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R18女性向け
完結
【https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=70427157】からのネタを1話完結で。
~あらすじ~
初めてあった日の会話や身体を重ねていった中で
心の隙間が埋まり、いつまでも忘れられない
温もりや誰かの為に生きられるという生き甲斐を知った瑠夏。
数年後凛の亡き父から昔与えられた仕事として
凛の護衛になれるという縁が知らない内に繋がっていた。
自然に側で接していける中で頼りにされ、彼女の心を喜ばせることはできていたが
彼女の臆病さが祟り、完全に身を委ねるまではなかなか許してもらえず一度距離を置く事に。
これはその後の話。(R-18)
瑠夏(25)×凛(23)設定
46ページ
最終更新日 2023.08.07
登録日 2018.10.23
少年向け
連載中
少年向け
連載中
一般女性向け
完結
一般女性向け
連載中
少女向け
完結
35ページ
最終更新日 2016.07.28
登録日 2015.12.02
少女向け
連載中
【小説の投稿とは少し異なります。少しですが…】
これは、小学6年になったばかり少女が主人公です。
新学期に入りパソコンのソフトを買いに行く。
しかし、そこでとんでもないソフトを譲(ゆず)り受けることに成る。
その時に奇麗な指輪をセットでもらうが、
その指輪により、闇の女神アクティスと関りを持つ。
次々とトラブルを巻き起こす光の神。
真菜美は、本来からある心の不思議な力を発揮し立ち向かう。
どんどん闇と光の神の戦いに周りの人々、比呂や朋子や裕也をも巻き込んでいく。
神。現代。異世界。魔法。妖精。
闇と光。どちらが勝つのか。因縁の戦いに終止符は打たれるのか。
真菜美の運命は、どうなる。
場面を現代に移して今、再び闇と光の戦いの物語が始まる。
小学生からの話ですが、子供も一生懸命に生きてることを理解できる物語です。
※表紙の色塗りは、後で完成させます。
51ページ
最終更新日 2025.04.13
登録日 2021.07.14
一般女性向け
連載中
一般女性向け
連載中
53ページ
最終更新日 2025.02.06
登録日 2024.03.03
少女向け
完結
星錬暦3858年。
現在の地球では、統一された国は『一つ』しか存在しない。
『星錬帝国(せいれんていこく)』のみしかないのが現状だった。
全てから、勝ち残った『唯一の帝国』である。
そんな世界で最大の権力を持つ者は二人しか存在しない…
**************************
高度に発展し続ける中。
大陸だけでもなく、海の部分すらも。
全て人工的に開発までされ、繋がった事も大きかった。
そうなった事で全ての国は常に繋がりは持った。
けれど、その事が更にと、様々な戦争すらも繰り返した結果だった。
そして勝ち残った、唯一の国。
新たな名が『星錬帝国(せいれんていこく)』でもあった。
また『星錬帝国(せいれんていこく)』では人種の中からと。
更に選ばれた人間のみを『厳選』した。
その遺伝子情報すらも解析され続けた事も大きい。
それらが全てを『統治』されるようになってからも既に長い。
その中で昔ならば『魔法』とも言われていた部分すら解明された事。
既に解明されたからこそ、その遺伝子情報をだった。
星錬帝国(せいれんていこく)の帝国民は全て移植済みでもある。
また発展さえも続け、全てを『支配』し続けている現状にまでなった。
そして発展の過程で開発されたシステム…
『MovingDimensionSystem』が開発された事だ。
それは通称『MDS』と名付けられた。
この『MDS』の使用が常にもなった。
それは異次元への移動や、別次元の移動さえもと。
可能にさせる高度なシステムだったが…
登録日 2024.09.14
少年向け
連載中
少年向け
連載中
少女向け
連載中
99ページ
最終更新日 2026.04.12
登録日 2024.03.20
一般女性向け
連載中
247ページ
最終更新日 2016.07.17
登録日 2016.06.02
R18男性向け
連載中
少年向け
連載中
一般男性向け
完結
一般男性向け
連載中
少年向け
完結
小説『飛翔英雄伝』外伝「天嵐の華、蒼天の星」を漫画にしたものです。
一部内容や演出が異なっている場面もありますので、よかったら小説の方も目を通していただければと思います♪
〈あらすじ〉
絶世の美少年と言える曹家の長男、麗蘭は、『龍神の呪い』の為、男児である事を周囲には隠して生活をしている。
だが十四歳となった麗蘭には、少女の遊びや習い事などには付いて行けず、こっそりと剣や武術の稽古をしていた。
彼の従者であり、剣の師でもある奉先は、そんな彼の我が儘をいつも許してくれる唯一の理解者であった。
ある日、奉先は主と共に知り合いの屋敷を訪れ、そこで美しい少女と出会う。
彼女は、麗蘭と奉先の幼馴染みであり、鈴星と言う名の少女であった。
少し見ない間に、すっかり美しくなった鈴星に、奉先は心惹かれた。
主の命で、奉先は鈴星を護衛して主の屋敷へ送り届ける事になる。
80ページ
最終更新日 2021.10.22
登録日 2021.05.18