普通の学生だった〜番外編。「吸血鬼」
普通の学生だった僕に男しかいない世界は無理です。帰らせて(合ってるかわかんない…作者ですらうろ覚えの長いタイトルを付けてしまった…)
に載せていた番外編「吸血鬼」
なんとなーく作者が気に入ったので単独で番外編出すことにしましたー
多分更新頻度はすごいことになりマース
怒涛の更新からの沈黙の時間…見たいな?
とりあえず作者の学校も休校してて暇なのでその間にガーッと書こうと思います。
よろしくお願いしマース
作者の趣味・趣向爆発してます。お気をつけて
なーぜかちっこいものに惹かれる作者です
に載せていた番外編「吸血鬼」
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あー( ̄▽ ̄;)
お兄ちゃん狙いのナニカが湧いたか……
『女』を前面に出した愚か者?
「誘うことに関しては右に出るものはいない柚を抱えてるのに他のやつに目がむくわけないよね」
「まぁ本人の自覚はないけどな」
「んにゅ?にぃにあそぼー!」
ぶふっ!(笑)( *´艸`)クスクス
パパさんも柚もタイミングがずれた?(笑)
今の流行りっぽいのは……マリトッツォ?それとも、ハロウィン近いからカボチャで?
お野菜食べてもらうには……柚君が自分で作る……かなぁ……飽きるかなぁ……
「…父さん、なんでこれ選んじゃったの」
「ごめん…流行ってるって聞いて…」
「むぐむぐもぐもぐ」
マリトッツォを食べる柚…しかしクリームは口周りにベッタリと着いた。
「ぱぱこれおいしい!!」
「そっか…柚がいいならいいんだ。お手ふき用意しようか」
「明らかに小さい子用じゃないでしょ…柚、それ食べ終わったら1回手を洗いに行こ。ベタベタするでしょ?」
「はぁい」
ママさん・・・パパさんと一緒・・・
クスクス( *´艸`)お遊戯なみでも踊れたら・・・
おやつとジュースにつられて?
夏・・・ファイト!
いろんな『紳士』の方々が沸くでしょうねぇ(笑)
「もー…守るの大変なんだからね?」
「…俺達は夏のことも心配だけどな」
「夏見た目10歳くらいだからね…耳としっぽも隠さないでしょ?」
「柚が握るから。でも夏は100歳超えてるんだよ?」
「「気をつけて(くれ)」」
「…ん、わかった」
ふにゅっと柔軟体操?掛け声で力が抜けそう(笑)
そしておやつタイムからの昼寝 ……えーっと?
踊りは……がんばれお兄ちゃんS
「柚にスパルタは無理だもんね」
「最悪父さんに頼んで時間がゆっくり進む結界でも作って何十倍も練習するか?」
「兄さん、それ柚がキュア見れないって怒るよ。14回寝ればキュア見れると思ってるんだから」
「怒るのは…やばいな。言霊で何するかわからん」
「拗ねちゃうのもあるよー夏のしっぽもダメだった」
「「…どうしようか」」
か・・・か・・・カーワーイイーー!!
そう仰っていただけて嬉しいです!
「ねーねーぼくきゅあもきたい。きゅあがいい」
柚?魔法少女の衣装激ムズなの知ってる?
「やーだ。きゅあがいいの!!」
…ワガママ少女め。
「おとこのこだもん!!」
「…なんでだろうね。最近柚がおとこのこって言うと男の娘の方に変換されちゃうんだけど…」
「父さん、それ家族全員そうだからもう無理だと思う」
「だよね…」
おとなしめのねこさんを?ねこさんで遊んでる?遊ばれてる?クスクス可愛い❤️
あらあら一緒にお昼寝?今度は夢の中でも遊ぶのかな?
「にゃんにゃん」
「ももでしょ?」
「にゃんにゃんだよ?」
「柚自分で名付けて忘れてない?」
「にゅ?」
あー( ̄▽ ̄;)……少し観察して本能で見分ける?(笑)
人タラシ……猫タラシ……
ぶふっ!( *´艸`)(笑)
ナチュラルに猫と会話(笑)
猫ちゃんのおやつつまみ食いしちゃったの?美味しそうだった?
私も猫カフェいきたぁい!行動制限のせいで遠出が出来ないぃぃ!!
「にゃーにゃんにゃんにゃー、にゃにゃ!?」
「柚?今度は何をお話してるの?」
「このこがね、うしろのこがりぼんひっぱってるにゃって…ふぇぇ…ほどけたぁ…にぃにやってぇ…」
「柚リボン結びまだ出来ないんだっけ」
「できるけどにぃにのがきれいだもん…」
可愛い♪可愛い♪『みてみて〜♪』しなくても目がいっちゃう!
あっ……メイドさん達の最高傑作?ふわふわフリフリ?
「えぇ。細部まで拘りましたとも」
「私達のメイド服も自分でデザインしていますからね。柚琉様に可愛いと思っていただけるように」
「「柚琉様に可愛いは必需品ですから」」
柚君踊る→間違え……→アップでキラ〜ン!
……なかんじ?(笑)踊れるようになれば飽きるまで踊るけど、飽きればテコでも動かん?
食リポ……好きなものは『美味しー♪』嫌いもの・不味いものは『これヤー!』?(笑)
「…あぁそっか…食リポとかも練習させなきゃいけないんだ…」
「柚、そのパフェどう?」
「おいちー」
満面の笑み。
「…父さん、もうこれで良くない?柚可愛いんだからこれで許されない?」
「苦手なものだった時はどうするの…柚だったらやーやー言って一口も食べないよ?」
「あ…」
まだまだ藤沢家の苦労は続きそうです(*^^*)
( *´艸`)クスクス♪
キュアは……約一年で代わるからなぁ……確か今はマーメイド……ママさんだ!(笑)
アイドル?トリオで?
「ぼくも!!ぼくもきらきらするの!!」
「…分かったから。色々手配してるところだからちょっと待って」
「にゅ?」
「柚、これから色んなことの練習しなきゃいけないんだぞ?」
「歌とかダンスとかね」
「がんばる!!」
「…今の勉強だってろくに出来てないのに出来るのか…?」
「ん〜…難しいだろうね。まぁ出来うる範囲でサポートはしていくつもりだよ。やるからには底辺なんかでは終わらせないから」
「「(父さんがやる気出してる…やばいやつだこれ)」」
あー( ̄▽ ̄;)うん……
ごはん……『大〜好き』のごはん……
モフモフ!夏のモフモフ♪そして、キラキラ?イヤホンかイヤーカフ?
クスクス( *´艸`)『いろんな事』に使いそうねぇ柚君!
「イヤホンとかは夏の耳には付けられないんだよね…だからピアスタイプにしてあるの。柚用の…どうしようね」
「にぃにといっしょ!!いっしょする!!」
「でも痛いのやでしょ?パチンってお耳に穴あけなきゃいけないんだよ?」
「ぴゃっ」
「…柚のはイヤリングにしようかな」
むぎゅっ?グリグリ?
お泊まり楽しかった?いつもは出来ない(ちょっぴりの)夜更かしできたしね♪
あらあらお熱?知恵熱かな?楽しすぎて♪クスクス
「たのちかった!」
「柚ったらぬいぐるみを私との間に置いて抱きついてくるんだもの。離れてみてもしばらくすると同じ体勢になっているのよね…」
「「(それであの寝癖ですか…)」」
自分の家のルール
他人の家のルール
少し違って少し同じ
お泊まりは少しづつ慣れようね♪
おやすみ💕
「他にもいろいろあったわよね」
「お箸を使えないこと?惟の小さい頃のスプーンとフォークで大丈夫だった?」
「えぇ。子供用であればいいのよ。うちのシルバーの食器を持ってきてもここじゃ手入れなんて出来ないから」
「シルバー…夢のような生活ね…」
「何が?」
クスクス( *´艸`)
子猫……水嫌いの子猫……可愛い♪
ブフッ!!どこ見てるの!いや、確認してるの?(笑)
(゜-゜)(。_。)うん!
大好きなものにちょっと嫌いなものを『わからないように』混ぜる……テクニックのいる技です!
スゲェ……
ニョッ!!!!(゜ロ゜ノ)ノドラえもんのポケット?アイテムボックス?
(/▽\)♪きゃぁぁぁぁ♪可愛い♪!
(語彙力なくてスミマセン💦それしか言えない……)
( ̄▽ ̄;)……ママさん……帰ってからが……『本格的に』眠れない『コト』が?(笑)
なんか、言っても言わなくても眠れない日が続きそう……
(゜Д゜≡゜Д゜)?何処まで(?)睡眠不足の輪を?
( -_・)?ん?『ナイショの話』?
できるかなぁ……なんか口に手を当てイヤイヤする姿が目に浮かぶんだけど……
いやぁん❤️なにぃ?この可愛いお姿は♪
「柚〜そろそろパパに話してくれるかな?」
「んやっ!!やくそくなの!!」
「柚…隠し事はなしって前に直にぃにと約束したよね?そっちの約束はどうなるの?」
「ふにゅ…でも…ふにゅにゅぅ…」
「…かわいい。もう問い詰めるのやめない?柚目に涙ためちゃってるし可哀想になってきた」
「なつにぃに…くすん」
「…結局話してくれないんだな」
「おもちゃもお菓子も全滅か」
「…何をそんなに隠す必要があるんだろうね」
最後に載せた絵は柚の立ち絵のやつ女の子にしたらどうなるんだろーって勢いで描いてました( *´꒳`* )
(*≧з≦)可愛い!
蜂蜜入りホットミルク?
甘〜いココア?
いえいえ、お身体大事(ネタ大事♪(笑))
しっかり休んで、自分のペースで書きましょう
順番に一周……『みんなでこの〇〇を分かち合おうよ』的な?(笑)
確かに!Σ(゜Д゜)早起きの時間を設定すれば!
夏……堪えられなかった……パパさんとママさんに丸投げ……
( *´艸`)クスクス……本気で術破りそう!さて、次の生け贄は?クスクス……
「だって耐えられなかったんだもん」
「…だからって…」
「あなた、いいじゃない。久しぶりに親子3人で寝ましょうよ」
「…そうだね」
その後あの事件があるのだがな!(返信遅くなってごめんなさい!)
朝……早起きしたら甘〜いホットケーキ……だからって……2時……
!!(゜ロ゜ノ)ノもしかして寝ないで待ってる?
( *´艸`)クスクスライト顔に当てて『朝だよ』って(笑)どっかの犯罪者の尋問か!?夏おはれ……
「あさぁ!!」
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「あかるぃ!!」
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