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土曜日
土曜日 実家で飯を食う
松岡先生とは水曜日に会って楽しんだ
やっぱエロいな…
そんな事を考えながら飯を食っている
木、金と抜いていない 今日の為に
飯を食い終え、待ち合わせの場所に向かう
田中先生に電話しとこう
トゥルルル トゥルルル トゥルルル
「もしもし」
「あっ、先生?とんとんです 今向かってます」
「分かった じゃ私も出るね」
「お願いします」
…………
待ち合わせ場所に着く
電話をかける
トゥルルル トゥルルル
「はい」
「先生、着きましたけど今どこですか?」
「入口の前にいるよ」
「入口…あっ、白の車ですか?」
「そうそう」
「分かりました そっちに行きます」
先生の車の横につけ食いを降りる
「すいません 先生」
「いいよ 久しぶりだね 大人になったね」
「そうですか?先生はあんま変わってないですね」
「とんとん君がいた頃からおばさんだったからね」
「先生、時間大丈夫ですか?」
「時間?うん、旦那も釣りに行ってるし大丈夫だよ 話があるんだよね?どうしようか?」
「僕んち近いんで、良かったら僕んちで」
「あぁ、そうだね ついて行けばいい?」
「そうですね じゃ付いてきてください」
車には乗り込み発進する
先生…いいな…
家に着き、先生を中に迎える
「一軒家なんだね」
「親戚から貸してもらってます」
「そうなんだ」
先生をソファーへ促す
「お茶持ってきます」
「あっありがとう」
キョロキョロと周りを見回す先生
「どうぞ」
「ありがとう」
「先生なんかキョロキョロしてましたけど」
「いや、意外と片付いてるなぁと思って」
松岡先生と同じ事言うな…熟女の目線なのかな…
「話って?どうしたの?」
「あっ、そうですね…実は僕…中学の時から先生の事好きだったんです…」
「えっ!?そうなの!?」
「驚きますよね…」
「え…うん…えっ、今もって事?」
「はい…卒業アルバム見てたら我慢できなくて、連絡してしまいました…」
「そうなんだ…」
「困りますよね…」
「え…困るって言うか…」
僕は立ち上がり。先生の隣に座る
「えっ…ど、どうしたの?」
驚いた様子の先生
「先生…ごめんなさい…」
そう言って先生に抱きつく
「ちょ!?ちょっと!とんとん君!」
驚きながら引き剥がそうとする先生
「先生…少しだけお願いします…」
「少しって…とんとん君落ちついて」
先生の力が少し抜けたのを感じ、すかさずキスをした
「ん!ん~!」
再び僕を引き剥がそうと暴れる先生
あまりの抵抗に唇を離す僕
「なにしてるの!」
怒鳴りながら玄関の方へ早足で向かう先生
「先生!」
呼び止めるがそのまま先生は出て行った
あぁ…やっちまったぁ…
後悔しても遅いが、もっと焦らず時間かければよかった…
そんな事を考えながらソファーに座り込む
何も手につかず2時間ほどたっただろうか…
ピンポーン!
誰か来た?
玄関へ向かう
「先生…」
「上がっていい?」
「もちろんです!」
先生をリビングへ迎える
「先生、さっきはすいませんでした!」
「うん…私も怒鳴ってごめんなさい…」
「いえ、僕が悪いんで気にしないで下さい」
「びっくりしちゃって…男性に抱きつかれるなんてないから…」
「ないんですか?」
「ないよ…こんな歳であるわけないでしょ…」
「すいません…」
「いや…いいのよ…そんな謝らなくて…」
「もう一度抱き締めていいですか?」
「···········」
黙ったままコクンと頷く先生
先生を抱き締める僕
先生の手が僕の背中にまわる
先生の顔を覗くと
「私の歳知ってるの?58だよ…」
申し訳無さそうに呟く先生
僕は黙ってキスをする
「ん…ん…」
先程とは違い、先生も僕の唇を求めてくる
先生の方から舌を絡めてくる
僕は左手で先生の胸を触る
はっきり言って胸はない
服の中に手を突っ込み直で触る
「ん!んん!」
体をよじる先生
乳首がコリコリに硬くなっている
「ん!んんん!あっ!」
先生の声が漏れ出す
「先生、乳首弱いんですか?」
唇を離し、先生に問いかける
先生は恥ずかし気な顔で、何も答えず僕の唇に吸い付く
僕はそのまま乳首をイジり続ける
「ん!あっ!んん!はぁ!」
先生は声を漏らしながら、僕のズボンに手を入れてきた
硬くなったチ○ポを掴みしごきだす
僕も先生の胸からスカートの中に手を入れパンツの中に手を入れる
めちゃくちゃ濡れてる…
「あん!あっ!はぁ!んん!」
「先生!ナメたいです!」
そう言うと先生は自ら膝の裏に手をかけ足を開いた
先生のベージュのパンツをずらしオマ○コに吸い付く
「あぁ!ん!あっ!気持ちい!い!あっ!あん!ん!」
顔に似合わず結構な声をだす先生
全く処理されてない生え放題の陰毛、黒く飛び出したビラビラ
これぞ熟女と言う感じのオマ○コ
「あぁ!イク!イク!イク~!」
そう言って僕の頭を掴みオマ○コに押し付け、ビクビクと体を震わせる先生
「はぁ!はぁ!」
荒い息を吐きながら僕のズボンに手をかけ、ずり下ろす先生
ギンギンになったチ○ポを見て
「これ…好き…欲しかったの…」
そう言ってしゃぶりだす先生
根本までくわえ込みじっくりと味わうようにゆっくりと前後させる
「美味しい…チ○ポ…」
先生…普段の時とこんなに変わるのか…
味わうようなフ○ラから激しいフ○ラに先生の動きが変わって来た
ジュル!ジュルルル!ジュボッ!ジュルルル!
「ん!んふぅ!ん!はぁ!ちょうだい!精子ちょうだい!」
ジュボッ!ジュボッ!ジュルル!ジュルル!バボッ!
「先生…出ます…」
ジュル!ジュルルル!ジュボッ!ジュルルル!
「ん!ん!出して!ん!ん!」
ジュル!ジュルルル!ジュボッ!ジュルルル!
「イクッ…」
「ん!んん!ん!んんん!」
めちゃくちゃ出た…
先生は苦しそうにチ○ポから口を離し、口元に両手を添えながら僕に向かって口を開ける
先生の口から溢れそうな僕の精子
僕が見たのを確認すると、先生は一気に飲み干した
「はぁ!はぁ!美味しい…凄い…」
そう言って再びしゃぶりだす先生
ジュル!ジュルルル!ジュボッ!ジュルルル!
「はぁ!はぁ!チ○ポ欲しい…とんとん君入れて…」
先生は再び膝を抱え足を開く
「先生…いきますよ」
チ○ポをあてがいズン!と挿入する
「あっ!あぁぁぁ!いぃぃ!チ○ポいい!」
先生は僕にしがみつき自ら動き始める
「あっ!いぃ!あん!んん!あぁぁ!凄い!」
「先生…凄い…もう…出そう…」
「あぁ!ちょうだい!お口に!あぁ!」
「あぁ!先生!」
パン!パン!パン!パン!パン!
ビュー!ビュー!ビュ!ビュ!ビュ!
たっぷりと先生の口に出した…
先生は当たり前のように飲み干し、チ○ポに残った精子も吸い出してくれた
「はぁ!はあ!はあ!美味しい…」
「先生…凄いですね…よっぽど溜まってました?」
「うん…」
「どれくらい振りですか?」
「7年か8年かな」
「そうなんですか…もったいない…今までその浮気みたいな事ってないんですか?」
「ある…」
「何人くらい?」
「一人…」
「そうなんですね 相手の人は先生ですか?」
「ううん…」
先生は気まずそうな感じで俯く
前の学校の事だよな…まぁ言えないよな…
「僕が一人目になりたかったです笑」
「前からそんな感じで私の事見てた?」
「見てましたよ もし僕が告白してたらオッケーでした?」
「それはどうかな…押し倒されてたらもしかしたら…」
「えぇ~!そうなんですか!?押し倒せばよかったぁ(。>﹏<。)」
「こんなおばさんどこがいいの?」
「だって…」
僕は先生のオマ○コをマジマジと覗き込む
「やらしいオマ○コしてますもんね…」
オマ○コを舐める僕
「あっ!ん!あん!いあ!ん!」
「凄いなぁ…めちゃくちゃ好きでしょ?」
「いや…だめ…もう…来て!とんとんくん!」
先生はソファーに手を付き、お尻を突きだす
僕は遠慮なく後ろから突っ込む
「あぁ!来て!おばさんを犯して!」
パン!パン!!!パン!
「あぁぁ!凄い!硬い!若いチ○ポ!気持ちいい!あぁ!いい!もっと!犯して」
パン!パン!パン!パン!パン!
「先生…気持ちいい…イクッ…」
先生はすかさず僕から離れ、チ○ポをくわえ込み精子を迎える
「ん!ん!んん!んぐ!んぐ!はあ!はあ!美味しい…もっと…」
先生はソファーに座る僕に跨り腰を振り始める
「あぁ…チ○ポ…気持ちいい…」
腰を振りながら僕の唇をむさぼる先生
「とんとん君!もっとしてぇ!ずっと欲しかったの!」
「先生…よっぽどですね…」
「そのまま中に出して!」
「先生!」
先生の腰の動きが激しくなり、唇を貪る舌の動きも激しくなる
「はあ!はあ!とんとん君!チ○ポ硬い!あぁ!いぃん!」
「先生!」
僕は先生を抱え、ソファーに寝かし先生の足を抱えグッと持ち上げマングリ状態で突き始める
「あぁ!奥に…あっ!凄い!いい!ぁぁ!来て!もっと!あぁん!いいぃ!」
パン!パン!パン!パン!パン!
「先生!中に出しますよ!」
パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「来て!あぁぁ!いい!イッ!あぁ!」
ビュー!ビュー!ビュッ!ビュッ!ビュッ!
「はあ!はぁ!はぁ!先生…」
「はぁ!はぁ!はぁ!とんとん君…」
チ○ポを抜くと先生は起き上がりお掃除フ○ラを始める
トロンとした表情でじっくりとしゃぶる先生
ホントにチ○ポ好きなんだと分かる
僕はティッシュを取り先生に渡す
先生はティッシュを受け取りオマ○コを拭く
ティッシュに付いた精子を眺め匂いを嗅ぎ、ペロリと舐める先生
凄くいやらしい…
「先生…顔にかけていいですか?」
そう言って僕は先生の前に立つ
先生は黙ってしゃぶり出す
ジュルル!ジュルル!バボッ!ズボッ!ジュボッ!
いやらしい音が響く
ジュボッジュボッ!ジュルル!バボッ!ジュルル!
「先生…凄い…出ます…」
ジュルル!ジュボッ!バボッ!ジュボッ!
僕は先生の口からチ○ポを抜き、手でしごく
先生は顔を上げ半開きになった口から舌を覗かせている
「先生!」
先生の顔にめがけ精子を飛ばす
先生の顔が僕の精子で汚れていく
「はぁ!はぁ!はぁ!先生…」
「まだこんなに…凄い…」
精子まみれのままチ○ポから垂れる残りの精子を吸い出す先生
「先生…ちょっとそのまま…」
僕は携帯を取り、先生の顔を写真に収める
「先生まだそのまま…」
動画に切り替え、チ○ポで顔に付いた精子を塗りつける
先生は舌を出し、チ○ポで集められた精子をペロリペロリと舐める
いやらしいすぎる…
「とんとん君…これからも関係続けてくれる?」
「もちろんです 毎日でもお願いします」
「ほんとに?そんな事言ったら仕事終わりに毎日来ちゃうよ」
「いいですよ 仕事終わりの蒸れたオマ○コ舐めたいです」
それからほんとに毎日先生が来て一時間くらいしか時間がなかったがお互いの体を貪りあった
平日は田中先生、休日は松岡先生とこの時期は最高の思い出です
松岡先生とは水曜日に会って楽しんだ
やっぱエロいな…
そんな事を考えながら飯を食っている
木、金と抜いていない 今日の為に
飯を食い終え、待ち合わせの場所に向かう
田中先生に電話しとこう
トゥルルル トゥルルル トゥルルル
「もしもし」
「あっ、先生?とんとんです 今向かってます」
「分かった じゃ私も出るね」
「お願いします」
…………
待ち合わせ場所に着く
電話をかける
トゥルルル トゥルルル
「はい」
「先生、着きましたけど今どこですか?」
「入口の前にいるよ」
「入口…あっ、白の車ですか?」
「そうそう」
「分かりました そっちに行きます」
先生の車の横につけ食いを降りる
「すいません 先生」
「いいよ 久しぶりだね 大人になったね」
「そうですか?先生はあんま変わってないですね」
「とんとん君がいた頃からおばさんだったからね」
「先生、時間大丈夫ですか?」
「時間?うん、旦那も釣りに行ってるし大丈夫だよ 話があるんだよね?どうしようか?」
「僕んち近いんで、良かったら僕んちで」
「あぁ、そうだね ついて行けばいい?」
「そうですね じゃ付いてきてください」
車には乗り込み発進する
先生…いいな…
家に着き、先生を中に迎える
「一軒家なんだね」
「親戚から貸してもらってます」
「そうなんだ」
先生をソファーへ促す
「お茶持ってきます」
「あっありがとう」
キョロキョロと周りを見回す先生
「どうぞ」
「ありがとう」
「先生なんかキョロキョロしてましたけど」
「いや、意外と片付いてるなぁと思って」
松岡先生と同じ事言うな…熟女の目線なのかな…
「話って?どうしたの?」
「あっ、そうですね…実は僕…中学の時から先生の事好きだったんです…」
「えっ!?そうなの!?」
「驚きますよね…」
「え…うん…えっ、今もって事?」
「はい…卒業アルバム見てたら我慢できなくて、連絡してしまいました…」
「そうなんだ…」
「困りますよね…」
「え…困るって言うか…」
僕は立ち上がり。先生の隣に座る
「えっ…ど、どうしたの?」
驚いた様子の先生
「先生…ごめんなさい…」
そう言って先生に抱きつく
「ちょ!?ちょっと!とんとん君!」
驚きながら引き剥がそうとする先生
「先生…少しだけお願いします…」
「少しって…とんとん君落ちついて」
先生の力が少し抜けたのを感じ、すかさずキスをした
「ん!ん~!」
再び僕を引き剥がそうと暴れる先生
あまりの抵抗に唇を離す僕
「なにしてるの!」
怒鳴りながら玄関の方へ早足で向かう先生
「先生!」
呼び止めるがそのまま先生は出て行った
あぁ…やっちまったぁ…
後悔しても遅いが、もっと焦らず時間かければよかった…
そんな事を考えながらソファーに座り込む
何も手につかず2時間ほどたっただろうか…
ピンポーン!
誰か来た?
玄関へ向かう
「先生…」
「上がっていい?」
「もちろんです!」
先生をリビングへ迎える
「先生、さっきはすいませんでした!」
「うん…私も怒鳴ってごめんなさい…」
「いえ、僕が悪いんで気にしないで下さい」
「びっくりしちゃって…男性に抱きつかれるなんてないから…」
「ないんですか?」
「ないよ…こんな歳であるわけないでしょ…」
「すいません…」
「いや…いいのよ…そんな謝らなくて…」
「もう一度抱き締めていいですか?」
「···········」
黙ったままコクンと頷く先生
先生を抱き締める僕
先生の手が僕の背中にまわる
先生の顔を覗くと
「私の歳知ってるの?58だよ…」
申し訳無さそうに呟く先生
僕は黙ってキスをする
「ん…ん…」
先程とは違い、先生も僕の唇を求めてくる
先生の方から舌を絡めてくる
僕は左手で先生の胸を触る
はっきり言って胸はない
服の中に手を突っ込み直で触る
「ん!んん!」
体をよじる先生
乳首がコリコリに硬くなっている
「ん!んんん!あっ!」
先生の声が漏れ出す
「先生、乳首弱いんですか?」
唇を離し、先生に問いかける
先生は恥ずかし気な顔で、何も答えず僕の唇に吸い付く
僕はそのまま乳首をイジり続ける
「ん!あっ!んん!はぁ!」
先生は声を漏らしながら、僕のズボンに手を入れてきた
硬くなったチ○ポを掴みしごきだす
僕も先生の胸からスカートの中に手を入れパンツの中に手を入れる
めちゃくちゃ濡れてる…
「あん!あっ!はぁ!んん!」
「先生!ナメたいです!」
そう言うと先生は自ら膝の裏に手をかけ足を開いた
先生のベージュのパンツをずらしオマ○コに吸い付く
「あぁ!ん!あっ!気持ちい!い!あっ!あん!ん!」
顔に似合わず結構な声をだす先生
全く処理されてない生え放題の陰毛、黒く飛び出したビラビラ
これぞ熟女と言う感じのオマ○コ
「あぁ!イク!イク!イク~!」
そう言って僕の頭を掴みオマ○コに押し付け、ビクビクと体を震わせる先生
「はぁ!はぁ!」
荒い息を吐きながら僕のズボンに手をかけ、ずり下ろす先生
ギンギンになったチ○ポを見て
「これ…好き…欲しかったの…」
そう言ってしゃぶりだす先生
根本までくわえ込みじっくりと味わうようにゆっくりと前後させる
「美味しい…チ○ポ…」
先生…普段の時とこんなに変わるのか…
味わうようなフ○ラから激しいフ○ラに先生の動きが変わって来た
ジュル!ジュルルル!ジュボッ!ジュルルル!
「ん!んふぅ!ん!はぁ!ちょうだい!精子ちょうだい!」
ジュボッ!ジュボッ!ジュルル!ジュルル!バボッ!
「先生…出ます…」
ジュル!ジュルルル!ジュボッ!ジュルルル!
「ん!ん!出して!ん!ん!」
ジュル!ジュルルル!ジュボッ!ジュルルル!
「イクッ…」
「ん!んん!ん!んんん!」
めちゃくちゃ出た…
先生は苦しそうにチ○ポから口を離し、口元に両手を添えながら僕に向かって口を開ける
先生の口から溢れそうな僕の精子
僕が見たのを確認すると、先生は一気に飲み干した
「はぁ!はぁ!美味しい…凄い…」
そう言って再びしゃぶりだす先生
ジュル!ジュルルル!ジュボッ!ジュルルル!
「はぁ!はぁ!チ○ポ欲しい…とんとん君入れて…」
先生は再び膝を抱え足を開く
「先生…いきますよ」
チ○ポをあてがいズン!と挿入する
「あっ!あぁぁぁ!いぃぃ!チ○ポいい!」
先生は僕にしがみつき自ら動き始める
「あっ!いぃ!あん!んん!あぁぁ!凄い!」
「先生…凄い…もう…出そう…」
「あぁ!ちょうだい!お口に!あぁ!」
「あぁ!先生!」
パン!パン!パン!パン!パン!
ビュー!ビュー!ビュ!ビュ!ビュ!
たっぷりと先生の口に出した…
先生は当たり前のように飲み干し、チ○ポに残った精子も吸い出してくれた
「はぁ!はあ!はあ!美味しい…」
「先生…凄いですね…よっぽど溜まってました?」
「うん…」
「どれくらい振りですか?」
「7年か8年かな」
「そうなんですか…もったいない…今までその浮気みたいな事ってないんですか?」
「ある…」
「何人くらい?」
「一人…」
「そうなんですね 相手の人は先生ですか?」
「ううん…」
先生は気まずそうな感じで俯く
前の学校の事だよな…まぁ言えないよな…
「僕が一人目になりたかったです笑」
「前からそんな感じで私の事見てた?」
「見てましたよ もし僕が告白してたらオッケーでした?」
「それはどうかな…押し倒されてたらもしかしたら…」
「えぇ~!そうなんですか!?押し倒せばよかったぁ(。>﹏<。)」
「こんなおばさんどこがいいの?」
「だって…」
僕は先生のオマ○コをマジマジと覗き込む
「やらしいオマ○コしてますもんね…」
オマ○コを舐める僕
「あっ!ん!あん!いあ!ん!」
「凄いなぁ…めちゃくちゃ好きでしょ?」
「いや…だめ…もう…来て!とんとんくん!」
先生はソファーに手を付き、お尻を突きだす
僕は遠慮なく後ろから突っ込む
「あぁ!来て!おばさんを犯して!」
パン!パン!!!パン!
「あぁぁ!凄い!硬い!若いチ○ポ!気持ちいい!あぁ!いい!もっと!犯して」
パン!パン!パン!パン!パン!
「先生…気持ちいい…イクッ…」
先生はすかさず僕から離れ、チ○ポをくわえ込み精子を迎える
「ん!ん!んん!んぐ!んぐ!はあ!はあ!美味しい…もっと…」
先生はソファーに座る僕に跨り腰を振り始める
「あぁ…チ○ポ…気持ちいい…」
腰を振りながら僕の唇をむさぼる先生
「とんとん君!もっとしてぇ!ずっと欲しかったの!」
「先生…よっぽどですね…」
「そのまま中に出して!」
「先生!」
先生の腰の動きが激しくなり、唇を貪る舌の動きも激しくなる
「はあ!はあ!とんとん君!チ○ポ硬い!あぁ!いぃん!」
「先生!」
僕は先生を抱え、ソファーに寝かし先生の足を抱えグッと持ち上げマングリ状態で突き始める
「あぁ!奥に…あっ!凄い!いい!ぁぁ!来て!もっと!あぁん!いいぃ!」
パン!パン!パン!パン!パン!
「先生!中に出しますよ!」
パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「来て!あぁぁ!いい!イッ!あぁ!」
ビュー!ビュー!ビュッ!ビュッ!ビュッ!
「はあ!はぁ!はぁ!先生…」
「はぁ!はぁ!はぁ!とんとん君…」
チ○ポを抜くと先生は起き上がりお掃除フ○ラを始める
トロンとした表情でじっくりとしゃぶる先生
ホントにチ○ポ好きなんだと分かる
僕はティッシュを取り先生に渡す
先生はティッシュを受け取りオマ○コを拭く
ティッシュに付いた精子を眺め匂いを嗅ぎ、ペロリと舐める先生
凄くいやらしい…
「先生…顔にかけていいですか?」
そう言って僕は先生の前に立つ
先生は黙ってしゃぶり出す
ジュルル!ジュルル!バボッ!ズボッ!ジュボッ!
いやらしい音が響く
ジュボッジュボッ!ジュルル!バボッ!ジュルル!
「先生…凄い…出ます…」
ジュルル!ジュボッ!バボッ!ジュボッ!
僕は先生の口からチ○ポを抜き、手でしごく
先生は顔を上げ半開きになった口から舌を覗かせている
「先生!」
先生の顔にめがけ精子を飛ばす
先生の顔が僕の精子で汚れていく
「はぁ!はぁ!はぁ!先生…」
「まだこんなに…凄い…」
精子まみれのままチ○ポから垂れる残りの精子を吸い出す先生
「先生…ちょっとそのまま…」
僕は携帯を取り、先生の顔を写真に収める
「先生まだそのまま…」
動画に切り替え、チ○ポで顔に付いた精子を塗りつける
先生は舌を出し、チ○ポで集められた精子をペロリペロリと舐める
いやらしいすぎる…
「とんとん君…これからも関係続けてくれる?」
「もちろんです 毎日でもお願いします」
「ほんとに?そんな事言ったら仕事終わりに毎日来ちゃうよ」
「いいですよ 仕事終わりの蒸れたオマ○コ舐めたいです」
それからほんとに毎日先生が来て一時間くらいしか時間がなかったがお互いの体を貪りあった
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