苦労性受け 小説一覧
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俺のギルドは、風が吹いたら倒れそうな貧乏ギルド。
だけど、いつか国一番のギルドにするのを夢見て頑張っている。
俺たちが先に狩っていた狩り場に、国一番のギルド、疾風の雷電がやって来た。
後から来たくせに、狩り場を譲れと言ってくる。
うんざりしていたら、疾風の雷電を率いるイアラ団長がやってきた。
執着攻め×苦労性受けです。
文字数 29,568
最終更新日 2026.04.04
登録日 2026.04.04
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【意味】バカな犬を躾けようとした結果、我慢させすぎて逆効果になること。
災い転じて福となさなかった話。
受けが尻尻うるさいです。
絶倫犬×苦労性男前、彰人(あきと)×治樹(はるき)
文字数 9,836
最終更新日 2025.12.31
登録日 2022.09.18
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