今更です!私を無視した貴方のことなんて知らないんだから!
ある小国にはお姫様が2人居た
1人は太陽のように明るいお姫様
もう1人は闇夜のようなお姫様
当然喜ばれるのは太陽のように明るいお姫様
その国には、不思議な力があった。
王族だけが持つ力が
隣国との婚姻の申し出から全てが動き始める。
1人は太陽のように明るいお姫様
もう1人は闇夜のようなお姫様
当然喜ばれるのは太陽のように明るいお姫様
その国には、不思議な力があった。
王族だけが持つ力が
隣国との婚姻の申し出から全てが動き始める。
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国を乗っとるんだ!
それからじっくりと潰して行こう
やっぱりこの国消さなきゃ(使命感)
分かります〜!自分で書いてて思ってました〜
感想ありがとうございます!
また頑張って書くので、...次こそは必ず!
これからよろしくお願いします!(*' ')*, ,)
あら??
書き直しですか??
ビックリした!!!
すみません!
自分が前の話を続けて書くことができなくなりまして...
頑張って書いていきたいと思います!
文章に違和感を感じることが多いかと思いますが、頑張って良い文章にしていきたいと思います!
よろしくお願いいたします!
更新、待ってました!これから、二人がどーやって近付いていくのか、すこく気になってるいるので、続きを楽しみにしてます!!
待ってましたと言ってくれてありがと!
嬉しいです!
これからどうやって2人をくっつけるか、それを考え中です!
やはり、難しいですね!
結構長くなりそうですが、お付き合いいただけると嬉しいです!
よろしくお願いします!
あけましておめでとうございます。
楽しく読ませて頂いてます、
最新話の
ちゃんと指した→刺したではないでしょうか?間違ってたらすみません
あけましておめでとうございます!
ご指摘ありがとうございます!
刺しましたが指しましたに。
大変ですね!すぐ直します!
そして今年も、これからも読んで下さると嬉しいです!
よろしくお願いします!
明けましておめでとうございます〜本年も沢山の素敵な話しを沢山お願いします〜新年早々の更新ありがとうございました〜楽しみに待っていました〜😆
新年から有難い言葉有難うございます!(*≧∀≦*)
同じ言葉になってしまいますが、本当にありがとう!
そして今まで更新できなくてごめんなさいm(__)m
これからも楽しんで頂けるよう頑張ります!
応援よろしくお願いします!
自分の身を守れないような王とは、ヴィリの父王の方です。紛らわし書き方をしてすいませんでした。義妹がいないと自分を守ってくれるような人がいないとは、この国の騎士達は、ずいぶんと弱いのですね。
精霊の国の中で最強はママさんですからねぇ〜。
最強の人がいないということにビビっているのでしょう。
あと、サラちゃんっていうドラゴンもいない訳ですし。
この国の騎士さんはそれなりに強いですよ。
特に副団長は。
ママさんには劣りますが。
返信が遅くなり、すみません!
退会済ユーザのコメントです
わー!
ありがとうございます!
直しておきます!
ジルジアーナではなく、アルデオーナです!
これからもよろしくお願い致します!
精霊達っていつも肝心な時にいないんですね。
主人公さんが戦場に来たんなら皆で大挙して守り固めると思ってましたが…。
主人公さん第一じゃないのかな?
何かに狙われてるのわかってるんですよね?
主人公さんの無事を祈ってます。
更新頑張ってくださいね。続き待ってます。
多分居ないと思っていたんです。
姿は人間だし、まだよく分からないことが多いので。
更新頑張ります!
応援よろしくお願いします!
ルシアって、王妃のことですよね?国を滅ぼして自分達の思うとおりの世界を作ろうとしている輩と組むとは、王妃として終わってると思う。自分の身ひとつ守れないような王も終わってると思う。
王妃は自分に権力が欲しいだけなので、国がどうなってもいいと思っている人です!
王妃をどうにかしたいですね。
ジルフォードくんが怪我をしたのは感ずくことが出来ず、ヴィリネリアを庇ったからです。
本当はもっと動けていいと思いますが、ディーたちが来る前前線で体を張っていたので、思ったより体力が消耗したのだと思います。
これからも、ヴィリネリア達の応援よろしくお願いします!
アルデオーナが、見た精霊って、ヴィリのことですよね?精霊達は、ヴィリを不幸にする、国や王達に、罰を与えないのだろうか?ちょっとだけでも、ザマアをお願いします。精霊達の加護を持たない人が王族でいいのだろうか?王も元王妃の髪の色ぐらい覚えとけ!
ここ近年は、精霊の力を借りる精霊使いが、王族には生まれなかったのですが、逆に魔法の力が強かったんですよ。
ただ、ヴィリとシリアーネは別格なので、王たちとは、別に考えていただくといいかもしれません。
王たちに、神の鉄槌を!
なんてね(笑)
頑張ります!
ヴィリ達が幸せになれますように!
なぜあの執事が、一時期は優秀で通ってたのか意味がわからない。この国はもう終わりだな。
優秀というのは、学校とか言う中での優秀なので、あまり、反映されなかったのでしょう。
んー?
この説明は少しわかりにくいですかね(--;)
仕事、例えば係などの仕事ではやれるのですが、自分の感情のコントロールは、自分より劣っていると思う人に対し、できなくなる人です。
蔑むタイプですね。
元々、皇帝がスカウトした人ではなく、現皇帝派の人が薦めたのです。
その人は皇帝が強く出れない人と考えています。
変な説明ですみません!
上位精霊は、ヴィリに、ついてきてるんですよね? ヴィリを邪険に扱ってたことに対する報復は、しないのだろうか?こんな王の治める国に、存在価値はないと思う。
上位精霊は、ヴィリについて来ているものがほとんどですが、彼ら自身精霊の国が好きなので、王をどうにかすることはあっても、国自体は、何もしないと思います!
もう少し、まっていてください!
これからもよろしくお願いします!
いよいよヴェールを取り皆の前で癒やしの歌声を披露するのねぇwww(笑)頑張って〜😆
お返事遅れてごめんなさい!
ヴィリの声を届けれるよう、皆さん応援よろしくお願いします!
最近、その場面をどう書こうか迷っているのです!
どうか、もう少し、まっていてください!
これからもよろしくです!
元馬鹿執事は、皇太后の腰巾着なのに、王に気に入られていると、思っているのが不思議だ。
腰巾着ですか。いい表現です!
前にも言ったように、その執事はおバカなんですね。だから、その執事の行動は大抵、おかしいと思っていただけるといいかな?
質問ありがとうございます!
これからもよろしくです!
もしかしたらそうかもしれません。
(ΦωΦ)フフフ…。
楽しみにしていただけると嬉しいです!
これからもよろしくお願いします!
おっ、いいぞ〜頑張れ〜((o(。>ω<。)o))
頑張りマース!
これから、ヴィリの表舞台の幕開け?です!
これからも楽しんで読んでくれると嬉しいです!
私も後者で考えています!
とういか、お便りありがとうございます!大変嬉しいです!
シフくんたちもジルの事はだいぶ気に入っているので、死なすのには惜しいと思っています。また、ヴィリの生活を良くするのにも必要な人なので、生きていて欲しいと思ってます。ほとんどの理由はヴィリのためという所なんでしょうがね。
ありがとうございました!
これからもよろしくお願いします!
正妃の娘って、ジルジアーナ?オルデアーナ?
アルデオーナです!
書き直せていないところがあったみたいですね。
直しておきます!
ありがとうございました!
これからもよろしくお願いします!m(*_ _)m
驚異となる存在⇒脅威となる存在?
皇帝はちょっとコテンパンすぎるかな…。他にも公務があるやろ…。なのに骨折って。
誤字ありがとうございます!
直します!
そうですね。ちょっと皇帝弱かったかな?でも、相手が精霊という人外のものです。
なので人間ではトップですよ。相手が精霊でなければ、負けないと思います。
公務はヴィリに会いに来る前に全力で終わらせてます。骨は後で気づいたライに治してもらっていました。
これからも何かあればどうぞ言ってくださいね。
頑張ります!
冒頭の「登場人物」に関しては、全く読んでいません。一行目に「ネタバレかも」とあったので、回れ右して本編に進みました。ネタバレ嫌いには、本編前の人物紹介は地雷でしかないのです。
なので、タイトルでside:〇〇といきなりキャラ名を書かれても、誰のことかわかりません。一切、キャラ名出てきませんでしたから。そこまでの本文で説明すべきことでしょうが、メインとなってるキャラのことかな?とぼんやり思うくらい。読み進めれば納得はできる感じ。
突然キャラ名出されても戸惑います。レヴァンさんとかね!いきなり出てきたけど誰!従軍させられた上、戦闘要員でもないのに前線に連れてかれて怪我して休養してた有能元執事さんかな?とは読み進めればわかる感じ。
致命的に、ヒーローであるべき王子に全く魅力を感じません。
主人公の実家側は理解できます。残念な父とどうしようもない継母と頭の軽い姉。
でも、「精霊の見える娘よこせや」と強引に迎えたのにその娘に興味がないと放置し、部下が自分の気に沿わない行動をしてたらしいと2年後に気づき、やっと行動したと思えば「戦争してたんでしょうがないんです」て、そもそも精霊目当てで婚約したんなら、戦力として放置はあり得ないでしょう。興味がないはずがないでしょう。そして、こちらから招いた婚約者を、婚約者のまま2年間放置とか、そもそもあり得ないでしょう。形だけでも結婚しろ。
他の方が「骨を折るとかリンチでは」と苦言を呈していらっしゃいますが、存在を抹消して然るべきでは?全面的に精霊を支持しますよ。
自分の意思ではないけど、自国が無理やりに招いたうえに人身御供らしい感じになってる姫を見に行ってみたら「えっちょっかわっえっ精霊!?あっ察し…えっ可愛…」つまり顔。
対するヒロインも「ほあっイケメン…えっ…イケメン…」なので、つまり顔。
似たもの夫婦で、どうでもよろしいんじゃないでしょうか。
ええと、返信が遅れてしまい、すみません!
ずっと考えていました。
確かにそうですね。ネタバレかもと言ったのは本当にすみません。ただ実際にネタバレにかもしれないと思ったため載せました。
言い難いことを言ってくださったことに感謝致します。
ヒーローに魅力を感じないという点は、本当にごめんなさい。そういう書き方しか今出来ないので、これからに期待していただけると嬉しいです!
形だけでも結婚も考えたんですが、ヴィリネリアは当時14歳であるので、皇帝ジルに対しロリコンの疑惑がかかってしまうのではないかと思ったためです。王族は年が離れてても、幼くても結婚しなければ行けないと思うのですが、自分の作品の中にはそんな話を作りたくなかったので、婚約ということにしました。
容姿がいい同士で、顔じゃんとおっしゃっていたと思いますが、その通りです。
短時間でブスの人同士好きになれますか?
私はなれないと思いました。いくら好きでも可愛くなかったりかっこよくなかったら短時間では好きになれません!
そして主に主人公は作品の顔でもあると考えています。なので表紙はカッコよかったり、可愛い人、美しい人なのだと思います!
個人的に美男美女カップルが好きなんです!(≧∇≦)
理由はそれなんです!
ご期待に添えれるよう頑張っていきたいです!
もう一度言いますが、言い難いことを言ってくださったことに感謝致します。
皇帝さんの責任は重いとは思いましたが、腕や脚の骨を折るというのはなんかリンチみたいで…。精霊の方が圧倒的に強いんですから。
皇帝さんがどこの誰ともわからない者にボロボロにされて威厳が損なわれたら主人公さんにも不利では?政敵もいるみたいですし。
個人的には、正体がバレたら主人公さんに振られて簡単には許してもらえないのが結構堪えるだろうな位に思ってました。
実家の奴らには容赦いりませんが、ヒーローさんには(身体的には)ほどほどでお願いしたいです。
了解であります!
ですが、これは1回精霊さんの力加減ができていなかったということでよろしいでしょうか?
後で書き直しますが、骨折していたということがわかったあと、実はライが治したということにします!
確かに国の威信にも関わりますもんね。
ボロボロは普通にボロボロで、骨折とかの意味あいがないようにします。
ご指摘ありがとうございます!
頑張りますので、応援どうぞよろしくお願いします!
応急じゃなくて王宮では?( 'ω')?
わー!
ありがとうございます!
変換気をつけます!
ご指摘ありがとうございます!
頑張ります!
更新楽しみに読ませてもらってます。
ざまぁも楽しいですが、2人の楽しい絡みも見たいですねー
今日の文章、王宮が応急になっていたように感じましたー
楽しみに待っていてくれてありがとうございます!(ˊo̶̶̷ᴗo̶̶̷`)੭✧
応急!でしたか!ありがとうございます!
また直しておきます!
これからも楽しんで読んでくれるよう頑張ります!
(*`ω´*)ฅ
応援はしています(๑╹ω╹๑) 皇帝さんの事はヒーローだと認識しています。だから死ねば良いとは思っていませんよーええ(๑╹ω╹๑)でもやらかした罰はいると思っただけ(悪い顔
そうですね。ふふふふふ。
やらかしたことは自分で片付けないとですね!
(同じく悪い顔)
ではジルがどう頑張るか、お楽しみです!
これからもよろしくお願いします!