千葉琴音

千葉琴音

はじめまして!作品を読んでいただきありがとうございます。初心者のため文章が拙いかと思いますが温かい目で見ていただけると嬉しいです。いいねやお気に入り、感想励みになります!
7
BL 連載中 長編
前世で過労死した社畜男子が転生したのは、触れたら折れそうな超・美少年。 目指せ、究極の光合成ライフ! でも、隣にいるハイスペック公爵様の愛が、ちょっと(かなり)重すぎて……!?
24h.ポイント 15,081pt
小説 83 位 / 223,120件 BL 8 位 / 31,000件
文字数 40,891 最終更新日 2026.05.18 登録日 2026.04.24
BL 完結 長編
【呪われた公爵と、転生従者。誰も知らない「真実のルート」へ】 乙女ゲームの推しキャラ、冷徹な公爵クロードの従者として転生したリヒト。孤独な主の最期を書き換えるため、ゲームの知識を駆使して陰謀を阻止していくが、二人の心が通じ合い始めた矢先、リヒトの身に異変が起きる。指先が透け、周囲の人々から存在を忘れられ、世界から「なかったこと」にされ始めた。 主の記憶から自分が消えるのが先か、主が「孤独」の呪いから逃れるのが先か。残された時間はあとわずか。 世界の理(ことわり)に抗う、二人の執念の物語。
24h.ポイント 369pt
小説 3,745 位 / 223,120件 BL 686 位 / 31,000件
文字数 50,174 最終更新日 2026.04.29 登録日 2026.04.04
BL 完結 短編
【2026/04/28 たくさんの人に見てもらえて嬉しかったので本編を2倍のボリュームに加筆し、ジーク視点を追加しました!】 「無能」は、生き残るための盾だった。「忠誠」は、世界を壊すための牙だった 第四王子セシルは、血塗られた王宮を生き抜くため「愚鈍な王子」を演じ続けてきた。彼の正体を知るのは、幼少期から影のように寄り添う寡黙な従者、ジークだけ。 しかし、第一王子暗殺の濡れ衣を着せられたことで、セシルの計画は崩壊する。弁明も許されず、明日には首を刎ねられる絶望の夜。セシルはジークに「逃げて自由になれ」と最後の命令を下す。だが、返ってきたのは拒絶と、ジークの瞳に宿る昏い情熱だった。 忠誠を超えた狂信。愛を超えた独占欲。 血の海に沈む処刑場から、主従による美しくも凄惨な「逆転の戴冠式」が幕を開ける。
24h.ポイント 134pt
小説 9,278 位 / 223,120件 BL 1,828 位 / 31,000件
文字数 10,541 最終更新日 2026.04.28 登録日 2026.04.12
恋愛 完結 短編
【2026/04/20 逆行前のカイル、王、王子視点を追加しました!】 前世の処刑人が、わたくしの忠犬に!? 王家の不祥事をすべて押し付けられ、断頭台で果てた王女アイリス。 「次は絶対に、自分勝手な連中の身代わりにだけはなりませんわ!」 7年前の幼少期に逆行した彼女は、自分の幸せのために生きる「図太い悪女」になることを決意する。 しかし、なぜか自分を殺した騎士・カイルが、今世では彼女を盲目的に崇拝する最強の護衛に成長していて――。
24h.ポイント 149pt
小説 8,601 位 / 223,120件 恋愛 3,930 位 / 65,038件
文字数 10,121 最終更新日 2026.04.20 登録日 2026.04.17
恋愛 完結 長編
現代で看護師として働いていた香織は、異世界の「聖女」として召喚される。昼間は厳しい神殿で完璧な聖女を演じ、神経をすり減らす彼女だったが、眠りにつくと不思議な夢の庭園へ。そこには、現実の世界では「人類の敵」とされる魔王・ヴィルヘルムがいた。
夢の中ではお互いの正体を知らぬまま、お茶を飲み、愚痴をこぼし、惹かれ合う二人。 しかし、現実では魔王軍と人間との争いが激化していた。夢で交わした「いつか現実で、本当の名前を教えて」という約束を守るため、香織は世界の理に立ち向かう。
24h.ポイント 28pt
小説 23,121 位 / 223,120件 恋愛 10,052 位 / 65,038件
文字数 27,584 最終更新日 2026.04.10 登録日 2026.04.10
恋愛 完結 短編
勇者に捨てられた聖女シャーロットは、隣国の「魔力が足りなすぎる」冷徹王太子に拾われる。 「君がどれだけ注いでも、まだ足りないと言ってやる」 勇者の小さな器では耐えられなかった彼女の献身は、最強の王子の腕の中で、国をも包み込む奇跡の力へと変わっていく――。 一途すぎる聖女と、それを丸ごと飲み込む独占欲強めな王太子の、究極の「需要と供給」ラブストーリー!
24h.ポイント 28pt
小説 23,131 位 / 223,120件 恋愛 10,033 位 / 65,038件
文字数 6,814 最終更新日 2026.04.10 登録日 2026.04.10
BL 完結 長編
【凍てついた記憶を溶かすのは、不器用な守護者の体温】 「俺のことはルーカスでいい」 目覚めると、僕は自分の名前すら忘れていた。 唯一の肉親である兄・テオドールの死と同時に失われた記憶。無愛想な兄の友人ルーカスと共にゆっくりと兄の足跡を辿っていく。 厳格で甘いものが嫌いだった亡き兄・テオドール。彼が密かに弟のために植物図鑑を読み、内緒で菓子を買い与えていたという、口にされることのなかった真実。 ルーカスの語る「かつての自分」と、今の自分が少しずつ重なっていく中、アルノは因縁の魔獣の住む森へと足を踏み入れる。そこで彼が思い出したのは、独りで耐える術ではなく、誰かに抱きしめられて「息をする」方法だった。 孤独な少年と、彼を見守り続けた騎士。二人が雪解けの庭で見つける、新しい絆の物語。
24h.ポイント 92pt
小説 11,780 位 / 223,120件 BL 2,485 位 / 31,000件
文字数 16,390 最終更新日 2026.04.03 登録日 2026.04.03
7