聖なる歌姫は嘘がつけない。
※本作の登場人物達はかなりキャラが濃いです。
なので、風変わりな展開となっております。
ギャグ?ネタ?展開あります。
あと、主人公は無自覚チートさん。
浮島 椿は19歳で死んだ。もはや世界に未練はなかった。でもたった一つ、後悔していることがあった。それは大好きな友達に最後まで、ある嘘をついていたこと……。
それはさておき、気がつくと目の前に天使がいて、次に生まれ変わるならどの世界がいいか、といくつかの候補をあげて実際の風景画を見せてくれたのだが…。
「な、何この可愛い生き物!!!!!」
椿はある世界の、“聖霊”と呼ばれる生物の可愛いさに惹かれ、その世界に転生することに決めた。
でも、その世界は何と乙女ゲームの世界だった!しかも椿は、よりにもよって悪役令嬢に転生する。でも椿はめげない。折角の二度目の人生。今度こそ楽しく生きるのです!そのためにもまずは…デッドエンド回避に尽力します!あと、欲を言うと精霊さんとお友達になりたいです!って、あれ…?私、嘘がつけなくなってるんですけど………????
悲惨な前世の記憶を持つ少女の、マイペースな人生が始まるーー。
*前世編は、ほぼ一貫してシリアスです。
でも、その後のお話は所々にシリアスは入りますが基本的に登場人物たちがアホなので、謎のハイテンション?です。
あと、ざまぁ入ります。
◇ ◆ ◇
無断転載は固く禁止させていただきます。
小説の設定、展開、などの内容を真似するのも固く禁止いたします。
どうぞよろしくお願いします…(`・ω・´)!
なので、風変わりな展開となっております。
ギャグ?ネタ?展開あります。
あと、主人公は無自覚チートさん。
浮島 椿は19歳で死んだ。もはや世界に未練はなかった。でもたった一つ、後悔していることがあった。それは大好きな友達に最後まで、ある嘘をついていたこと……。
それはさておき、気がつくと目の前に天使がいて、次に生まれ変わるならどの世界がいいか、といくつかの候補をあげて実際の風景画を見せてくれたのだが…。
「な、何この可愛い生き物!!!!!」
椿はある世界の、“聖霊”と呼ばれる生物の可愛いさに惹かれ、その世界に転生することに決めた。
でも、その世界は何と乙女ゲームの世界だった!しかも椿は、よりにもよって悪役令嬢に転生する。でも椿はめげない。折角の二度目の人生。今度こそ楽しく生きるのです!そのためにもまずは…デッドエンド回避に尽力します!あと、欲を言うと精霊さんとお友達になりたいです!って、あれ…?私、嘘がつけなくなってるんですけど………????
悲惨な前世の記憶を持つ少女の、マイペースな人生が始まるーー。
*前世編は、ほぼ一貫してシリアスです。
でも、その後のお話は所々にシリアスは入りますが基本的に登場人物たちがアホなので、謎のハイテンション?です。
あと、ざまぁ入ります。
◇ ◆ ◇
無断転載は固く禁止させていただきます。
小説の設定、展開、などの内容を真似するのも固く禁止いたします。
どうぞよろしくお願いします…(`・ω・´)!
あなたにおすすめの小説
「あれ」で通じる幼なじみ、同日に婚約破棄されました
由香
恋愛
侯爵令嬢リディアと公爵家次男エリオットは、幼い頃から「あれ」で会話が通じる幼なじみ。
しかしその異常な仲の良さを理由に、二人は同じ夜会で婚約破棄されてしまう。
けれど顔を見合わせた二人は、
「……あれ」
「ああ、帰るか」
と秒で意思疎通。
婚約者を失って自由になった二人は、辺境改革の仕事を組んで始めることに。
すると、息ぴったりすぎる最強コンビぶりが社交界で話題になっていき……?
周囲全員が両想いだと気づいているのに、本人たちだけが気づかない。
じれ甘幼なじみラブコメ。
『サポートキャラ?致しませんわ。』
菖蒲月(あやめづき)
恋愛
5歳のお披露目会で、キーラ・ウィンストンは見知らぬ子爵令嬢からこう告げられた。
「あなた、サポートキャラのキーラね!」
彼女、エイミー・カワード曰く、ここは前世で遊んだ乙女ゲームの世界。
自分はヒロインで、キーラは攻略対象の情報を教えるサポートキャラらしい。
けれど、情報屋としての顔を持つウィンストン伯爵家の娘であるキーラは、エイミーが語る『ゲームの知識』の中に、数々の不幸な未来を見つけてしまう。
ならば、その未来。
すべて、先に壊してしまいましょう。
これは、ゲームのヒロインになりたかった少女と、現実を生きる伯爵令嬢のお話。
『サポートキャラ? 致しませんわ。』
※※「小説家になろう」でも掲載中です※※
悪役令嬢に転生したので破滅回避したら、攻略対象が全員おかしくなりました
すみひろ
恋愛
目を開けた瞬間、私は絶望した。
天蓋付きのベッド。豪華すぎるシャンデリア。絹のカーテン。
そして鏡に映る、自分とは違う顔。
「……うそ、でしょ」
淡い銀髪に紫の瞳。人形みたいに整った美貌。
見覚えがあった。
というより、見覚えしかない。
乙女ゲーム『聖花学園の誓約』に登場する悪役令嬢――リリアーナ・エヴァンスその人だった。
『逃げられ皇帝と代用品の私〜愛を求めず我が道を往いたら、なぜか不器用な陛下と奇妙な共存関係になりました〜』
シマセイ
恋愛
完璧な姉の陰で「地味で陰気」と冷遇されてきた公爵令嬢ルシエラ。ある日、姉が輿入れ直前に駆け落ちしたことで、急遽その身代わりとして、覇竜帝国で「氷の暴君」と恐れられる若き皇帝アレクサンドルに嫁ぐことになってしまう。
過去に二度も婚約者に逃げられたトラウマから極度の女性不信に陥っている皇帝から下されたのは、「一生愛することはない。ボロボロの離宮で息を潜めて生きろ」という冷酷な宣告だった。しかし、魔法オタクで引きこもり気質のルシエラにとって、社交も公務も免除されるその条件は、まさに理想的な環境!
「愛されないなら、思う存分引きこもらせていただきますわ」
誰にも邪魔されない平穏な生活を手に入れるため、ルシエラは隠し持っていた規格外の『古代魔法』をあっけなく発動。嫌がらせをしてくる傲慢な侍女たちを実力でわからせ、廃墟同然だった離宮を快適なスローライフ空間へと大改造していく。
愛も権力も一切求めず、ただ己の平穏のために我が道を往く身代わり皇妃。その媚びないドライな姿勢と隠しきれない有能さは、やがて頑なに心を閉ざしていた不器用な皇帝の興味を強く惹きつけていく。
決して交わるはずのなかった二人が、すれ違いながらもやがて唯一無二の「奇妙な共存関係」を築き上げていく、痛快で少し心温まる逆転ファンタジー。
選ばれなかったのは、どちら?
白瀬しおん
恋愛
「あなた、本当にうちの家にふさわしいと思っているの?」
その一言で、すべては終わるはずだった。
婚約者は沈黙し、公爵夫人は微笑む。
わたくしはただ、静かに席を立った。
――それで、終わりのはずだったのに。
届いた一通の封書。
王城からの照会。
そして、夜会に現れた“迎え”。
その日、選ばれたのは――どちらだったのか。
「側妃を迎える。準備は王妃府で」そう告げた王は、二ヶ月後、王座を失いました
さんけい
恋愛
王妃フレイアは、五年間、王宮の見えない仕事を支えてきた。
儀礼、寄付、夫人同士の調整、外交の細かな配慮。誰かが困る前に整える仕事は、いつも王妃府へ流れてきた。
ある朝、王は告げる。
「側妃を迎える。準備は王妃府で」
相手はすでに懐妊しているという。
入内は十日後。南の離宮を望み、王宮医の診断もまだ。
そのすべてを、王は正妃であるフレイアに任せようとした。
「そなたならうまくやってくれる」
その言葉を聞いたフレイアは、父へ手紙を書く。
――疲れました。
公爵家は娘を迎えに来た。
王は、少し休めば戻ると思っていた。側妃が来れば、王宮は明るくなるとも。
だが、王妃がいなくなった王宮は、二ヶ月ももたなかった。
茶会、寄付、外交、国境。正妃ひとりに押しつけられていた仕事が、次々と崩れていく。
そして王は知ることになる。
王妃は、王宮の欠けたところを埋めるための備品ではない。
もう、戻らない。
※初日以外は6時・17時更新となります。
私を選ばなかったくせに~推しの悪役令嬢になってしまったので、本物以上に悪役らしい振る舞いをして婚約破棄してやりますわ、ザマア~
あさぎかな@コミカライズ決定
恋愛
乙女ゲーム《時の思い出(クロノス・メモリー)》の世界、しかも推しである悪役令嬢ルーシャに転生してしまったクレハ。
「貴方は一度だって私の話に耳を傾けたことがなかった。誤魔化して、逃げて、時より甘い言葉や、贈り物を贈れば満足だと思っていたのでしょう。――どんな時だって、私を選ばなかったくせに」と言って化物になる悪役令嬢ルーシャの未来を変えるため、いちルーシャファンとして、婚約者であり全ての元凶とである第五王子ベルンハルト(放蕩者)に婚約破棄を求めるのだが――?
悪役令嬢のお父様
ばぅ
恋愛
卒業パーティーで婚約破棄。
しかし、その断罪劇に現れたのは、悪役令嬢ではなく父親である筆頭公爵。
家と家、そして王位継承まで絡む婚約を、子供だけで勝手に壊せるわけがない。
「家の話であれば、私を通していただこうか」
その一言で、恋に酔った王太子の“物語”は終わりを告げて――!?
これは、婚約破棄を現実でやってしまった愚かな王太子に、大人たちが正論を叩き込むお話。
いつもありがとうございます(o^^o)
まったり投稿していきます!
ディール君もティーナも変た…ゲフゲフ、リサーシャも、辛い過去ですよね。
おっしゃる通り今世でこそ真っ直ぐ前向きに楽しく生きて貰いたいものです。
てな訳で頑張れ皆んな!!
あーー!長かった!本当に長かったです!
もうディールってばヘタレすぎてもう、このカミングアウトするのに何年かかった!?…て感じですね。全く!
我ながらヒヤヒヤしましたよ…_(:3」z)_
あの変た…ゲホゲホ、リサーシャがここに加われば本当に夢のようなトリオがまた帰ってきてくれるはずなんですが……何しろ変た…リサーシャの記憶があやふやなので、それはもう少し後のお話になるかもですね…。
そういえば信州の方の名物で草団子に餡子の入ったお菓子があった気がします。
私もあの組み合わせは大好きです。
お土産に買って帰ったところ、餡子が嫌いな実の母に何ともいえない表情をされましたw
せめてお前だけは覚えといてやれよと言われそうですが私もサッパリスッパリ忘れてましたね!
はーっはっはっは!
…。ごめんよ、ローザス、ステファラルド。
個人的な要因としては、やはりリサーシャの性癖から始まり主人公の天然、そしてヒロインの性癖、チルキ殿下の性癖?…うむ。キリないっすねw
てなわけでティーナが生徒会に入ったわけですが……もう、コントが起こる予感しかしない。
漫画のタイトルの件はバッチリですよ!
グーグル先生も応答してくれましたし、バッチリなはずです(๑╹ω╹๑ )
研究科…。
う〜ん…意外性はないですが、メンツがなぁ〜〜
騎士科…ぇ。と思われたかと思いますww
ま、それでもありっちゃありだと思いますが。
漫画…!!(๑╹ω╹๑ )
破天荒遊戯…!うっし!
グーグル先生ー!!
騎士科の先輩方は血迷ったら騎士科に来て欲しいそうですww
どんだけ脈ないと思ってるんだか…w
研究科。別名変人の巣窟ですね。
勿論キモロボの親友ユグドーラ君は研究科です。
ティーナはどこへ行くか、そしてその天然はどうなるか。…天然は一生ついてまわるだろうなぁ
夢見については…まぁ、ティーナもゼンもどっちもどっちというか…(*´-`)…頑張れゼン。
でもってティーナの能力値については確かに前世が大きく関わっていますね。
ですから今世の彼女というよりかは前世の彼女の能力値ですから…。
チートは免れないですね
どうしよう、知らないところで変態が犯罪者に成長していた…!!
ま、奴ならやりそうなのでアリですけど( ՞ਊ ՞)
…最後の一言、は、うん、聞こえなかったということで、はいwww
誤字指定ありがとうございます^ ^
訂正しておきます!
ラグドーナが継承権握ったらエライコッチャww
いや〜あの二人のコンビは最恐ですよ、ある意味。出来ればゼンには全力で逃げていただきたいですねw おいチルキ殿下、バリアの役目果たせや!
あっいいことを思いつきました。
『性別という境界を越えたマドモアゼルちゃん』ではなく、『チルりんとマドモアゼルちゃんのハーフ』を作ってはどうでしょうか。きっと素晴らしいバリアになること間違いなしですね、はい。
幻マドモアゼル怖いですよね。自分でもそう思いますww
あとあれですね、チルりん。鳥派てwww
私も圧倒的ネコ派なんですけど、鳥はないわ、鳥は。やっぱりティーナ時空に染まってきたのではないかと思いますね、はい。
やっぱサラダバーは良いですよね!
でも私はヒロイン様のようにはなりたくな「ちょっとあんた!作者が何ほざいてるのよ!?」……ロゼリーナ!帰れ!
さてはてゼン様どうなるやら。
ラブコメ展開!そうですね、この小説のジャンル、恋愛でしたww
ティーナ、またもや無自覚にえらいことをしてしまいましたww
チルキデンはM素質あり…?ですかね?w
毎度ありがとうございます、デリバリー・プリンスのチルりんでございまっす!
え?時給? 10円くらいっすかね!はっはっは!!
さて。
デリバリー・プリンスにナルシストを押し付けてしまいましたが、一体どんなリアクションをしてくれるのでしょうか。
楽しみです、wkwk。
新漫画情報……………!
ありがとうございます(((o(*゚▽゚*)o)))♡
ちょっぴ調べてきます!
よっしゃチルりんやっぱ諦めろ!はっはっは!
三下は後々きちんと登場するのですが、まぁチルりん頑張れやwwと、言うことで。
チルりんにはキビキビ働いてもらいましょう。
それを、無理キュア達は紅茶片手に見守ると言うストーリー展開にしたら面白いかなぁ、なーんてw
ま、無理キュアは無理ですね。
チルりん、もう諦めなさい。
皆んな困ってるでしょ、ほら。腹筋さんも困ってるよ?だからもう諦めようね、うん。
………本当にみんな居なくなったみたいですね。
良かったよかっ「はぁーーい!美少女と美少年の香りに惹かれてやって来ましたリサーシャっ!て、あらっ?なんで誰も居ないの…………?」…………囮にはバシバシ働いてもらうことにしますw
なんてこと……!!
ティーナちゃん達ってばお転婆があいまって読者様の感想欄までもを侵食するようになったの!?
全くもう!親の顔が見て見たい!←自分
てことで 鏡見てきますww
チルりんはもう可哀想に取り返しのつかない状況になりつつありますね、はっはっはー……「ちょっと、作者が諦めたら僕もうどうしようもないんだけど!?」……あら。こんなところにもいらっしゃい、チルりん。
もう色々とえらいことになってますけど、それに遭遇してしまうディールって……やっぱり不憫属性ですなぁ、可哀想に…!
チルキデンは……うん、まぁ頑張れやということでww
変態確定!素晴らしい称号ですねww
ああなんて可哀想なチルキデン(棒)
今更ながら思いました。
どうしてうちの子達はこんなに個性派ぞろいなのだろうか、と。本当に今更ながら。
天然から始まり、変人奇人と続いて……。
さて、お次はどう来るのやらww
諸々の元凶おバカ達の登場です(΄◉◞౪◟◉`)
ティーナには是非ともその手に宿りし究極の天然スキルで何とかしてもらいたいですねww
やはり少女漫画は偉大ですね、流石ですww
ティーナは無自覚ですが、その可能性もなきにしもあらず……………。問題は、彼女自身がいつそれに気がつくか、ですかね(((o(*゚▽゚*)o)))♡
あああああああああああ…ディール殿下ぁぁぁ!
早く、早く、今のうちに攻めとけってええ!!
退会済ユーザのコメントです
そうですね、ロゼリーナはちょっとダメな方向に真っしぐらな感じが否めないですねww
ティーナを目の前に「潰す」なんて言えたら、それはもう相当の度胸と自信の持ち主ですねぇ。
言いそうですけどww
まぁナルシストですから『美しい』自分のこと以外は虫ケラ程度に思っているのかもしれませんねw
帰り道の件はもうお疲れ様としか……_(┐「ε:)_
それにしても無理キュアがそこまで受けるとは予想だにしてませんでしたww
豪華ですね、わかりますww
今回のことを受けて、私なりに考えてみました。
悪役令嬢3人で『プリキュ◯』ならぬ『無理キュア』を結成してはどうでしょう。
配色的には、ティーナがピンク。
ユーリアが水色。リサーシャが玉虫色←
うん、強くて弱そうですね。