「母 と 娘」の検索結果
全体で1,439件見つかりました。
13
件
少女向け
完結
一般女性向け
連載中
要介護3の認知症、だけど生存本能だけは無駄に強い弁の立つ夫とちょっと天然な妻の日常
老老介護はいろいろあるけれど、暗いばっかりじゃぁないんです♪
くすっと笑えるものもあればそうでなくシリアスなものも。
気が向いたらお気に入り登録おねがいします♪
母が原稿用紙に綴ったものを娘がエッセイとしてUP(認知症の連れ合いとの老後)してさらに漫画にしてみました。
もしも、漫画が気に入っていただけましたら、小説も読んでみてください
登場人物
父、ふみ 79歳 要介護3 なんだかんだ、母のことが大好き
母、みよ 74歳 天然 天然すぎてオレオレ詐欺があきらめて電話を切ることも。
娘 とも 既婚 両親の家まで1.5時間くらいの距離に住んでいる
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絵が描けない&パソコン音痴なものが書いたので色々ご了承ください
22ページ
最終更新日 2023.07.17
登録日 2023.06.03
一般男性向け
完結
『独身男性に女をあてがえ』『もっと楽しい仕事をよこせ』そんな人類の欲望をすべて叶えた世界が、どうなるかという思考実験系ギャグファンタジー(冒頭のみ、やや暴力描写あり)。
主人公のセドナは「神々の世界」でeスポーツを行うプロゲーマー。
彼の住む『神々の世界』では「世界崩壊RTA」という、
「人類に対して様々な介入を行い、どれだけ早く滅亡させるか」
を競うゲームが流行していた。
だが、セドナは人類のことを愛していたこともあり、そんな神々の遊びを「悪趣味」と断じてプレイをしたがらなかった。
これに対して「本当はこのゲームに自信がないからでしょ?」と同じeスポーツプレイヤーから挑発を受けたセドナは、
「なら、逆に人類を『可能な限り永く繫栄させるプレイ』ならどうか」
という提案を受け、そのルールで『星への介入』を始めることとなる。
そしてセドナは、
「人類を永遠に発展させるためには、彼らの持つ苦しみをすべて取り去ってやればいい」
と考え、その星のインターネットの情報を参考にする。
そして、
・独身の男性には可愛い彼女を二人あてがう
・フリーターの女性には、楽しくてやりがいのある仕事をあてがう
・高齢者には、孫娘のような介護者をあてがう
・子育て中の母親には、飲めば生まれる子が「戦争なんて愚かなこと」をしなくなる『いい子の薬』を渡す
などの介入を行っていく。
だが、セドナのその「人類を永劫に反映させる」という目論見は、思わぬ方向に進んでいく。
32ページ
最終更新日 2025.03.10
登録日 2025.03.10
一般男性向け
完結
一般女性向け
完結
ブルートパーズあらすじ
「白い森」と呼ばれる森の奥に音楽の才能を吸い取るという吸血鬼の一族が棲んでいるという伝説があった。白い森には決して近づかないように言われて育った双子の兄レイモンドと弟のエドワード。ある晩、レイモンドは吸血鬼の一族の娘とは知らずに誘われるまま一族の音楽会に参加した後に一族の娘アーリットは一族の掟に背きレイモンドの才能を全部奪い、一族から処刑された。レイモンドは才能を失い錯乱し狂気に陥る。
数年後廃人になった兄の看病とピアノ教師をしながら暮らしていたエドワードの前に母親から虐待された孤児を連れて親友のジョージが現れ、孤児の少女を住まわせてピアノを教えてやって欲しいという国からの依頼を持ってきた。少女の名前はジェシカ。素晴らしい才能の持ち主だった。エドワードは引き受けた。数年後ジェシカは寄宿制の音楽学校に入り冬休みに帰省した。
さらに腕を上げたジェシカのピアノの音に引き寄せられ、かつて白い森の吸血鬼の一族の娘に才能を奪われたレイモンドはジェシカを襲い彼女の血を吸い、ピアノの前でこと切れる。
ジェシカも吸血鬼になってしまうのか?どうなるのか解らないので様子を見る為にジェシカは学校を休学して外国に行き暮らす事になった。
ジェシカは外国に着いた矢先に柄の悪い男達に絡まれて危ない所を通りかかった少年、トニーに助けられた。トニーはアイドルグループで歌っていたが本格的に歌を歌いたくてアイドルを辞めて外国に来ていた。トニーとジェシカは同じ国の出身で、この出会いをキッカケに二人は恋に落ちた。
トニーはバンドが決まり順風満帆だった。
ジェシカは自分が吸血鬼になってしまうかもしれないとトニーに打ち明ける。
トニーは同じ国の出身で白い森の吸血鬼の伝説を知っていたのでジェシカを守りたいと考える。ジェシカはトニーがバンドのツアーに出かけた日に体調を酷く崩した上に幼い頃の記憶を思い出した。自分が吸血鬼になってしまうかもしれない恐怖と思い出した母親の罪に嘆き自らの死を決意する。
登録日 2026.01.27
一般男性向け
完結
一般男性向け
連載中
一般女性向け
連載中
物心がつくのが早かった女の子が成長し、現在に至るまでのお話です。小3からは1日も欠かさず42年間、日記を書き続けている彼女の記録と記憶を元に、昭和から平成までの日常を描いています。
彼女が生まれ育ったのは、すぐそばに利根川が流れる千葉県と茨城県の境目の村。稲作と野菜作りで生活を営む母、祖父母、曾祖母。そこに婿養子に来た父親は宮大工。弟1人を含む7人家族です。
保育園から中学校までは1クラス。11年間まるで変わらないクラスメイト。高校生になってようやく都会への憧れが芽生え出します。そんな彼女が大学生になり、都内で一人暮らしを始めた時のカルチャーショックは相当なものでした。
幼い頃から「かわった子」と言われ続けた彼女が、妄想の世界と現実社会を行ったり来たりしつつ大人になっていく様子と、結婚し母となった彼女の現在とがリンクしながら話は進んでいきます。
結婚してからは日記に家計簿が加わり、出産してからは更に育児日誌が加わりました。楽しかった事、辛かった事、それらをどうやって乗り越えてきたかなど、周囲の人々から受けた愛情と共に、ユーモアを交えつつ、テンポよく描いていきます。
彼女は息子と娘を1人ずつ産むのですが、注目すべきは彼女以上にかわった、現在
美大に通う息子。息子が登場するのは もう少し先ですが、彼が巻き起こす驚きエピソードは数知れません。お楽しみに...
しかし楽しい事ばかりではなく、結婚してすぐに夫のパチンコ依存症が発覚。幼子を車に乗せて配達の仕事をしたり、生活の為に働かざるを得ない “人生の暗黒時代” に突入!
読者の皆様に作品の世界にスリップして頂ける様、1話が毎回35ページずつありますが、読後感さわやかな作品をお届けしていきますので、どうぞ宜しくお願い致します。
360ページ
最終更新日 2018.04.26
登録日 2017.06.03
一般女性向け
連載中
34ページ
最終更新日 2019.03.15
登録日 2019.03.15
少年向け
連載中
一般女性向け
連載中
879ページ
最終更新日 2025.10.02
登録日 2020.12.24
少女向け
完結
霊感少女・麗花は桜の樹の下で従四位・葉木泉乃中将と名乗る若者にいずこかへ連れ去られてしまう。家族や友人や彼氏の直人が必死で捜す中、直人の前へ麗花によく似た女性が現れ、麗花の居場所へ導いてくれた。 そこは平安時代にも似た不思議な空間で、直人が見たのは泉乃中将の恋人・旬芳御前になりきっている麗花の姿。中将は「この娘は私の愛する白拍子・旬芳御前の生まれ変わりだ」と告げるが、直人は元の麗花を取り戻す為、泉乃中将と対決する。そのさなか、直人が口走った「オレは惚れた女を命に代えても守る」という言葉を聞いて麗花は正気に戻り、十二単を脱ぎ捨てて直人のもとへ駆け寄った。愕然とする中将の前に直人を案内した女性が現れ、自分こそが旬芳の生まれ変わりだと語る。更に彼女は10年前に亡くなった麗花の母・花織でもあった。中将が鬼と化した為に輪廻の輪からはずれ、本当の生まれ変わりと出会えずにいたのだと説明する。中将は花織の霊力で浄化され旅立って逝った。花織は娘・麗花を直人に託し、崩れゆく空間の中に消え去ってゆく。「この時代に生まれ、あなた達に出会えて幸せでしたよ」という言葉を遺して……
後に麗花は、自分や母が強い霊感を持って生まれたのは、泉乃中将を助けて欲しかった旬芳の願いの所為ではないかと考える。だが直人は「お前はオレが守る。だからオレの前からいなくなるな」と、初めて麗花を抱きしめた。二人は結ばれ、ひとは皆 幸せになる為に生きているのだと知るのであった。
44ページ
最終更新日 2018.10.23
登録日 2018.10.23
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