今更です!私を無視した貴方のことなんて知らないんだから!

ある小国にはお姫様が2人居た
1人は太陽のように明るいお姫様
もう1人は闇夜のようなお姫様
当然喜ばれるのは太陽のように明るいお姫様

その国には、不思議な力があった。
王族だけが持つ力が

隣国との婚姻の申し出から全てが動き始める。

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