ふたなり攻 小説(外部サイト)一覧

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転性と悦楽 -彼女になった僕は、彼女に抱かれる

放課後、旧校舎の保健室。 制服を半分脱ぎかけた蓮は、ベッドに組み伏せられていた。 「れんちゃん、ここ触るとトロトロになるんだ……可愛い……」 「や、やめっ……変なの、変なのに……なってく……!」 ふたなりの涼花が、やさしく、でも確実に、彼女(彼)を“女”として快感で塗り替えていく。 「いいの。蓮ちゃんは、私のものになっちゃえばいい」 (ああ、こんなはずじゃ……でも……!) 触れられるたびに、どんどん熱く、どろどろに―― やがて蓮は、自分の意思で涼花の“それ”に脚を絡ませ始めていた。
恋愛 連載中 長編 R18
登録日 2025.05.05
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