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乙女ゲームの断罪イベントから3年。紆余曲折を経て公爵と結婚したマルチェリーナは、希望を胸に意気揚々と領地へ旅立った。 しかし、結婚を機に夫が賜った領地は、いわくつきの元男爵領で!? 小さな町や村が点在しているだけで目ぼしい産業はなにもなく、あるのは美しい景色だけという土地だった。 新米公爵である夫と2人、公爵領とは名ばかりのこの貧しい領地を発展させることが出来るのか。 ペンタブ魔法を駆使しながら領地改革に挑むマルチェリーナの奮闘記がはじまる!
24hポイント 146pt
小説 248 位 / 19,419件 ファンタジー 146 位 / 7,534件
登録日 2019.08.10
流行り病で生死の境を彷徨ったマルチェリーナは、夢うつつの中で前世の記憶を取り戻していた。 前世で死ぬ間際に手にしていたペンタブで魔法が使えるようになったけど、あまりに画伯すぎて使いこなせる気がしない。 王子がお見舞いにやってきたと思ったら、病気の痕が残る顔を見て「お前みたいなブスは貰い手がないから仕方なく俺が貰ってやる」なんて言い出したから婚約する羽目になってしまった!? お前がうつしたんじゃねえかと怒りたいのをこらえつつ、性格の悪い婚約者から何とか逃れ、ペンタブ魔法で独り立ちするため頑張るマルチェリーナの奮闘記!
24hポイント 85pt
小説 361 位 / 19,419件 ファンタジー 201 位 / 7,534件
登録日 2018.07.07
「この世界には魔法がある。しかし、魔法を使うためには何かしらの適性魔法と魔法が使えるだけの魔力が必要だ。」 これを俺は、転生して数ヶ月で知った。 しかし、まだ赤ん坊の俺は適性魔法を知ることは出来ない.... 「なら、知ることが出来るまで魔力を鍛えればいいじゃん」と それから毎日、魔力を黙々(赤ん坊なんで)と鍛え続けた。 そして時が経ち、適性魔法が『創造魔法』である事を知る。 俺は、創造魔法と知ると「これは当たりだ」と思い、喜んだ。 しかし、周りの大人は創造魔法と知ると喜ぶどころか悲しんでいた。 「創造魔法は珍しいが、簡単な物も作ることの出来ない無能魔法なんだよ」 これが、悲しむ理由だった。 その後、実際に創造魔法を使ってみるが、本当に何も造ることは出来なかった。 「これは無能魔法と言われても仕方ないか」  しかし、俺はある創造魔法の秘密を見つけた。 そして、今まで鍛えてきた魔力のおかげで無能魔法が便利魔法に変わっていく....
24hポイント 0pt
小説 19,419 位 / 19,419件 ファンタジー 7,534 位 / 7,534件
登録日 2018.06.02
ブラック企業で酷使された俺は、終電で不思議な夢を見た。 「勇者、魔王、賢者、どれがお望みですか?」 面倒なのでぜんぶ断ったら、なぜか、チートスキル付きで異世界に転移させられた。 【創造】、それは俺だけに与えられた、チートアイテムを次々に生み出すスキルだ。 「昨日まで社会人だった俺に戦闘なんてできるわけない。おとなしく生産職でもやっておこう」 けれど俺にはもうひとつ、【器用の極意】というスキルがあった。 それは、ありとあらゆるアイテムを自在に使いこなす、もうひとつのチート。 ふたつのチートが合わさり、俺は最強へと駆け上っていく! ※小説家になろうでも投稿中です。
24hポイント 0pt
小説 19,419 位 / 19,419件 ファンタジー 7,534 位 / 7,534件
登録日 2019.08.14
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