感動の最後 小説(外部サイト)一覧

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364日と1日〜また僕はかかってくることのない番号をみている〜

生きるのに生きがいを感じなくなった僕。 姉が亡くなってから数年が経ってもまだ逃げている。 そんな時隣の席の女子と出会った。その女子はどこか懐かしさがあった。
ライト文芸 連載中 長編
登録日 2019.03.10
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