ドラゴン娘 小説(外部サイト)一覧

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炎神龍の愛弟子~隠しダンジョンに転生した少年、裏ボスに育てられ最強の冒険者になる~

炎神龍の愛弟子~隠しダンジョンに転生した少年、裏ボスに育てられ最強の冒険者になる~
   カクヨム累計200万PV突破! 「我の眠りを妨げるモノ。貴様は……誰だ?」  子猫を助けて死んでしまった男子高校生、桃山ホムラ。 彼は幼い命を救った功績を認められ、女神ポルテトの計らいにより異世界に転生することになった。  しかしポルテトが転生操作をミスってしまい、隠しダンジョン『炎神龍の岩窟』の最深部に飛ばされてしまう。 そこにいたのは異世界で猛威を振るっている魔王よりも強いドラゴン、『炎神龍クルースニク』だった。  転生したばかりの初期ステータスではもちろん倒せるわけもなく、最悪死んでもう一度転生する覚悟を決めて、炎神龍にダンジョンの脱出方法を尋ねるホムラ。 それに対するクルースニクの返答は驚くべきものであった。 「不運な転生者、ホムラよ。貴様は今日から我……灼熱の炎神龍、クルースニクの弟子になるのだ」  こうして裏ボスの弟子となったホムラは、一人で最高難易度の隠しダンジョンを攻略できる実力を身に着け、いよいよクルースニクの元を旅立つことに。  無事にダンジョンを脱出したホムラは、転生予定だった始まりの街へ向かい、冒険者としてギルドに所属することになるのだが…… 「ぼ、冒険者ランクFなのにレベル3000!?」 「この素材はどこで手に入れたんだ!?」  初心者なのに最強の冒険者ホムラは、師匠の教えを胸に今日ものんびり異世界ライフを楽しむのであった。 「おい、お前が勇者のボクより強いなどと冗談を言っているホムラか? ふざけやがって、今ここでボクと勝負しろ!」 「なんだコイツ……めんどくせえ……」  ……のんびり異世界ライフを楽しみたいホムラであった。
ファンタジー 完結 長編
登録日 2026.06.27
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異世界転生してくっころ女騎士をダンジョンに誘い込む

異世界転生してくっころ女騎士をダンジョンに誘い込む
男は自分の死因もわからないまま死亡し、魂の姿で邪神と名乗る存在と出会った。 男は異世界に転生してダンジョン作成するように、邪神から依頼をされる。 男はせっかくの機会なので人間を徹底的に支配したいと考えて、手始めに女性を生け捕りにして調教したいと、作戦を立てて、黙々と実行した。 <おしらせ> 第二章、完結いたしました。 現在は補章、第二章エピソード補完を投稿しています。 これからもお付き合い、よろしくおねがいします。 2021年9月30日時点で、750000PV達成。 ご愛読、ありがとうございます。 今後もよろしくお願いします。 <分析> ―2021年9月30日時点― (1)753400PV、ユニークアクセス126100人 →平均一日1人当たり5話アクセスしています (2)評価ポイント3.9、評価者数59人(※ブックマーク登録件数966件) →最高で59人中43人が評価5以上を付けています
ファンタジー 連載中 長編 R18
登録日 2020.05.24
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勇者レギオン

 かつて、第二次異世界大戦で、六大魔王のひとり、アメシストアイズを滅ぼした勇者、権俵寅吉のひ孫で、勇者軍団――通称『レギオン』のソードファイターである俺、霧島光一は、ある日、魔界からきた魔王族、ミレイユの護衛をすることになる。  そこへ襲いかかってくる魔族のドゾ。なんとか追い返すも、今度は魔族のトリナが、クラスメートの宮古梢枝を人質にとって俺を殺しにかかった。そこに乗り込んできてトリナを魔界へ追い返したのは、『レギオン』アメリカ本部からきたソードファイター、セイラだった。  しかし、これは罠であった。セイラの正体は、六大魔王のひとり、ブラッディハウリングと下級魔族の混血だったのである。 「私が魔界で、どれだけ嘲笑されてきたのか、想像できる? 魔王城で調べてわかったわ。私が魔王族の血肉を喰らえば、純粋な魔王族と同じ素養、器が手に入るわ」  こいつの狙いは、魔王族のミレイユを喰らうことだったのだ。  そんなことをさせる訳にはいかない。死闘の末、俺はなんとかセイラを魔界へ追い返すことに成功したのだった。
ファンタジー 完結 長編
登録日 2021.06.05
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