あおい 千隼

あおい 千隼

エブリスタ/メクる/野いちご/カクヨム/Fujossyで小説を連載させて頂いております。どうぞよろしくお願いします♪ .*
8
BL 完結 長編 R18
●甘々溺愛メインが売りのあおい作品とはほど遠い泥腐ストーリー満載 ●後味の悪い泥沼系のお話が苦手な方はまわれ右でお願いします すごく好きだったのに。どうして…… 優しかった君はどこにいってしまったのか、幸せだった頃にはもう戻れない。 裏切って傷つけておいて幸せになるなど許すものか。 とことん追いつめて復讐してやるから覚悟しろ────── *⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒* To.るりっぴ あおい脳内劇場をくみ取り忠実に再現した表紙をありがとう♪ *⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒* 水城 るりさんのイラストは、著作権を放棄しておりません。 無断転載、無断加工はご免なさい、ご勘弁のほどを。 No reproduction or republication without written permission. *⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒* 【公開:10月31日】
24hポイント 92pt
小説 5,255 位 / 44,827件 BL 676 位 / 3,587件
文字数 147,798 最終更新日 2018.12.15 登録日 2018.10.31
BL 連載中 長編 R15
これまで応援してくれて、ありがとうございます。 ぼく一之瀬 秋良です。 初めて大学に訪れた日。地味に過ごそうと思っていた、細やかなぼくのカレッジ・ライフは一転して、思わぬ落とし穴にはまってしまいました。 ですが紆余曲折あって、それも思い返せば懐かしく、イケ部のメンバーである弓弦さんにぼくを見つけてもらったコト、今では感謝をしています。 伊織さんと出逢い恋に落ちて、様々な試練もありましたが、晴れてぼくらはカップルとなり、そして結婚まで━━ ぼくと伊織さんとの結婚生活は、イケ部メンバーたちには秘密です。若干一名ほど、面倒なひとがいるからです。その名も自称父。 だけどこのお話を読んでくれる方たちだけに、ぼくらの幸せを少しだけおすそ分けしようと思います。 もちろん伊織さんも了承しているから、遠慮なくページに進んでください。 最後は楽しかったハネムーン旅行記をもって、締めくくりたいと思います。 それでは、ぼくらのHappy Ending、始まりです。 ★・・・・・・・★・・・・・・・・★・・・・・・・★・・・・・・・★・・・・・・・★ 本作はアナザーストーリーです。 【ようこそ! イケメン部へ】本編の前半主人公”秋良×伊織”編が完結しました記念のお話(微妙にR指定) ★・・・・・・・★・・・・・・・・★・・・・・・・★・・・・・・・★・・・・・・・★ 深月くるみさんのイラストは、すべて著作権を放棄しておりません。 無断転載、無断加工はご免なさい、ご勘弁のほどを。 No reproduction or republication without written permission. 【執筆開始:2017年12月10日/完結:2月2日】 【アルファポリス公開日2018年11月2日】
24hポイント 21pt
小説 10,272 位 / 44,827件 BL 1,486 位 / 3,587件
文字数 34,054 最終更新日 2018.11.15 登録日 2018.11.02
BL 連載中 長編 R18
自然の法則を破ってはいけない。 それは罪深く、月の女神セレナの禁忌を破る行為だ。掟にそむいた者は、それ相応の罰を受けるのだ━━ そんなこと知らない。だってぼくは彼のことが好きだから。守られるだけなんて嫌だ。今度はぼくが彼を守る番だ。きっとうまくいく。 だからぼくを置いていかないで。 お願いです、女神セレナ。ぼくから彼を奪わないで━━━ ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 本作は前作「恋するバンビと絶対君主な主さま」のスピンオフです。 /登場人物紹介/ 〇アンジェラス・ジュリオ・ラタトスク 獣王ティグリスと聖獣ルーとのあいだに生を受けた恋する男の子。 行く行くは父であるティグリスから王位を継承し、神殿の長に立つ身分にある。 従兄弟のユエに恋心を抱く。自らのチャームポイントを把握し、自慢の虎耳をぴこりと立て愛くるしさを発揮するとともに、手入れにも余念がない。 〇ユエ・アスター・ホルト 人間と獣とのあいだに生を受けたハイブリッド。 父、近衛騎士団隊長オーウェンを尊敬し、努力し鍛錬を重ね入団を果たす。現在は准尉として任務に努め、故あって国王よりアンジェラスの警護を任される。 〇ラニ・アーサー・ヘルナンド・モジェ 三方を海に囲まれた最端の国モジェ王国が王太子。 若くして現世を去った父親、ジェラルドの跡を継ぎ国王となるべく教育を受けながらも、今ひとつ王位継承者としての自覚がうかがえない。 幼い頃に遊びにきたアンジェラスの愛らしさに心を奪われ、それ以降ラニは度々宮殿を抜けだしアンジェラスに逢いにグランディーを訪れる。 〇ティグリス・ミルミドル・ラタトスク アンジェラスの父親。聖獣にして虎の王。 ハリマウ神殿の獣王として、聖王都グランディーの地に加護を与える。妻であるルーと我が子アンジェラスを大切に想う、善き夫にして父親だ。 〇ルー・ラタトスク アンジェラスの母親。鹿の聖獣。 ハリマウ神殿の神官長としてティグリスの補佐をしながら、日々を甘いお菓子に囲まれ幸せに暮らす。ほんのり舌足らずがチャームポイント。 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ ★深月くるみさんのイラストは、すべて著作権放棄しておりません。 無断転載、無断加工は禁止です。 No reproduction or republication without written permission. 【公開開始/2018年11月2日】
24hポイント 14pt
小説 11,656 位 / 44,827件 BL 1,725 位 / 3,587件
文字数 27,343 最終更新日 2018.11.09 登録日 2018.11.02
BL 完結 短編 R18
銀の髪が美しい青い瞳の少年。彼が成人の儀を迎えた日の朝すべてが変わった。 喜びと悲しみを分かち合い最後に選ぶのは愛する者の笑顔と幸せ─── 漆黒の王が心を許したのは人の子。大切な者と心つなぐ恋のお話。 …*☆*………………………………………………… 他サイトにて公開しました合同アンソロジー企画の作品です 表紙・作画/作品設定:水城 るりさん http://twitter.com/ruri_mizuki29 水城 るりさんのイラストは、著作権を放棄しておりません。 無断転載、無断加工はご免なさい、ご勘弁のほどを。 No reproduction or republication without written permission. …*☆*………………………………………………… 【公開日2018年11月2日】
24hポイント 163pt
小説 4,007 位 / 44,827件 BL 478 位 / 3,587件
文字数 17,848 最終更新日 2018.11.02 登録日 2018.11.02
BL 完結 長編 R18
ごめんね。僕は行かなくちゃならないんだ。 けど、いつかきっと……また逢える日がやって来るからさ。 『それまで――……さようなら』 /登場人物紹介/ /ティグリス/ ハリマウの森に太古より住まう虎の聖獣。 現在はハリマウ神殿を治める獣王として、聖王都グランディーの地に加護を与えている。 /ルー/ ブリーディング・ファーム(飼育場)で生まれ育った鹿の少年。 父や兄のように獣王の贄(にえ)として、神殿に献上される日を怖れながらも、日々を健気に生きる。 /ウヴェーリ/ ハリマウ神殿の神官長を務める。 かたわらティグリスの世話役としても従事している。 /ナミル//ナメル/ 双子の雌虎。 ティグリスの妾として、ハーレムに住まう。
24hポイント 0pt
小説 18,904 位 / 18,904件 BL 907 位 / 907件
BL 完結 長編 R18
このお話は 翡翠ヶ丘学園都市大学部のサークル活動を舞台とした、 恋と友情、そして…… なみだを誘う努力と根性の、スパ根(スパルタ根性)ラブロマンスなのです。 「さあ、きみもぼくらと美しくなろう!」
24hポイント 0pt
小説 18,904 位 / 18,904件 BL 907 位 / 907件
BL 完結 長編 R18
ぼくね、今まで……ほんとうに幸せだったよ。 だって、伊織さ――……彼が、いつもぼくのそばにいて、優しく笑ってくれたから。 あの日の幸せは、もう手にするコトはできないけど、それでもあなたの未来を守るためなら…… ぼくは喜んで身をひくってそう決心したんだ――― このお話は 第一期「ようこそ! イケメン部へ」 の続編でございます。
24hポイント 0pt
小説 18,904 位 / 18,904件 BL 907 位 / 907件
BL 連載中 長編 R18
これまでをふり返ると、数えきれぬほど様々なことがあった。 秋良という存在は、このおれに自信と、尊き者を愛することを教えてくれたのだ。 父として、サークルの部長として、それから家族の長として、もう何も思い残すことなどないぞ。 新しい未来とは、これから部をもり立てる若い世代へと、連綿と受け継がれるのだ。 そうすればもう、父は安心して旅立つことができる。 我がイケ部に幸あらんことを━━━ このお話は 第二期「ようこそ! イケメン部へ NEXT」 の続編でございます。
24hポイント 0pt
小説 18,904 位 / 18,904件 BL 907 位 / 907件
8