雌化 小説一覧
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女子的な容姿で恥ずかしい身体の僕が雌化されて行く被虐の告白手記
「嫌だ、助けて……。でも、身体が、言うことを聞かないんだ……っ」
伶子さんの「絶対的な命令」と、悠斗さんの「優しい微笑み」。
あの二人の前に引き出された瞬間、僕の終わりのない屈辱の日々が始まりました。
自由もプライドも奪われ、下されるのは頭が真っ白になるほど突飛で恥ずべき命令ばかり。
必死に拒絶したいのに、二人に局部を激しく弄ばれるたび、僕の身体は裏腹に、可愛らしく啼(な)き始めてしまう。
逃げ場のない部屋で、僕の羞恥心はどこまで暴かれ、調教されていくんだろう。
心と身体がバラバラに解き放たれていく、僕の絶望と背徳の物語――ねえ、僕が壊れていくところ、見ててください。
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文字数 11,478
最終更新日 2026.06.24
登録日 2026.06.24
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