魔力ほぼゼロの俺は、毎週幼馴染に注いでもらわないと仕事すらままならない【異世界BL】
最強魔法使い攻め×魔力のない錬金術師受け
人間として持つべき最低限の魔力すら持たず生まれてきたジル。憧れの錬金術師として働くために、同じ孤児院出身の幼馴染“テオ”と魔力供給という名のセックスをし初めて、早くも5年が経とうとしていた。
仕事が楽しくて、テオのことを頼ってしまっているが、幼馴染自身の自由な生活を奪ってしまっているのだと考え始めたジルは……
「半分仕事みたいな気持ちで抱いてもらっているのに、気持ち良すぎて最近辛い」
スケベなBLを書くぞ!という気持ちで執筆しました。よろしくお願いします。
他サイトにも掲載中
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