ガネット・フォルンは愛されたい
子供も産めない役立たずの私は愛しておりました元旦那様の嫁を他の方へお譲りし、友との約束の為、辺境へ侍女としてやって参りました。
元旦那様と離縁し、傷物になった私が一人で生きていく為には侍女になるしかありませんでした。
それでも時々思うのです。私も愛されたかったと。私だけを愛してくれる男性が現れる事を夢に見るのです。
私も誰かに一途に愛されたかった。
❈ 旦那様に愛されなかった滑稽な妻です。の作品のガネットの話です。
❈ ガネットにも幸せを…と、作者の自己満足作品です。
私の書き方が悪かったです、すいません💦
ガネットが言った
黄色い花は嫌い
と言う情報をケイザックに漏らしたのはハルクなのかなぁ、と思ったんです。黄色い花束を持ってきて、持ち帰るぐらいだから事情は知ってるのかな?と
この情報知らないと、その後の色の違う一輪の花を贈れないと思うので。
ん?
坊っちゃんと言うからには、ハルクはお友達の子供?
年齢差は最低16歳はありますよね?
10歳にもなっていないお子ちゃま?
最初から根掘り葉掘り聞いたり、愛人は嫌なのか?と聞いたり、ちょっと無神経かなー。
ハルクも浮気者だと言う印象を受けます。
前作から読んでいて元旦那は一方的に悪いのにでもでもだってーという感じに駄々こねてるようで、結局自分本位かと残念ですね。
何、いまさら花を贈ってるんだと。
今度はハピエンなので乗り越えて頑張って!
直接あれこれと文句を言って二度と顔を見せるなぐらい言えるようになればいいね。
元旦那は平民になったし、騎士も辞めてるんですよね。
未練がましく辺境くるより自分の生活は大丈夫なんでしょうか?
たくさんの愛人たちは平民になった元旦那をどうしたの?
正直、ハルクという人物にも魅力感じない。泣いてる女性がいたら抱きしめるって、どこのセクハラ野郎じゃ(怒) しかも自室に連れ込むの最悪!! 相手と親しいならまだわかりますけど、ガネットは応える気は見せてなかったはず。普段、つれない態度ばかりでしたよね? 私の読解力がないだけか?? 泣いてる姿を誰にも見せたくないのはわかりますけど、弱ってるとこにつけ込む気満々なとこがいやらしい。普段アプローチしてるからいいとこ見せたいのわかりますけど、つれない態度の女性にとる行動じゃねぇだろが。ガネット自身、混乱してるだろうから流されてますけど、後で平手打ちしても許されると思う。
前作から読ませてもらってます。
そう言えば、前作ではガネットが手紙を書いて話し合いもせずに離婚しましたね。
前作では手紙は凄くいいアイテムでしたが、ガネットが幸せになるためには、元旦那さんときちんと話し合いをして、心の中の色々な気持ちに向き合い
コメント欄の解放ありがとうございます。
ガネットの心が凄い閉ざされてるのが解ります…。他人事の様にしてないとダメなんだろうなぁ。不憫過ぎる。
是非ともハピエンをお願いします!
辺境でも届いてた黄色い花束や、その後の一輪だけの花はケイザックからだったんですね。なぜケイザックはガネットが辺境にいる事を知ってたんだ。
ストーカー?(笑)
黄色い花は嫌い
て話したのは副団長?
前作の“滑稽な”も楽しく読ませていただきました
地位にのぼせあがり浮気三昧で
“信じられる”事をさせてくれなかった屑ダンナとは違い、
ガネットだけを愛し“信じさせてくれる”素敵な男性とのハッピーエンドを待ち望んでいます
隊長でも貴族でもなくなった『見目の良くない』屑ダンナは、愛人達にも早々に切られていそうですね笑笑
ガネットさんに幸あれっ(。´Д⊂)
元クソ亭主はストーカーか何かかな?
自立して、頑張って辺境の地で仕事して生きてたのに、離婚した浮気旦那が追ってくるとか恐怖でしかない。
お巡りさんこっちです!案件。
横から失礼します。
ゴミ問題ですが『ほうる(放る)』も『ほかって』も、意味はなんとなく通じますが両方とも西日本の方言です。
多分『ポイ捨て』に近い意味で使われたのでしたら『投げ捨てる』で『無造作に投げる』意味でしたら『放り投げる』かと。
『放る』も多分『ポイッと投げた』的な意味だとは分かるのですが、東日本では『放る』単独では言わない言い方ですね、多分。
前のお話から読んでます。
書き込みたかったので良かった。
旦那のラストの
「俺はガネットに愛されてなかった」
コメントと
ガネットの父の
「愛人は作ったが、妻は悲しそうにしてたが
それでも妻だけだったし、妻も最期まで一緒に居てくれた」
‥ 的台詞が どちらも反吐がでそうでした。
何を言ってるの? この人達?!
特に旦那の「愛されてなかった」ってなに?!
裏切ったから愛想尽かされただけでしょう!
旦那も父も 伴侶を愛してなかったでしょう、
肉欲の調整が出来ない時点で。
妻を娶るというのは
「特定の相手以外への性欲を制御する誓約」
込みであって、その誓約を守る意志が愛でしょう?!
お前達(夫達)、なら 妻が性欲依存症なら 欲望解消だけよと
複数の男性と寝ても 同じこと言ってやれたの?
あんた達、ホントに?!!
身近に 母亡くして 25年、朝晩 欠かさず 同じご飯供えて
遺影にテレビ見せて、旅行へも遺影を首に下げて出掛け、
盆暮れ彼岸と 年末と 誕生日と祥月命日には墓参して、
寝る時も母の遺影抱いて寝ている父 見てるんで
こう言う男達は あり得ない 一択ですね。
男を理由にするんじゃない。
性欲の問題は根深いらしいですが
父は「一穴主義!」と言い切ってましたよ。
(娘にこんなこと言うのはどうよ?! ですが)
我慢出来ないんではなく、する気がなかったのでしょう。
嫁もなく金もない男達だって死なずに生きていけるのに
女が寄ってくるから 寄ってきた女の所為にして
美味い汁だけ吸って。
ホントに反吐がでそう。
特に父。偉そうに正当化すんな屑!
‥と こんな罵声を書き込みたかった自分も残念な奴ですが
やはり世間は男性に都合良く回ってるので
文句ぐらい叫びたかったのでした。
お目汚し 失礼しました。
作品は続き 楽しみです!
頑張ってください!
他って(ほかって)という表現ですが、恐らく方言にあたるのかなと思います。
字は、放って、となるのではと思うのですが、作者様が何か意味を持たせていらっしゃるのであれば余計なことで申し訳ありません。
前作から読ませて頂いております。
続きを楽しみにしています。
前のお話から読んでます。
元旦那の後悔が自分のことを嘆いてばかりで主人公の悲しみや悔しさをまったく感じてないところに反吐が出ます。
ざまぁとも思えなかった。
子どもが「絶対大事にするから」って強請ったおもちゃを、買ってもらったことに満足して大事にしないのと一緒だなぁと思いました。
そのくせ、所有欲だけあって
「ヤダヤダ」言ってるようでまんまガキだなぁと。
こちらで出てくるハルクとかいう副団長も感じ悪いし、主人公は本当に男運が悪そうですね。
願わくば元旦那と同じ職業の騎士とかじゃなくて権力がしっかりあって元旦那やハルクとやらに邪魔されない幸せな人生を歩んで欲しいなと思います。
ところでハルクとかいう副団長が持ってきた黄色の花やその後の色とりどりの花は元旦那から?ですか?それともハルク?
そこが読んでてもよく分かりませんでした。主人公は元旦那と思ってそうだけど…
あなたにおすすめの小説
私が妻です!
ミカン♬
【完結】愛しい人、妹が好きなら私は身を引きます。
王冠
(完結)可愛いだけの妹がすべてを奪っていく時、最期の雨が降る(全5話)
青空一夏
さよなら私の愛しい人
ペン子
(完結)私が貴方から卒業する時
青空一夏
【完結】愛されていた。手遅れな程に・・・
月白ヤトヒコ
【完結】婚約者は私を大切にしてくれるけれど、好きでは無かったみたい。
まりぃべる