生中出し小説一覧

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俺、鈴木修一は、親の遺産だけで生活しているクソニートだ。 だが、その遺産もそろそろ底を突こうとしている。 毎日十回以上オナニー出来る絶倫っぷりと、チンポのデカさだけが自慢だったが、未だに女の子相手に使った事は一度も無い。 だから、死ぬ前に幼女をレイプしてやろうと外へ出たら、小学一年生くらいの可愛いJSが、俺に精液が欲しいと言って来た。 これ、和姦だよな? 向こうから誘って来たんだから、合法だよな!? すぐさま幼女を家に連れ込み、JSで童貞卒業と初めての生中出し。 だが賢者タイムに話を聞いていると、幼女は人間ではなく、触れた相手そっくりに変身するメススライムで、生物の精液が主食なのだとか。 俺の精液が濃厚で美味しいと気に入ったようなので、精液を餌にいろんな幼女に変身させ、そのお友達……つまり本物のJSを呼び込みまくる! ※★印:中出し、☆印:外出し
24hポイント 1,321pt
小説 1,440 位 / 127,406件 ファンタジー 300 位 / 32,597件
文字数 35,917 最終更新日 2022.01.16 登録日 2021.12.23
俺、片山祐樹は童貞のまま三十歳を過ぎ、彼女も出来ないまま毎日一人でオナニーをし続ける日々だった。 しかも、仕事のストレスが原因で、童貞のまま死亡。 最悪な人生だと思っていたら……今の記憶を持ったまま、エルフの美少年ユーキに転生させてくれた! 転生して初めて知ったけど、エルフって長寿の代わりに生殖能力が低いから、性教育なんて一切しないらしい。 だから、周囲には見た目が十代の美少女たちが山のように居るのに、全員性知識がゼロ! おっぱいを触っても、ちんぽを見せてもキョトンとしているし、セックスし放題。 その上、何故か俺のちんぽは人間の時のままで、一日十回は射精しないと落ち着かない絶倫大人ちんぽ! エルフの学校で、無知な美少女たちを全員孕ませてやるぜっ! ※第○話:主人公視点  挿話○:タイトルに書かれたキャラの視点  ★印:中出し、☆印:外出し
24hポイント 1,221pt
小説 1,538 位 / 127,406件 ファンタジー 323 位 / 32,597件
文字数 119,576 最終更新日 2021.11.16 登録日 2021.05.15
初めてのR18作品です。 タイトルはアレですが、ちゃんとしたストーリーも展開します。  生中忠(イケナカ タダシ)、16歳。彼のあだ名はナマナカダシだ。  彼はプールの授業で水中に潜って、女子の水着姿を眺めるのが何よりの楽しみだった。要するにオカズを求めていたのである。  ところがある時、それをクラスメイトの女子に見つかってしまう。慌てた彼はうっかり水を吸い込んでしまい、浮き上がろうとしたが足がつって溺れ死んだ。  そして自称女神に出会った。 「イケナカタダシさん、貴方は死にました」 「貴方をここに呼んだのは私です」 「実は、貴方にお願いがあるのです」 <彼の心の声>  ほらきた、やっぱり異世界転生コースじゃないか。記憶を持ったままチートも付けて転生させるから、その代わりに魔王を倒してくれとかだろ。だがゴメンだね。誰が好き好んでそんな危険な取引に応じるもんか。  思春期の、ヤルことしか頭にない童貞の本当の願いとは何だ。それはヤルことだよ。チートくれるってんなら好きなだけヤレるとかの能力よこせってんだ。 <彼の心の声ここまで>  だが、彼は女神の願いを聞くことになる。何故なら、美しい女神が童貞を入れさせてくれたからだ。しかもナマで、中出しオッケーだと言う。口抜きも合わせて15回くらいヤった。  ところで女神の願いとは、男性の数が極端に少なく、少子高齢化が進む異世界に転生して、子供を作りまくってほしいというものだった。もちろんそのために必要な諸々のチートも与えられた。マツタケは生前の1.5倍、しかも女神でさえ何度かイってしまうほどのカリの大きさだ。  他にも子作りに欠かせないような能力があった。  そして何より願いを叶えて寿命を迎えた後は、女神との蜜月まで約束されたのだ。その希望を胸に、彼は異世界に転生するのだった。 ※数字は基本的に算用数字にて表記しています(例外あり)。 ※女の子がかわる時にチンコ洗わないのとか、終わった後にどうしてるのとかは、無駄に文字数増えるので基本的に描写から省いてます。 ※女の子に女神のことや前世のことを話すのは、無駄に嫉妬させないためです。
24hポイント 846pt
小説 2,032 位 / 127,406件 ファンタジー 396 位 / 32,597件
文字数 120,034 最終更新日 2020.11.07 登録日 2020.09.27
ある男は、この国で最も美しいとされる「聖女」を抱くために大司教となった。その方法は、大司教にのみ認められる「処女検査」。 聖女は純潔たれというのが教会の掟。しかし処女かどうかを知るのは大司教のみ。男はピンときた。処女検査で抱いても、俺が処女だと言い張れば問題ない。しかも大司教という地位を盾に口止めもできる――。 そんな企みなどつゆ知らず、少女ながらに色香を放つ黒髪の聖女は、大司教に「処女検査をする」と騙され控室に連れ込まれるのだった。
24hポイント 326pt
小説 4,526 位 / 127,406件 ファンタジー 800 位 / 32,597件
文字数 11,902 最終更新日 2021.12.30 登録日 2021.12.30
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