無自覚チート 小説(外部サイト)一覧
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テラー・オブ・テイルズ ~人マジUZEEEな排他的器用貧乏系おっさんが自由欲しさに異世界探訪~
器用貧乏で人嫌い。そして何より自由が大好き。
興味のまま好きなことだけしてきた根暗系糞三十路おっさんが、バーンと死んで異世界転生。
するとそこは自由な風土、未開拓な世界、まさに素晴らしい環境。
ここでなら最高の人生をやり直せる……というほど異世界も甘くない!?
だがしかし、彼には唯一無二のスキルで生み出した『アレ』があった ――
誰にもなびかないファブリックの異世界探訪記がいま幕を開ける!
◆月−金は夜10~11時頃、土日は昼頃、毎日更新中!◆
登録日 2020.10.09
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登録日 2019.07.07
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追放悪役令嬢の旦那様
【書籍版】1~7巻発売中です!
【コミカライズ】マンガアプリ、マンガParkで連載中です! コミック1~5巻発売中!
【本編完結済み!】
「この毒婦め!」
卒業パーティーで王太子アレファルドは自身の婚約者、エラーナを突き飛ばしてそう言い放つ。
その場で婚約破棄された彼女へ手を差し伸べたのが運の尽き。
翌日には彼女と共に国外追放&諸事情により交際0日結婚。
追放先の隣国で、のんびり牧場スローライフ!
……と、思ったけれど、どうやら彼女はちょっと変わった裏事情持ちらしい。
これは、そんな彼女の夫になったちょっと不運で最高に幸福な俺の話。
……ん? 俺も変わってる?
いやいや、そんな事はないでしょう。
※小説家になろうさん、ツギクルさんに掲載しています。
またノベルアップ+さんにはえげつない感じの見直し改稿ナッシング先行公開致しました。
※R-15は保険。
※伏線とか張らずにほのぼのしたい(希望)
【第4回ツギクル小説大賞、大賞受賞! 皆様の応援のおかげです、ありがとうございます!】
登録日 2019.12.02
4
転生神主の日常 〜掃き清めた地が国となるまで〜
治承4年(1180年)、南都焼討。平家の業火に焼かれ、社殿と共に命を散らした春日大社の神官・藤原春暁(ふじわら の はるあきら)。
再び目を覚ますと、そこは剣と魔法、そして「唯一神」が絶対の権力を握る異世界だった。
春暁は五柱の大神から「梓弓」「無尽の筆」「名刀・小狐丸」を授かり、辺境のルーテ村で勝手に鳥居を建てて神主としての第二の人生(スローライフ)をスタートさせる。
毎朝落ち葉を掃き、祝詞を唱え、竹を割いて箒を作る。
春暁が求めたのは、ただそれだけの平穏な日々だった。
しかし、歴史に裏打ちされた彼の神事や兵法は、異世界ではあまりにも規格外すぎた!
「ちょっとお祓いしただけ」
→魔獣の群れを鏑矢の音(鳴弦の儀)だけで広域制圧!
「日課の掃除をしただけ」
→魔術師や教会すら驚愕する、絶対防御の浄化結界が完成!
「竹細工で内職しただけ」
→超一級の特産品として商人が殺到!
「いや、私はただ境内を掃き清めていただけなんですが…」
本人は静かに神域を管理したいだけなのに、凄腕の冒険者からは命を預けられ、村人からは絶対の信頼を寄せられてしまう。
さらには、教会の異端審問官や大国の思惑まで巻き込み、辺境の小さな村はいつの間にか「国」へと発展していくことに…!?
ガチの古神道×西洋ファンタジー!
無自覚な最強神主が贈る、痛快・勘違い系領地開拓コメディ、ここに開幕!
登録日 2026.04.24
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