今更です!私を無視した貴方のことなんて知らないんだから!

Kira

文字の大きさ
1 / 9

登場人物

しおりを挟む
ネタバレ注意!
そうネタバレでも無いかもしれませんが。


ヴィリネリア・ラ・シルファ (リア) (ヴィリ)

元正室 今は亡きウォルティア・ラ・シルファの娘
魔法は乳母又は養母でもあるシリアーネ・ラ・シルファにしごかれ全て使える
*この事についてはシリアーネと精霊以外知らない
精霊は友達と思っているが、実は主従関係である
                      いわゆるチート?
婚約当時 14歳           現在   16歳
髪色  母譲りの銀髪
目      王家の証である紫色
いつも黒のヴェールで頭を覆う
顔を知る人は余りいない



ジルフォード・ド・ラメリア(ジル)

現在皇帝
大陸一の大国、ラメリアの皇帝
婚約者の顔知らない
頭が良い
髪色 黒髪 どこにでもある色
目    紅色  皇室の証である
イケメン    これ大事!
奥さんは側室、妾、などを含め無し





シリアーネ・ルーベル

ヴィリネリアの乳母、又は養母、

国の中でも上位の魔法使い、精霊使いである
髪色   黒髪
目      薄い紫

王家の血筋を少しながら引いている

年齢は誰も口にしないため分からない





アルデオーナ・ラ・シルファ

現在正室の娘
可愛らしい娘だが本性は黒い
昔は心も綺麗な子だった
自身の母親の影響
髪色  金髪  母親譲り
目     紫色  王家の証である
精霊を見たと言っているが…
実はヴィリネリアより1歳くらい年上





レヴァン

ジルフォードの執事
とても優秀
諜報活動が得意でジルフォード部下の中には彼しか諜報活動を行えない
ジルフォード曰く、怒らせたら怖い
髪色 暗めの茶髪
目     黒色
ジルフォードと同い年だが、年齢の割にとても落ち着いている





他の人たちの名前募集中!
いい案待ってます!
王とか王とか出てくる人の名前待ってます!





精霊
水の上位精霊  
呼び名   ディー
上位精霊のため水属性である、氷なども使える
普段は白狼の姿をとる
大きさは自由自在

風の上位精霊    
呼び名  シフ
上位精霊のためその場だけでなく世界各地の風も自由自在に使える
普段は青い鳥の姿(結構珍しい種)
また色々な鳥に変化できる

火の上位精霊   
呼び名  サラ
上位精霊のためひとつの国を滅ぼすくらいの力を持つ
高位のドラゴンでさえ一国滅ぼす力はない
普段はこれまたドラゴン
大きさは変えれるため、いつも小竜の姿(ドラゴンは普通にいるため、余り注目されないです     飼ってる人は余りいませんが)

地の上位精霊   
呼び名  スノ
上位精霊のため(怠け者のため)下位の精霊を使い地形を自由自在に変える(一人でもできます)
普段は雄鹿か雌鹿どちらか
森の生き物鳥や狼以外全て従えさせれる





光・闇の精霊   
普通は契約することは出来ない
その名の通り光・闇を操る
光は癒し、又は防護など
闇は精神の安定、又は精霊への攻撃
普段は光は白馬、闇は黒馬
本当は白いペガサスと黒いペガサス
光の精霊 名   ライ
闇の精霊 名    クーラ




以上です!
おかしな点などありましたらまた教えて下さるとありがたいです!

遅くなってしまいごめんなさい!
しおりを挟む
感想 87

あなたにおすすめの小説

わたくしがお父様に疎まれている?いいえ、目に入れても痛くない程溺愛されております。

織り子
ファンタジー
王国貴族院の卒業記念パーティーの場で、大公家の令嬢ルクレツィア・アーヴェントは王太子エドワードから突然の婚約破棄を告げられる。 父であるアーヴェント大公に疎まれている―― 噂を知った王太子は、彼女を公衆の面前で侮辱する。

婚約破棄された翌日、兄が王太子を廃嫡させました

由香
ファンタジー
婚約破棄の場で「悪役令嬢」と断罪された伯爵令嬢エミリア。 彼女は何も言わずにその場を去った。 ――それが、王太子の終わりだった。 翌日、王国を揺るがす不正が次々と暴かれる。 裏で糸を引いていたのは、エミリアの兄。 王国最強の権力者であり、妹至上主義の男だった。 「妹を泣かせた代償は、すべて払ってもらう」 ざまぁは、静かに、そして確実に進んでいく。

夫から『お前を愛することはない』と言われたので、お返しついでに彼のお友達をお招きした結果。

古森真朝
ファンタジー
 「クラリッサ・ベル・グレイヴィア伯爵令嬢、あらかじめ言っておく。  俺がお前を愛することは、この先決してない。期待など一切するな!」  新婚初日、花嫁に真っ向から言い放った新郎アドルフ。それに対して、クラリッサが返したのは―― ※ぬるいですがホラー要素があります。苦手な方はご注意ください。

〖完結〗旦那様には出て行っていただきます。どうか平民の愛人とお幸せに·····

藍川みいな
恋愛
「セリアさん、単刀直入に言いますね。ルーカス様と別れてください。」 ……これは一体、どういう事でしょう? いきなり現れたルーカスの愛人に、別れて欲しいと言われたセリア。 ルーカスはセリアと結婚し、スペクター侯爵家に婿入りしたが、セリアとの結婚前から愛人がいて、その愛人と侯爵家を乗っ取るつもりだと愛人は話した…… 設定ゆるゆるの、架空の世界のお話です。 全6話で完結になります。

完結 辺境伯様に嫁いで半年、完全に忘れられているようです   

ヴァンドール
恋愛
実家でも忘れられた存在で 嫁いだ辺境伯様にも離れに追いやられ、それすら 忘れ去られて早、半年が過ぎました。

公爵家の家政を10年回した私が出ていったら、3ヶ月で領地が破綻しました

歩人
ファンタジー
エレナは公爵家に嫁いで10年、夫は愛人に入れ込み、義母には「家政婦代わり」と 罵られた。だが領地の財務も、商会との交渉も、使用人の管理も、全部エレナが やっていた。ある日、義母から「あなたの代わりなんていくらでもいる」と言われ、 エレナは静かに離縁届を出した。「では、代わりの方にお任せください」 辺境の町で小さな商会を開いたエレナ。10年間の実務経験は伊達ではなかった。 商会はたちまち繁盛する。一方、エレナがいなくなった公爵家は3ヶ月で経営破綻。 元夫が「戻ってこい」と泣きつくが—— 「お断りです。あと、10年分の未払い給金を請求いたしますね」

義母と義妹に虐げられていましたが、陰からじっくり復讐させていただきます〜おしとやか令嬢の裏の顔〜

有賀冬馬
ファンタジー
貴族の令嬢リディアは、父の再婚によりやってきた継母と義妹から、日々いじめと侮蔑を受けていた。 「あら、またそのみすぼらしいドレス? まるで使用人ね」 本当の母は早くに亡くなり、父も病死。残されたのは、冷たい屋敷と陰湿な支配。 けれど、リディアは泣き寝入りする女じゃなかった――。 おしとやかで無力な令嬢を演じながら、彼女はじわじわと仕返しを始める。 貴族社会の裏の裏。人の噂。人間関係。 「ふふ、気づいた時には遅いのよ」 優しげな仮面の下に、冷たい微笑みを宿すリディアの復讐劇が今、始まる。 ざまぁ×恋愛×ファンタジーの三拍子で贈る、スカッと復讐劇! 勧善懲悪が好きな方、読後感すっきりしたい方にオススメです!

悪役断罪?そもそも何かしましたか?

SHIN
恋愛
明日から王城に最終王妃教育のために登城する、懇談会パーティーに参加中の私の目の前では多人数の男性に囲まれてちやほやされている少女がいた。 男性はたしか婚約者がいたり妻がいたりするのだけど、良いのかしら。 あら、あそこに居ますのは第二王子では、ないですか。 えっ、婚約破棄?別に構いませんが、怒られますよ。 勘違い王子と企み少女に巻き込まれたある少女の話し。

処理中です...