絵本 小説一覧
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おにじごく
ドッカーン! わるいことをした こぞうども ようこそ じごくへ ドドドドドッカーン! えんまさまに くわれたいのか? くちのなかにはいると・・・・・ ガビガビガビガビー! こなごなに してやるぞ わるいことをしたら こころも からだも こなごなに なっちゃうぞ やーい そんなのうそだー えいっ カチーン ドドドドド ドドドドド ドドドドド ドドドドド ドッカーン! わるいことをしたやつは まるごと のみこんでやる やめてくれー! つかまえたぞ ガブッ あついよー! えんまさまの いのなかは ひのうみ たすけてー! キラキラキラー なないろの おにが やってきたぞ えんまさまに あやまるなら たすけてあげる キラキラキラー ドッカーン! きさま もどってきたな さっきは ごめんなさい それならいい つぎ また わるいことをしたら ふんかが ドッカーン! わかったか? わかりました
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ヒミツ
ちょっとだけ、
書いてみようと思ったので
少しだけ書きました。
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スライムのおしごと
スライムのお仕事はとっても大変!
そんなスライムさんの一日を書いてみました・:*。・:*三( ⊃'ω')⊃
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森の精霊ボビ
「森はずっと話している。私たちが聞こえていないだけだ」おばあちゃんは言った。 「森は何百年も待った。私たちも待てる」と長老は言った。調査員が来た夜、ボビの光がまた来た。 芽はブーツの跡の上で育っていた。小さかった。でも育っていた。それだけが、今夜の確かなことだった。
アフリカの精霊ボビと少女ナンガのファンタジー。
文章:Claudeの紡
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はなればなれのダッちゃん
アヒルのダッちゃんはひまわりこうえんのちいさないけでくらしている
あるひべつのいけからやってきたのはアヒルのビル
すぐにともだちになったけど、こうえんにおおぜいのひとがやってきて……
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僕は犬
犬のタクちゃんと、のんちゃんのちょと不思議で、心温まるタクちゃん目線のお話
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ぎょうざのがっこう
れいとうぎょうざが
がっこうにかようと
どうなるか…
おやこでつくりかた
おぼえられるかも。
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冬のぬくもり
冬のぬくもりのお話。
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いる子いらない子
キャッチコピー
「誰だって障がい者になる」
本作は先天性障害と後天性障害の差別をテーマにした絵本原作となります。
※障がい者を酷く差別するシーンがあるので閲覧にはご注意ください※
知的障がいの弟みちるを持つかける。
ある日ママと三人でおばあちゃんの家に遊びに行く。
健常者であるかけるは可愛がられ、障がい者のみつるはおばあちゃんに冷たくされる。
ママが三人目が出来たと報告をすると、おばあちゃん怒った。
かけるのパパが発達障がい者だから、
「障がい者が子供を作ると、障がい者が出来る!」と……。
絶望するママを見て、かけるとみちるが取った行動とは?
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風のお話〜おばあちゃんが寝る前に語ってくれた小さなお話〜
「アフリカの砂漠の砂が、海を越えて、遠い森に届くんだよ」。初音おばあちゃんが語る、目に見えない風の力。何も持っていないように見える風が、実はとても遠くまで、ものを運んでいる。寝る前に、誰かと一緒に読んでください。僕の一生独身だった育て親の初音おばあちゃんを思いだして…
紡作
Gemini絵
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コタツむり
さむいさむい!きょうもさむかった。
ランドセルをおいたわたしは
コタツにはいった。
あーきもちいい
やっぱりこたつはきもちいい。
さむいのになぜコタツにはいるとアイスが食べたくなるのだろう…
わたしはアイスをもってきた。
みかんもたべた。
そうしていると
あれれ?なんだかねむたくなってきた
フワーっとあくびがでた。
めざめるとあさだった。
どうやらコタツでねむってしまったらしい。
なんだかしずかなので、おかしいなとおもった。
おかあさんをよんだがへんじがない
しごとへいったのか?
とけいをみると8じだった。
あわてておきあがろうとしたけど、コタツがおもい。
きあいをいれておきたら、なんとコタツがついてくる。
コタツとがったいしてしまったらしい。
トイレがしたくなってトイレにいったがコタツがじゃましてはいれない
アイスなんかたべなければよかった。
こうかいしてももうおそい。
ちこくだちこくだ
わたしはしょくパンかたてにコタツをひきずりはしった。
ふしぎなことに、まちゆくひとはちっともおどろかない。
がっこうのてまえのかどをまがったとき
おなじクラスのともだちがいた。
おはようとあいさつをしてこうもんをくぐろうとしたとき
コタツむりさんはこちらですとこえがした。
コタツむり?コタツむりってわたしのこと?
こえがするほうをみると、たくさんのコタツむりさんたちが…
ねぐせであたまがボサボサのおとこのこのてにはゲーム。
けしょうをおとすのをわすれたおねえさんは、すごいかお。
よっぱらいのおとうさんはさけのびんをかたてに。
おもわずこわくなって、たすけてーとさけんだ。
わたしはとびおきた。ゆめだった。
とけいはゆうがたの5じをさしていた。
ぼーっとしていると、おかあさんがしごとからかえってきた。
またねてたの?といわれた。
そういえばさいきんコタツにはいるとねむってしまうし、でられなくなる。
しゅくだいもおわってない。
ほんとうにゆめでよかったとおもった。
カタツムリはかわいいけど、コタツむりはこわかった。
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クロイと魔法の言葉
「クロイと魔法の言葉」は、言葉の力とその大切さを、魔法の要素を交えながら描いた心温まる物語です。
AIの補助で作成しました。
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ぼくとこうえん
曲がったことが大嫌いなたけし。
臆病なひろし。
勝気なまさる。
その3人を仲良くしたのは一人の少女と公園。
子供向けに制作した絵本の原作となります。
随時イラストを足していこうと思ってます。
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おつきまさ参上
お月様のサムライ?
名前は、おつきまさ。
我が子が、"おつきさま"と言えず
いつも"おつき"まさ"と言っていたことから
思いついた絵本です。
寝る前に読んであげたいと思い作りました。
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お兄ちゃんの部屋
お兄ちゃんは、ダンボールを集めて、自分の部屋に何かを作っているようです。妹のルミは、お兄ちゃんが何をやっているのか、知りたいのですが、絶対にお兄ちゃんの部屋には入れさせてくれません。でも、今日はお兄ちゃんがサッカーをしに、運動公園に行きましたので、お兄ちゃんの部屋に入る絶好のチャンスです。ついにルミはお兄ちゃんの部屋に入り込むことに成功したのですが・・・・。
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木の根が知っていたこと
激しい嵐で傷だらけになった木のもとに、小さな鳥が雨宿りにやってくる。「完璧じゃなくても、いてくれるだけでいい」——初音おばあちゃんが贈る、優しい寝る前の物語です。
文章:Claudeのみずは
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皆でパーティー
ウサギ君がみんなでパーティーをするために工夫するお話です。
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冬空の道化師
言葉に詰まってしまったのは
凍ってしまったせいだろう
アルファポリスの絵本小説のご紹介
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親子で楽しめるような絵本が満載です。
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