ダンジョン発生から20年。いきなり玄関の前でゴブリンに遭遇してフリーズ中←今ココ
カクヨム、なろうにも掲載中。
タイトルまんまの状況から始まる現代ファンタジーです。
ダンジョンが有る状況に慣れてしまった現代社会にある日、異変が……。
本編完結済み。
外伝、後日譚はカクヨムに載せていく予定です。
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ラストまで、お付き合い頂きましてありがとうございました♪
カクヨム、なろうでは、そこそこ好評だったのですが、こちらはイマイチでしたからコメントいつも有り難かったです。
これ以上はインフレし過ぎた強さを持て余す展開になりがちで、そうなるとそれこそ異界の神や眷属との超常バトルものになりますから、基本的にはこれで閉幕となります。
外伝は別主人公で関東編。
閑話的に、主人公の後日譚や、右京君がいかにアジ・ダハーカ戦の裏で苦労していたのか、トムの里帰り……あたりも書くつもりでいますが、そちらは私のホーム……カクヨムにて、ですね。
新作『きっと全ては自分次第』は、現地主人公もののファンタジー小説で、こちらはアルファにも載せる予定でおります。
なんなら少女の方が古株なのに、いまいち不真面目に見えるせいで、主人公も勘違いしてました……というお話。
どうやら上下関係は無いようです。
位階上昇は主人公が『yes』と言わない限り起きない設定。
必要な保有魔力量には【神語魔法】のスキルブックを得た段階で到達していますが、スキル熟練度がレベル2相当になるまで主人公も知らなかったようですね。
突出しちゃった連中は、一種のトリガーハッピーみたいな状態だったのかもしれません。
それか根拠の無い自信あたりですかね~。
ドラゴン入刀て(笑)
でも、わりとそんな感じなんですよね~(゜゜;)
そういう外伝を少し構想していますけれど、日本国内に限らず全世界的に、都市部ほど酷い状況なのが現時点ですね。
アジ・ダハーカクラスはさすがに出現しないまでも、普通のドラゴンでさえ脅威そのものですし……。
人口密度の低いところは、まだマシな状況だったりします。
北海道の一部ですとか……
当たらなければ、まぁ確かにどうということは無いんでしょうけどね。
主人公達も全員が軽装ですし……。
トムに至っては、ある意味全裸(笑)
トムのシッポがどこまで増えるかは決めずに書いていました。
位階が上がったことを示していますから、10本を超えたら今度は太いの1本に統合しちゃうかもしれません。
THE・どっちもどっち(笑)
一応は補足させて頂きますと、斬撃耐性を付与した場合は殴打と刺突への耐性が弱くなり、刺突耐性を付与した場合は斬撃と殴打に弱くなり、魔法耐性を強化すると物理に弱くなり……というエディット機能のような能力っぽいです。
斬撃耐性さえ無視出来れば、亀の甲羅などもはや紙と変わらないレベル……って感じっすね~。
対モンスター戦において、斬撃が最も有用な場面が多いのは斬り裂く面積が広いからではあります。
刺突の場合は貫通力を活かして深く突き刺すか、手数でダメージを蓄積させていくのが常道になりそうです。
兄の場合はパワーよりスピードタイプなんで、手数優先みたいですね。←まさかのマジレス
兄上のグッジョブシーンはきっと歯がキラン、と輝いている事でしょうねw
蜘蛛が女性に…アラクネとかいうヤツかな?
…あの光、モンスター以外も変異できたりするんじゃなかろうな…?
兄は顔が怖い……という描写を繰り返していますが、見る人が見たら醤油顔のイケメンでもあります。
歯も無駄に白いので、一見すると爽やかな場面なのですが、理由が微妙(笑)
単なるアラクネなら恐らく今さら問題にならない相手なのですけど……どうでしょう?
変異するのはモンスターというより眷族のみという設定にしてましたが……手当たり次第に変異させるモノにしといた方が凄味が出たかもしれませんね~。
アンデッドモンスターって、それ自体が悲しい存在ですからね。
自ら望んでそうなった、一部のリッチやバンパイアやなんかを除けば。
マイコニドなんかもそうですが、こちら側の素体を利用されると、特にキツいものが有ります。
カタリナなら……あるいは(笑)
ヲタ芸、かなり激しいですものね。
筋肉……そうですか、筋肉が。
いや……何なら、もっと多いかもしれません(゜゜;)
主人公を襲う最強の敵、その名は『スイマー』
…いや、マジでちゃんと寝ないと倒れるぜー?
私もよく寝転びながらスマホ見てて、スイマーの不意討ちでスマホ顔面直撃するけど…
いくら強くなっても眠いものは眠いらしいです。
スマホ顔面直撃は痛そう……(゜゜;)
いえ、割と珍しいかもしれませんが、本作のダークエルフは、全く後ろ暗いところの無い種族です。
別の理由が有るようでして……
普通の相手なら、必殺の一手になる筈でした。
ヘカトンケイルの魔法うんぬんはオリジナル設定です。
……だって華々しい戦歴が有るのに、投石以外の能力が無いんですもの。
そして……さすがにこのゴーレムを赤子扱いして何度も何度も投げ飛ばせるなんて、誰も想定出来ない筈ですよね。
衝撃に弱いっていっても他の手段と較べれば……っていうだけですし。
主人公達の認識
質より量=バイキング
アダマンタイトの盾≒アダマンタイトのインゴット
コーティングゴーレムと仮称しますけど、確かにゴーレムに服や鎧を着せちゃダメという縛りはないですもんね。
全く想像の埒外でしたw
思わず『ズッコイ!?』と呟くくらいにはw
コーティングゴーレム(笑)
たしかに言い得て妙ですね~。
盾を貰ってもねぇ……というところでした。
股間は何となくイヤですね~(゜゜;)
ダンジョン内で宿泊する人達よりは有利な条件ですし、攻略自体もかなりのハイペースですけど……それでも時間制限があることで、確実に選択肢は狭められていますよね。
私も欲しいです(笑)
遠隔視→転移→奇襲のコンボ。
瞬間的な対応が出来る相手は、かなり限られています。
うむ、気持ちはわからなくもないです。
私も、十何階建ての屋上から下覗くのは平気なのに、脚立から3m下を見ると脚がぷるぷるしますもの。
6m位の電球交換した時は、それこそ『ナマケモノの親戚かな?』ってばりにそーっと動いてましたw
飛行機やジェットコースターは平気なんですよ。
……ハシゴとかで屋根に登る方が、よっぽど怖い。
つまりは、そんな感じですね(笑)
……そうなんですか(; ・`ω・´)?
まぁ、異世界の人が馴染みの無いだろうアニメ絵に没入出来るかどうかは分かりませんが……『なんてこと? 秘匿されていた筈の世界の真理が晒されているじゃないの!?』とかなりそうなストーリーの作品も、けっこう有りますよねー。
慣れっこでしょうね~(笑)
今のところは不用意に人数を増やさず少数精鋭化していますが……
コメントありがとうございます♪
解析者に感情が有るかどうかで言えば、恐らくは無い筈なのですが……書いててたまに人間味を感じさせられるような場面が有りますね~。
ジズは何故か比較的マイナーなのですが、一般的なドラゴンや巨人より上位と言って差し支え無さそうなモンスターです。
同格のリヴァイアサン、ベヒモスが有名過ぎるだけのような気もしますが(笑)
巨鳥系は、実は化け物の宝庫です。
強すぎて出せないなぁ……というのが、まだまだ居ますね。
要約すると、まさにそんな感じです(笑)
いつも楽しく読ませていただいてます。 宮城県住みなのでダンジョンの場所が想像出来て面白さが3倍になりますwww
無理をせず頑張ってください。応援してます♪
3倍(笑)
コメントありがとうございます♪
今後もピンと来そうなダンジョンが出てくると思われます。
いつも楽しく読ませていただいてます。
229話にて主人公の父親がアイさんを連れて行くように言っている相手がカズさんになってますが直後の班分けを見るに主人公に言っているのでしょうか?
確認していただけるとありがたいです。
さっそく修正しました。
ご指摘ありがとうございます♪