義妹がいつの間にか婚約者に躾けられていた件について抗議させてください




義妹の印象
・我儘
・自己中心
・人のものを盗る
・楽観的




・・・・だったはず。




気付いたら義妹は人が変わったように大人しくなっていました。



義妹のことに関して抗議したいことがあります。義妹の婚約者殿。







*大公殿下に結婚したら実は姉が私を呪っていたらしい、の最後に登場したアマリリスのお話になります。

この作品だけでも楽しめますが、ぜひ前作もお読みいただければ嬉しいです。



4/22 完結予定

〜attention〜
*誤字脱字は気をつけておりますが、見落としがある場合もあります。どうか寛大なお心でお読み下さい
*話の矛盾点など多々あると思います。ゆるふわ設定ですのでご了承ください
24h.ポイント 7pt
662
小説 37,398 位 / 216,196件 ファンタジー 5,345 位 / 50,156件

あなたにおすすめの小説

夫から『お前を愛することはない』と言われたので、お返しついでに彼のお友達をお招きした結果。

古森真朝
ファンタジー
 「クラリッサ・ベル・グレイヴィア伯爵令嬢、あらかじめ言っておく。  俺がお前を愛することは、この先決してない。期待など一切するな!」  新婚初日、花嫁に真っ向から言い放った新郎アドルフ。それに対して、クラリッサが返したのは―― ※ぬるいですがホラー要素があります。苦手な方はご注意ください。

卒業パーティでようやく分かった? 残念、もう手遅れです。

ファンタジー
貴族の伝統が根づく由緒正しい学園、ヴァルクレスト学院。 そんな中、初の平民かつ特待生の身分で入学したフィナは卒業パーティの片隅で静かにグラスを傾けていた。 すると隣国クロニア帝国の王太子ノアディス・アウレストが会場へとやってきて……。

【完結】領主になったので女を殴って何が悪いってやつには出て行ってもらいます

富士とまと
ファンタジー
男尊女子が激しい国で、嫌がらせで辺境の村の領主魔法爵エリザ。虐げられる女性のために立ち上がり、村を発展させ改革し、独立しちゃおうかな。

戦場の英雄、上官の陰謀により死亡扱いにされ、故郷に帰ると許嫁は結婚していた。絶望の中、偶然助けた許嫁の娘に何故か求婚されることに

千石
ファンタジー
「絶対生きて帰ってくる。その時は結婚しよう」 「はい。あなたの帰りをいつまでも待ってます」 許嫁と涙ながらに約束をした20年後、英雄と呼ばれるまでになったルークだったが生還してみると死亡扱いにされていた。 許嫁は既に結婚しており、ルークは絶望の只中に。 上官の陰謀だと知ったルークは激怒し、殴ってしまう。 言い訳をする気もなかったため、全ての功績を抹消され、貰えるはずだった年金もパー。 絶望の中、偶然助けた子が許嫁の娘で、 「ルーク、あなたに惚れたわ。今すぐあたしと結婚しなさい!」 何故か求婚されることに。 困りながらも巻き込まれる騒動を通じて ルークは失っていた日常を段々と取り戻していく。 こちらは他のウェブ小説にも投稿しております。

男装して過ごしてたら、学園内でも札付きの悪で有名な男子に顔面殴られて、更に女だとバレて責任取るって土下座された話

一樹
ファンタジー
タイトル=あらすじ、です。 つまりはそういう内容です。

嘘つきと呼ばれた精霊使いの私

ゆるぽ
ファンタジー
私の村には精霊の愛し子がいた、私にも精霊使いとしての才能があったのに誰も信じてくれなかった。愛し子についている精霊王さえも。真実を述べたのに信じてもらえず嘘つきと呼ばれた少女が幸せになるまでの物語。

俺、勇者。パーティーのお荷物を追放したら「君の強さは僕のスキル【倍速成長付与】のおかげだぞ!」って脅して来たけどもう遅いし余裕で論破なんだが

ここでCM
ファンタジー
「アル。お前をパーティーからクビにする」 勇者の俺は、パーティーのお荷物であるメンバーの一人にクビを言い渡した。 「いいのか? レグルス。僕をクビにすればスキル【倍速成長付与(エボリューション・ロード)】の効果がなくなり、君たちはただの低級冒険者に逆戻りだぞ?」 え、待って? この人一体なにを言ってるの? クビになりたくないからって、突然苦し紛れの嘘? しかし、仲間の一人が彼の言葉が真実であると告げ、状況は変わる。 「どうする、レグルス。それでも僕をクビにするつもりか?」 スキルの効果を盾に、こちらを脅迫するアル。 そんなのいいからさっさとクビを受け入れてくれ! このやり取りを機会に、パーティーは静かに崩壊しようとしていた。

国外追放だ!と言われたので従ってみた

れぷ
ファンタジー
 良いの?君達死ぬよ?