信号 小説一覧

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オゾンホールと赤い信号

オゾンホールと赤い信号
とある夏の日の、とある時間の、奇妙なのかもしれない出来事。日常系短編です。別に特段不思議なことは起きませんが、僕は不思議な話にしたつもりです。カクヨムにも投稿しております。読んでくれると嬉しいです。
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 2,946 最終更新日 2021.09.23 登録日 2021.09.23
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