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なろうでアップした話(削除済み)の続きを書こうかなと思い、その際ちょっと書き直しながらアップしようかなと思い。みたいな話です。R15は一応くらい。 地上波アナログ時代の時代劇っぽいブロマンスを目指すなんちゃって退魔時代劇です。 幼少の頃から怨念、妖の類が見えていた晃毅は長く親元を離れ暮らしていたが、今は亡き師からの使命を引き継いで江戸に帰って来た。身を寄せるのは出家した実母の元。幼少の頃兄と呼んで慕っていた医師見習い誠との再会が心を揺らす。 みたいな話です多分。 ちょっとあらすじをちゃんとしようと思って書き替えました。
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小説 148,941 位 / 148,941件 歴史・時代 1,691 位 / 1,691件
文字数 63,457 最終更新日 2021.06.29 登録日 2021.02.27
キャラ文芸 連載中 ショートショート
矢を掛ける https://www.alphapolis.co.jp/novel/242924893/386445026 の余談です。 あれはあれで完結しているので、別に投稿しました。 すぐ読めます。
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文字数 1,134 最終更新日 2021.01.21 登録日 2021.01.21
岡山県の矢掛町が舞台のお話です。 流星群が見れるというある日、矢掛の小学生、希陽斗(きびと)と団吾は、矢掛ではとても珍しい見た目の派手さの高校生二人に出会う。黄色の髪の裏っち、桃色の髪の桃っち。岡山県民としては桃太郎関連で思い出すキャラクターがいる名前の二人だ。 「なあ、団吾、本名裏逆で裏っち、桃香で桃っち、って面白がって呼ばれるのは岡山県民としては分かる気はするけど、ええんかな」 「いやー、希陽斗、ええも何もあだ名ってやつって言ったのおまえじゃし」 そんなお話です。 表紙は矢掛で撮ってきました。ただの道っぽいところが、作中の4人が最初にでくわした場所あたりだと思っています。
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文字数 15,101 最終更新日 2020.12.23 登録日 2020.12.23
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