大胸筋 小説一覧

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森光くんのおっぱい

「下手な女子より大きくない?」 そう囁かれていたのは、柔道部・森光の胸だった。 僕はそれが気になりながらも、一度も同じクラスになることなく中学校を卒業し、高校も違う学校に進学。結局、義務教育では彼の胸を手に入れることはできなかった。 しかし大学生になってから彼と意外な接点ができ、意欲が再燃。攻略を神に誓う。
BL 完結 短編 R15
感想数 0 文字数 12,197 最終更新日 2021.11.10 登録日 2021.11.04
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