恋愛しないと決めていたVTuberが、リスナーに恋をするなんてありえない!
**自己満の小説のため完結せず、途中で更新しなくなる可能性があります。**
VTuberである俺はとある大手事務所に所属していて、たくさんの方たちに支えられて今日も今日とて、配信活動が出来ている。
リスナーさんやファンの方たちの中には、俺に対して【ガチ恋】という恋愛感情を抱いている人も居るようだが、俺は過去の恋愛経験もあってVTuberになる時に決めたことがある。
それは―――
【同業者やリスナーさんに対して、恋愛感情は一切持たない】こと。
そう固く誓って活動していて、今までは平気だったのに。
まさか、自分がこうなるとは……思いもよらなかった。
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