マオ
ベノムやメンタルチェーンソーなど、数々の曲を投稿している「かいりきベア」さんのマオという楽曲の女の子に一目惚れして書いた妄想癖の激しい人が書いた小説です。
あなたにおすすめの小説
嫌われたと思って離れたのに
ラム猫
恋愛
私は、婚約者のカイルに嫌われたと思った。冷たくそっけなく、近づくたびに避けられる日々。
距離を置くことを選び、留学の準備も進めて心を落ち着かせようとするけれど——。
【完結】誕生日に花束を抱えた貴方が私にプレゼントしてくれたのは婚約解消届でした。
山葵
恋愛
誕生日パーティーの会場に現れた婚約者のレオナルド様は、大きな花束を抱えていた。
会場に居る人達は、レオナルド様が皆の前で婚約者であるカトリーヌにプレゼントするのだと思っていた。
片思いの貴方に何度も告白したけど断られ続けてきた
アリス
恋愛
幼馴染で学生の頃から、ずっと好きだった人。
高校生くらいから何十回も告白した。
全て「好きなの」
「ごめん、断る」
その繰り返しだった。
だけど彼は優しいから、時々、ご飯を食べに行ったり、デートはしてくれる。
紛らわしいと思う。
彼に好きな人がいるわけではない。
まだそれなら諦めがつく。
彼はカイル=クレシア23歳
イケメンでモテる。
私はアリア=ナターシャ20歳
普通で人には可愛い方だと言われた。
そんなある日
私が20歳になった時だった。
両親が見合い話を持ってきた。
最後の告白をしようと思った。
ダメなら見合いをすると言った。
その見合い相手に溺愛される。
辺境伯は才女を隠さない
放浪人
恋愛
王太子の名で出された政策。その多くを書いていたのは、婚約者セレナだった。
けれど彼女は報われるどころか「冷たい悪役令嬢」と噂され、不正の責任を負わされて婚約破
棄。
厄介払い同然に送られた北辺で待っていたのは、無骨で寡黙な辺境伯オスカー。
だが彼だけは、彼女の仕事も価値も最初から知っていた。
「その案は良い。君の名で公告を出す」
隠されてきた才女が、自分の名を取り戻し、やがて王宮すら覆す――。
【完結】仲の良かったはずの婚約者に一年無視され続け、婚約解消を決意しましたが
ゆらゆらぎ
恋愛
エルヴィラ・ランヴァルドは第二王子アランの幼い頃からの婚約者である。仲睦まじいと評判だったふたりは、今では社交界でも有名な冷えきった仲となっていた。
定例であるはずの茶会もなく、婚約者の義務であるはずのファーストダンスも踊らない
そんな日々が一年と続いたエルヴィラは遂に解消を決意するが──
2話目だやった!
「マオ」のイラストのあんなに可愛い女の子と一緒に寝れるなんて……主人公が羨ましい限りです!
あのイラストの子と同じベットで寝るとか女子の私でもドキドキしちゃいそう(笑)
執筆お疲れ様です!
感想ありがとうございます!
私は男性なのでマオの女の子と一緒に寝たらドキドキどころか一周回って自我を失いそうです(笑)
お粗末な作品ですが次回作までお待ち下さい。
「マオ」だー!
私、「マオ」好きなんです!
知人に教えて貰ってそれで…
「マオ」の女の子のイラスト可愛いですよね!
続き、楽しみにしてますね!!
感想ありがとうございます!
私も猫派なのでマオの女の子見た瞬間にかわいさが溢れてきましたね
一応まだ在庫があるので時間がある時に投稿しますので読んでいただけたら幸いです