無自覚合法ショタ受け 小説一覧
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天月学院高等学校で保健医をしている波風瑠夏は
悩んでいることがある。
それは毎日保健室に来る生徒が絶えないことだ。
具合が悪いなら全然いいのだが明らかにピンピンしている奴らがきてはウザ絡みしてくるのだ。
だが保健医だから保健室へ来るなとも言えない。
他の先生に相談をしようとも考えたが先生達も授業がない時間を見計らってはやってくるのでそれも意味がない。
賑やかなのはいいことだがここは家じゃないんだ。
真面目に授業を受けんか!!
文字数 14,895
最終更新日 2025.11.11
登録日 2025.08.17
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