……どうやら教官は、ニコを好きになってはいけないらしい。 ニコには、いまいちその理屈がわからない。 世話焼きで生真面目な年上の教官×貞操観念も生活能力もガバガバな年下隊員。 煙草の火を分けてもらったり。 時にはニコが甘やかす側に回ってみたり。 命令違反をしてしこたま叱られたり。 キスをしたり、抱き合ったり、朝まで一緒にいたり。 日常も、任務も、恋も、その先も。 忘れていくものばかりの世界で、いつの間にか互いだけが特別になっていた二人の、恋人になる前と、そのあとの日々を綴る短編連作。 ◆成人男性同士。各話によって時系列・関係性が前後します。 ◇基本一話完結。日常・任務・恋愛・成人向けエピソードなど内容はさまざまです。 各話冒頭に関係性・性描写等の簡単な案内がありますので、お好きなお話からどうぞ。 ◆公開済み短編『命令違反にはお仕置きを。』の再録を含みます。
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異常性癖者たちー三人で交わる愛のカタチー

「あぁぁッ…しゃちょ、おねがっ、まって…」 特注サイズの大きなベッドに四つん這いになった女は、息も絶え絶えに後ろを振り返り、目に涙を浮かべて懇願する。 「ほら、自分ばかり感じていないで、ちゃんと松本のことも気持ちよくしなさい」 凛の泣き顔に己の昂りを感じながらも、律動を少し緩め、凛が先程からしがみついている男への奉仕を命じる。 ーーーーーーーーーーーーーーー バイセクシャルの東條を慕い身をも捧げる松本と凛だが、次第に惹かれあっていく二人。 異常な三角関係だと自覚しつつも、三人で交わる快楽から誰も抜け出すことはできない。 複雑な想いを抱えながらも、それぞれの愛のカタチを築いていく… ーーーーーーーーーーーーーーー 強引で俺様気質の東條立城(38歳) 紳士で優しい松本隼輝(35歳) 天真爛漫で甘えんぼな堂坂凛(27歳) ドSなオトナの男2人にひたすら愛されるエロキュン要素多めです♡
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「お前、誰?」――朝の光と、強面イケメンと、戻らない記憶。

目が覚めたら、自分の名前も、目の前にいる男のことも綺麗さっぱり忘れていた。騎士団の堅物優等生×楽天家の記憶喪失から始まるラブコメ。本編(全14話)。主人公の主観視点でお送りします。
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【完結】退職を伝えたら、無愛想な上司に囲われました〜逃げられると思ったのが間違いでした〜

逃げたかったのは、 疲れきった日々と、叶うはずのない憧れ――のはずだった。 無愛想で冷静な上司・東條崇雅。 その背中に、ただ静かに憧れを抱きながら、 仕事の重圧と、自分の想いの行き場に限界を感じて、私は退職を申し出た。 けれど―― そこから、彼の態度は変わり始めた。 苦手な仕事から外され、 負担を減らされ、 静かに、けれど確実に囲い込まれていく私。 「辞めるのは認めない」 そんな言葉すらないのに、 無言の圧力と、不器用な優しさが、私を縛りつけていく。 これは愛? それともただの執着? じれじれと、甘く、不器用に。 二人の距離は、静かに、でも確かに近づいていく――。 無愛想な上司に、心ごと囲い込まれる、じれじれ溺愛・執着オフィスラブ。 ※この物語はフィクションです。 登場する人物・団体・名称・出来事などはすべて架空であり、実在のものとは一切関係ありません。
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【上司の執着】仕事だけの関係だったはずなのに。深夜の残業中、逃げ場のないオフィスで作り変えられて

「君、ここで必ず一度止まる。……迷ってるのが、顔に出るんだ」 フロアに残っているのは、私と上司の高瀬さんだけ。 完璧主義で、誰に対しても一定の距離を保つ彼に、自分でも無意識だった「唇を噛む癖」を指摘される。 「今、噛むのを我慢してごらん。……もし破ったら、どうしようかな」 静かな命令。逆らえない緊張感。 上司の指が私の唇をなぞり、熱い吐息が肌を焼く。 (嫌じゃない……むしろ、もっと……) それは、仕事という枠を越えた『支配』の始まりだった。 冷徹な上司が隠し持っていた、獲物を逃さない肉食獣のような欲望。 深夜のサーバールーム、密室で暴かれる私の本能――。 「帰るかどうか、君が決めればいい。……あの夜の続きを、するかどうか」 逃げ道さえ愛で塞がれていく、なし崩しオフィス・ラブ。 ※本作はpixivからの再録です。サイトの傾向に合わせ、タイトルや内容を一部調整しております。
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【サンプル】「僕は遅漏なんだ」遅漏の上司に連続絶頂させられる!?『10回いかないと出られない部屋』は止まらないアクメ空間♡

「累計絶頂回数:0/10」 深夜のオフィス。 信頼していた上司・松田さんと飛ばされたのは、淫らな電子パネルが掲げられた密室だった。 脱出条件は、二人の絶頂回数を合計10回にすること。 困惑する私に、松田さんは冷静な顔でとんでもない告白をする。 「……実は僕、遅漏なんだ。効率よく僕が君を手伝うよ」 普段のスーツ姿からは想像もつかない、雄の顔。 執拗なクリトリス責め、そして子宮口を穿つような激しい指使い。 「いい声……仕事中とは全然違うね」 冷静な上司が独占欲を剥き出しにして、私を何度も、何度も絶頂の淵へと追い込んでいく。 ※本作はpixivに公開したサンプル版です。フルバージョンはFANBOXでお楽しみいただけます。 ▼FANBOXはこちら▼ https://yoimachi-haru.fanbox.cc/posts/11521953 ▼pixivはこちら▼ https://www.pixiv.net/users/122950621 ※表紙画像にAIの画像生成を使用しております。
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【完結】夫と親友に裏切られた先に待つものは

子供の時に両親が死に、その後孤児院で育ったクルト。大人になったクルトは孤児院時代からの友人である、パン屋の息子のフリッツと結婚した。 平民だが宰相補佐官付きの官吏として働くクルトは、私生活も仕事も充実していて幸せを満喫していた。 だが地方へと出張で出かけ、家に帰ると夫と親友が同じベッドにいて――。 ⚫︎全10話です。 ⚫︎浮気・寝取られの話です。地雷の方はお気をつけ下さい。 ⚫︎エロの所は※印付けてます。
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恋は襟を正してから-鬼上司の不器用な愛-

 せっかくホワイト企業に転職したのに、配属先は「漆黒」と噂される第一営業所だった芦尾梨子。待ち受けていたのは、大勢の前で怒鳴りつけてくるような鬼上司、獄谷衿。だが梨子には、前職で培ったパワハラ耐性と、ある"処世術"があった。2つの武器を手に、梨子は彼の厳しい指導にもたくましく食らいついていった。  ある日、梨子は獄谷に叱責された直後に彼自身のミスに気付く。助け舟を出すも、まさかのダブルミスで恥の上塗りをさせてしまう。責任を感じる梨子だったが、獄谷は意外な反応を見せた。そしてそれを境に、彼の態度が柔らかくなり始める。その不器用すぎるアプローチに、梨子も次第に惹かれていくのであった──。  恋心を隠してるけど全部滲み出ちゃってる系鬼上司と、全部気付いてるけど部下として接する新入社員が織りなす、じれじれオフィスラブ。
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死ぬほど嫌いな上司と付き合いました【完結】

社会人3年目の皆川涼介(みながわりょうすけ)25歳。 皆川涼介の上司、瀧本樹(たきもといつき)28歳。 涼介はとにかく樹のことが苦手だし、嫌いだし、話すのも嫌だし、絶対に自分とは釣り合わないと思っていたが‥‥ 上司×部下BL
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白い結婚を望む私が、覆されました【完結】

 OLの乃々香はアラサーのバリキャリ。  結婚もしたいし子供も産みたいが、セックスが嫌いという女だった。  セックスレス希望で妊娠したい時にセックスを出来る相手となら誰でも良く、子供が産めるなら体外受精で産む事迄考えてきて、結婚は諦めかけている。そんな乃々香が出会う男達は、クズばかり。初めこそは乃々香の望みを承諾するが、何回か会うと男達は変わっていき………。 ✱Hシーンは♡付
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熱血警官・灘木雄馬の受難〜男娼館編

舞台は、裏社会に潜む高級娼館《La Vita Nera》。 上司である羽村警部の甘言に乗せられ、使命感に燃えて乗り込んだ灘木を待ち受けていたのは―― T字パンツ、香水訓練、ポージング講座、そして精神的羞恥プレイ!? 誰より真面目に脱ぎ、誰より熱心に耐え、誰よりも純粋に信じた灘木は、 果たして“正義”の名のもとに脱がされ続ける運命から逃れられるのか――!? 笑って恥じらい、微笑んで翻弄される、上品でちょっぴり背徳なフェティッシュ・コメディ
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バツイチ上司が、地味な僕を特別扱いしてくる

理性的でクールなバツイチ上司・桐原恒一は、過去の失敗から、もう誰も必要としないと決めて生きてきた。 男が好きだという事実を隠し、「期待しなければ傷つかない」と思い込んできた部下・葉山直。 すれ違いと誤解の果てに、直が職場を去ろうとしたとき、恒一は初めて“追いかける”ことを選ぶ。 選ばれないと信じてきた直と、逃げないと決めた恒一。 二人の距離が近づくことで、直は「ここにいていい」と思える場所を見つけていく。 元ノンケ上司×自己肯定感低め部下の社会人BL。※ハッピーエンド保証。
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【R-18】愛妻家の上司にキスしてみたら釣れてしまった件について

わたしの上司、藤沢係長は、39歳、既婚、子供は3人。 身長176㎝、休日はジムやランニングで鍛え、オーダースーツにピカピカの靴。 顔はあっさり癒し系。さらに気さくで頭も良くて話も面白くて頼りがいもあって、とにかく人気のある上司。 ただ、周りが引くほどの愛妻家。 そんな上司に、なんとなくキスをしてしまったら… そしてそのキスの先は。 釣ったのは私なのか、釣られてしまったのは私なのか。 この後どうしようというもどかしい、ダメなオトナのお話です。 奥さんがいる人とのお話なので、嫌悪感を持つ方、苦手な方はUターンお願いします。 R-18に ※マークつけてますのでご注意ください。 ーーーーー ▫️11.10 第2章の1を分割しました
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愛され南田くんは、寂しがり屋の甘えたです 〜無自覚甘えたが止まりません〜

南田優斗 20歳は有名百貨店の男性BA(美容部員)。 女の子顔負けの、可愛い容姿に滑らかな白い肌。 だが、この白い肌、幼少期から日焼けしやすく、毎日のスキンケアは欠かせないものとなっていた。 そんな優斗にはコンプレックスが2つあり、 一つ目はこの可愛らしい容姿。 そして、二つ目は、あるトラウマのせいで、未だかつて彼女がいたことがない。 それが、優斗の悩みだった。 そんな優斗が働く百貨店には優斗と同じく男性BA、長野健(チーフ)がいて……… ある日、長野が仕事から帰る時、優斗は唐突に変な質問をされた。 『南田くんってさ、彼氏いる?』 はたして、優斗の答えは? そこから始まる2人のイチャラブ、ストーリー♡ 無自覚甘えた優斗の、デレが止まりません‼︎ 男性美容部員さんのストですが、私自身は美容部員さんのお仕事に詳しくないんです…… (いつも『綺麗な人達だ〜(//>艸<//)』と眼福させていただいてる…といった状態です…) なので、もし詳しい方から見て、 『え?ここおかしい…』 と、気づかれましたら、教えていただけると直していきますので、嬉しいです! よろしくお願いします(´,,•ω•,,)
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拗らせた恋の行方は

長年好きだった男が、今日、結婚する。 クローゼットゲイの大澤浩司は長年、友人である亮介に恋心をつのらせていた。彼が結婚し、拗らせた恋心を持て余した浩司は、亮介の従兄弟でもあり、会社の上司でもある加賀と流されるままに肉体関係を持ってしまう。 ーーーーー ※…性描写あり ※※…強姦表現あり 作中に危険行為が出てくることがあります。命に関わりますので、絶対に真似しないようお願いいたします。また、作中の取引において矛盾点も多々あるかと思いますが、雰囲気でお楽しみください。
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愛に縛られ、愛に溺れる

大手飲料メーカーに勤めている水瀬は、過去の恋愛にトラウマを抱えていた。 もう誰とも付き合わないと決めていた水瀬だったが、会社の上司で無愛想な久賀とバーで会ったことから交際関係に発展することになる。 会社ではクールだが自分に対する深い愛情を与えてくれる久賀に、水瀬も次第に心を開いていく。 やっと本当の幸せな恋愛が出来るかもしれない。 そんな期待を胸に抱いていた水瀬だったが、大学時代のバイト先の後輩でセフレでもあった鳴河と再会したことで事態は一転してしまう。 後ろめたい過去があった水瀬は、鳴河の脅しに屈して再び関係を持つことになるが――
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「じゃあ、こういうことだから」

ゼーテ・ウィンジストンはたった今恋人だったはずの男から別れを告げられた。心無い言葉は決して胸に刺さることなどなく。「わかりました」彼女はいとも簡単にそう言ってのけた——— 事勿れ主義女×翻弄したい男の夏の夜のお話。 ヒロイン視点とヒーロー視点が混在します。 致すのは無理矢理start。特にイタタ表現等はありませんが、ご注意ください。 タグをご確認の上、ご自愛ください。 ◆他サイトの夏企画参加作品です。
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マゾメス♂ソープに部下がいた

社内成績上位でなにかとクソガキムーブをかまして懐く司へ密かに欲情している守が、たまたま入った男専用マゾメスソープで司に担当され、お互いの感情と性癖が爆発する話 後半は家へ移動します 終始攻め視点、言動はキツめですが、どう足掻いてもイチャラブです。 攻め:森那賀守(もりながまもる)/ 地味系ムッツリ実はドS先輩 受け:小岩井司(こいわいつかさ)/ チャラ系ムチムチメス猫後輩 「みるくより甘い♡まもつか」 pixiv/ムーンライトノベルズにも同作品を投稿しています。 なにかありましたら(web拍手)  http://bit.ly/38kXFb0 Twitter垢・拍手返信はこちらから https://twitter.com/show1write
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嫁が可愛いので今夜は寝ない

家電量販店・ムラタ黒物コーナーフロア長・守谷とその妻未来、二人は揃って同じ店舗に勤務中。  二人はある日棚卸しの労い会に参加、その夜、久々のホテルへとしけこみます… (43話+おまけ) *性描写あります。
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艶色談話

流され女子のR18短編集。 もともと逆ハー長編を想定していたものを分割して短編集にしました。 ただ色んならぶえっちが書きたかっただけです…。 夏の夜のお供になれば幸い。こっそりド深夜に公開予定です。
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【R18】鬼上司が聖夜にご褒美をくれると言ったので雄尻を要求したら責任を取られるようです

仕事に厳しい課長がクリスマスイブにご褒美をくれると言ったから雄尻を見せてもらうことにしたのだが……
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「先輩!その距離は反則です!」*スピンオフ随時更新中*

新人社員の湊 海(みなと かい)は大手企業に就職した。 情報処理システム課に配属された。 毎日作成した書類を営業課に届けている。 海は情報処理システム課で毎日作成した書類を営業課に届けている。 そこには営業課に所属するやり手社員、綾瀬 (あやせ はると)の姿があった。 顔見知りになった二人は、会社の歓迎会で席が隣になったことで打ち解け遥斗は湊に一目惚れしていた事、自分のセクシャリティを打ち明けた。 動揺しつつも受け入れたいと思う湊。 そのタイミングで大学時代に憧れていた先輩・人たらし朝霧 恒一(あさぎり こういち)と卒業後初めて再会し、湊の心は二人の間で揺れ動く。
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冷静でいられない

深山尋の新しい上司、小佐野千里は諸事情により別の部署から異動してやってきた。仕事ができて冷静沈着なタイプだと聞いていたが、初日からどうも様子がおかしい。自分が近付いた時にそれが顕著になると気付いた尋は、自分に何か問題があるのかと小佐野に聞いてみることにした。 フェロモンに振り回される年上α×特に何も感じない年下Ω ※オメガバースについて作品内で特に説明はありません。 ※他サイトにも掲載しています。
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【短編】触手で相棒のヌメ君は、私の上司でした。

第三王子でありながら王子の職務を放棄して植物研究者となったリアムが失踪した。 助手であるマーサは彼の仕事を臨時的に引き継ぎ、触手のヌメ君と共に、仕事に走る。まさかヌメ君が上司であるリアムであると知らずに・・・ ※計四話、R18描写は後ろの二話です。
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残り物には毒がある

ブラック企業に勤める羽多野雅(29歳)は、入社二年目の中堅社員。 辞めていく仲間を見送るたびに、「次こそは私の番」と退職を決意していた。 そんなある日。 雅は本社勤務の上司・熊谷吾郎(35歳/通称クマゴロー)と面談する機会を得る。 絶好のチャンスとばかりに退職の意向を熊谷に伝える雅。 しかし、熊谷は産休に入ったばかりのパワハラ上司の変わりにS市の拠点を雅に任せたいと思っていた。 「私ももうすぐ三十歳ですし、行き遅れる前に、結婚退職を考えています。相手はこれから探す予定です」と雅が退職理由を口にした瞬間―― 「なら、俺と結婚しないか?」 熊谷からまさかのプロポーズを受けてしまう。しかし、そんな熊谷が提示してきたのは、お互い仕事を優先とするまさかの“ビジネス婚”で……。   一度狙った相手は逃さない、契約率No.1上司に狙われた雅は果たして彼から逃げ切ることが出来るのか!? 恋愛数値皆無な社畜同士のすれ違い・じれじれ結婚物語。 どうぞ最後までお楽しみください! ❀・*:.。. .。.:*・❀・*:.。. .。.:*・❀ ★全40話完結です。 ★R描写はソフトめですが、描写のある回にはサブタイトルに→※マークつけておきます。 苦手な方はご注意ください。 ★この作品は他誌にも掲載しております。 ★表紙はGrokでAI生成しております。
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【悲報】恋活パーティーサクラの俺、苦手な上司と遭遇しゲイ認定され愛されてしまう

【本編完結】ノンケの新木は姉(元兄)の主催するゲイのカップリングパーティーのサクラとして無理矢理参加させられる。するとその会場に現れたのは鬼過ぎて苦手な上司の宮藤。 「新木?なんでお前がここに?」 え、そんなのバイトに決まってますが? しかし副業禁止の会社なのでバイトがバレるとまずい。なので俺は自分がゲイだと嘘をついた。 「いやー、俺、男が好きなんすよ。あはは」 すると上司は急に目の色を変えて俺にアプローチをかけてきた。 「この後どう?」 どう?じゃねえ!だけどクソイケメンでもある上司の誘いを断ったら俺がゲイじゃないとバレるかも?くっ、行くしかねえ!さよなら俺のバックバージン…… しかも上司はその後も半ば脅すようにして何かと俺を誘ってくるようになり……? ワンナイトのはずがなんで俺は上司の家に度々泊まってるんだ? 《恋人には甘いイケメン鬼上司×流されやすいノンケ部下》 ※ただのアホエロ話につき♡喘ぎ注意。 ※ノリだけで書き始めたので5万字いけるかわからないけどBL小説大賞エントリー中。
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溺愛じゃおさまらない

上司の陽介と付き合っている誠也。 どろどろに愛されているけれど―――。 〔攻め〕市川 陽介(いちかわ ようすけ)34歳 〔受け〕大野 誠也(おおの せいや)26歳
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愛人契約しました

多額の親の借金を背負う哲は妻帯者である営業部長の田中と身体の関係があった。 不毛だが、愛する田中との生活を続ける哲の前に現れた新しく専務取締役に就任した如月淳一によって現実を知らされる。傷心の哲に淳一が持ちかけたのが愛人契約だった。
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ノーカットで迫られ、愛され、溶かされて

芸能事務所で働いている藤野つかさ(27)は、若手俳優・大鶴ナツキ(24)から密かに想いを寄せられているとも知らず、彼の担当マネージャーとして多忙な日々を過ごしていた。そして、つかさの上司であるチーフマネージャー・小西一聖(34)もまた、つかさへの恋心を隠していた。 年末休暇に入る直前に起こったハプニングが、彼らの関係に変化をもたらす。 「つかささんに一週間も会えないとか、結構きつい」 ナツキに迫られ、マネージャーという立場から恋に落ちることを躊躇するつかさ。 「添い寝が必要か?」 小西の包容力と優しさに、上司ではなく異性として意識してしまうつかさ。 もしも、こうなっていたら……二つの世界線からそれぞれの恋愛を追っていく。毎話ヒーローたちが口説いてくる胸キュンラブストーリー。 ※このお話は「イケメン俳優」ルートと「イケメン上司」ルートがあります。乙女ゲーム方式ですので、ヒロインが二股をかけているわけではありません。 ※ムーライトノベルズに掲載している作品を改題して転載しております。 ※毎日2話更新(17:00up)
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見えない君と春の先

 ――なんで、お前だけ見えないんだ。  目が合った人の心が見える、という能力を持つ津島朝陽。相手の望む自分を作り、人間関係や仕事に悩んだことはほとんどない。社会人四年目の春、新設の企画三課に異動になる。上司として現れたのは、六年前に別れた恋人――木崎瞬だった。  相手が誰であろうと、心さえ読めばうまくいく。  そう思っていたのに、なぜか木崎の心だけが読めなくて――? <マイペース自由人な先輩×心が見える後輩→六年後……??> *秋庭新刊予定の作品です*
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レースで飾った可愛い俺を愛してよ

「男は可愛い女の子が好き」…そう思いつつも年上の上司、陽(よう)に儚い恋心を寄せていた柚貴(ゆずき)は、せめてもの思いで総レースのブリーフを買う。誰にも、ましてや好きな人になんて見せる予定もなかった総レースパンツを、出張先のホテルで陽に見られてしまって―… 実は受けが好きな攻めと、攻めに好かれているなんて思いもしない受けの、一枚のパンツが引き起こした両片思いのすれ違い勘違いじれじれラブおぱんつストーリー。 ❀主催深山恐竜様と五四餡の共同企画「#おぱんつ企画」参加作品です。 ❀全四話編成です。 ❀初BLのR指定のお話です。お手柔らかに。 ❀他サイトでも掲載中
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時間を止めて ~忘れられない元カレは完璧な容姿と天性の才能を持つ世界一残酷な人でした 【完結】

どんなに好きになっても、彼は絶対に私を愛さない。 佐倉ここ。 玩具メーカーで働く24歳のOL。 鬼上司・高野雅(がく)に叱責されながら仕事に奔走する中、忘れられない元カレ・常盤千晃(ちあき)に再会。 完璧な容姿と天性の才能を持つ世界一残酷な彼には、悲しい秘密があった。 【完結】ありがとうございました‼
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遠い人を想う

希望が起きると、上司の加賀と裸でひとつのベッドにいた。 「大事にするよ」と加賀は微笑む。 言えない。 記憶がないなんて――。 〔攻め〕加賀 累人 〔受け〕橋村 希望
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俺には甘い溺愛上司

社会人2年目の伊藤 昇太は上司の鬼塚 俊明の顔がものすごくタイプ。 褒められたくて仕事に励む日々。 ある日飲みすぎて俊明とワンナイト 上司と部下からセフレに... 「こんな関係つらいです...」 「セフレだなんて思ってない」 誤解も解け毎日ラブラブ、昇太は俊明が大好き。俊明の溺愛も止まらない。 クリスマス、年末年始、バレンタイン...一緒に過ごした。 上司×部下の愛し愛されストーリー。
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とある国の、とある街の、とある男たちの物語 

とある国の、とある街の、とある男たちの物語です。 物語を超えて同じ国で生きる彼らの作品を、オムニバス形式でつなげていければと考えています。 物語と合わせて楽しんでいただければうれしいです。
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無愛想な課長の事務作業が気になって仕事になりません! ──不埒な妄想OLのひそかな愉しみ

これは、あるOLの『脳内』だけで繰り広げられる、究極に事務的な妄想物語です。 「……はい。その、奥までしっかりと、浸透させるべきだと思います」 港区のオフィスで働くOL・ミサトの視線は、仕事ができる無愛想な上司・佐藤課長の指先に釘付けだった。 彼が高級な万年筆を滑らせ、白紙にインクを侵食させるたび、彼女の脳内では不埒な情事が繰り広げられる。 万年筆のスリットから滴る蜜。 シュレッダーが深く飲み込む紙の束。 コーヒーサーバーから立ち昇る、火傷しそうなほど熱い蒸気。 ただの事務作業が、彼女の歪んだフィルターを通せば、抗えない官能の儀式へと変貌するのだ。 デスクの下で脚を組み替え、人知れず熱を帯びるミサト。 だが、彼女は知らなかった。 冷徹な眼鏡の奥で、課長が彼女の熱い視線をすべて「確信犯」として楽しんでいたことを。 「君が俺をどんな目で見ていたか、全部知っていたよ」 妄想が現実の熱に溶けるとき、逃げ場のない独占欲が牙を剥く。
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続・ド派手な髪の男にナンパされたらそのまま溺愛されました

『ド派手な髪の男にナンパされたらそのまま溺愛されました』、『ド派手な髪の男がナンパしたら愛する女を手に入れました』の続編です。こちらをお読みいただいた方が分かりやすくなっています。ついに新婚生活を送ることになった二人の、思うようにいかない日々のお話です。
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部長の恋人は男です。何か?

深夜の高層ビル。 漆黒の闇に蠢く、部長と部下がいた。 それは禁断のオフィス・ボーイズ・LOVE! 部下の唇は上司のモノ・・・おまえのナマイキな唇におびただしいキスの雨をあびせてやる! これは惰性じゃない。堕落だ。 俺たちが辿りついた愛の秘境。そこにあった隠された真実とは!? <注意>確認用のテスト投稿です (ΦωΦ)ノ
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