利き手 小説一覧
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クロスドミナンスっぽい私の場合
更新は不定期です。
気がついたらアップします。
利き手はどちらですか?
と訊かれて、返答に困る。
私はただの一般人。
うん十年生きてきて、ずっと左利きと思っていたけど、筆は右だし、投球も右、動作によって使い分けてる不思議。
本当の左利きって箸も筆も左手使ってるから、私って左利きとは違うのでは?とずっと疑問に思ってました。
クロスドミナンス(交差利き)という言葉が出てきて、私はこれじゃない?と思い、診断したところ、あと少しでクロスドミナンスの左利きって出て…どゆこと?て思っています。
でも私は完全な右利き、左利き、両利きでないならみんなクロスドミナンスで良いと思う!
というわけで、私はクロスドミナンスっぽいってことにします。
こんな私の日常生活でふと気づいたこと感じたことを書き出していきたいと思います。
私はただの一般人。
研究者でも学者でもなんでもない。
だから間違えてることたくさんあるかも。
おバカだから解釈間違えてたりもするかも。
です。
感じたことを書き出すだけなんで、変なこと言ってたら「この人おバカなこと言ってるわー」と心の中で思っていただけたらと思います。
クロスドミナンスについて知りたい方はググッてください。
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文字数 3,961
最終更新日 2022.12.17
登録日 2022.12.07
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カレーの作り方
カレーは簡単に作れる料理の代名詞だ。
でも今回は、ちょっと頑張ってみた。
テキトー目分量な凝ったレシピでカレーを作って、そして実食。
…結果やいかに?
小説です(自称)。甘口です(小説として)。チキンではありません(笑)。
感想数 0
文字数 7,288
最終更新日 2019.11.03
登録日 2019.11.03
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