偽聖女はもふもふちびっこ獣人を守るママ聖女となる
★第16回ファンタジー小説大賞 奨励賞、読者選考3位
2024年 3月中旬 書籍発売
看護師として働く主人公は患者の点滴を交換していると、突然部屋が明るくなり、知らない世界にいた。
鎧を着た知らない人に囲まれている患者のお孫さん。
どうやら、私は聖女召喚に巻き込まれたようだ。
生きるために宰相に仕事の派遣をお願いすると、その仕事は孤児院のママ先生だった。
中は汚くて、今にも死にそうになっている子ども達。
聖女でもなく、チートもない主人公は看護師としての知識と生きる知恵を使ってどうにか孤児院を復活させる。
可愛いちびっこ獣人達とイケメンわんこ騎士とのドタバタファンタジーです!
恋愛要素少なめです。
※誤字報告ありがとうございます!
誤字脱字のみは感想コメント消します。
奨励賞受賞、おめでとうございます!
他サイトでの短編の時から好きなお話でしたので、続きが読めてしかも面白くて良かったです。
これからマミ先生の周辺がどう変わっていくのか楽しみです«٩(*´ ꒳ `*)۶»🎶💓
「本当にあんたは人使い荒いわね!」
シルキーさん、いつから人に?(〃゚艸゚)プッ
使えるものは魔物でも何でも使う!それがマミ先生!
なんだかんだ言っても、シルキーも仲間ですね〜
悪態つきながらでもちゃんと役に立っててくれてるしね!
これからもどんな仲間が増えていくのか楽しみです(๑^᎑^๑)
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お得騎士。
レナさん性別女で戸籍は男的な人だった様な……?
『レナさんにはキキに手を出さないように言わなきゃ』?
キキには言わなきゃか、手を出すじゃなくて可愛がりすぎないとか?
(……いや、ケモノ娘だから匂いで性別は気付いた上で好きなのか……?(未読))
アルヴィン、マミ先生から袋を貰いたかったのですね。
不憫な……( *´艸`)
まぁ、アルヴィンにあげたらマミ先生は子供達全員のを作らなきゃならなくなりますからね(温石入れにはならないかもだけど)
それにしてもキキは器用ですねぇ
子供の頃、母に教えてもらったのを思い出しましたよ。
マミ先生やみんなの『やさしいせかい』に癒やされます♡
カルボナーラのうどん…きっと美味しいと思います!
自分でも作ってみたいな〜と
( *´艸`)
手作りのチーズって、レモン汁使ってカッテージチーズみたいなものかな?
昔スキムミルク使って作ったっけ…
孤児院から生まれる新しい食文化にはワクワクしますね!
(* ॑꒳ ॑* )⋆*ワクワク
さすがマミ先生は看護師さんですよね。
命がかかってる時の瞬時の判断、そして動き。
普通の事務やってた私には慌てるだけですぐには何も出来ないでしょうね。
「アルヴィンさんは血を少し流してもらっていいですか?」
ってところがすぐに理解できなくてアルヴィンの血を?とか思いましたよ。
読みすすめていくと、アルヴィンの魔法で血を洗い流すのか…となりましたけど(笑)
魔法って便利過ぎますね〜
クロがバッカアの保護者枠…
プフッ(*゚艸゚*)-3
マミ先生もバカの扱いが上手くなってきましたね!
テバサキの仲間たちが孤児院にお迎え出来るようになったら、マミ先生ももっと冬を過ごしやすくなるかな?(当然のように防寒具扱い…)
テバサキがいた牧場には牛に似た魔物もいましたよね?
アルヴィンの考えはわからないけど、もしかして牛も孤児院の仲間になる?
そしたら、孤児院の食事情はもっと豊かになりそうですね!
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