ダンジョン発生から20年。いきなり玄関の前でゴブリンに遭遇してフリーズ中←今ココ
カクヨム、なろうにも掲載中。
タイトルまんまの状況から始まる現代ファンタジーです。
ダンジョンが有る状況に慣れてしまった現代社会にある日、異変が……。
本編完結済み。
外伝、後日譚はカクヨムに載せていく予定です。
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地獄茹で……の方ですね~(笑)
石距9連ガチャw
いや実際はそんな気楽なもんじゃないのはわかってますがね?
こうなると、恐慌に陥りそうな面子が離脱したのは幸運だったかも。
大蛇形態の石距が9体這いずり回るとか、地獄絵図ですしw
コメントありがとうございます♪
そうした部分は確かにありますね。
こうした場面では、集団心理が有利に働くこともあれば、不利に働くことも多々あるでしょう。
これは…勝てないと踏んで物資奪って逃げたか?
コメントありがとうございます♪
な……なるほど!
……そういう展開も確かにアリですね。
コメントありがとうございます♪
【選別の波】って言ってましたものね。
あの亜神は地味に親切。
驚かせてあげた、ご褒美的なアレなんでしょうけど。
デカカブト3体かー。いつもならサクサクサクっと頭ぶち抜きで終わらせるところだけど、回りに色々いるからなぁ。
下手に強いところ見せると周りが緩むし、何より理不尽が服着てるようなヤツが『もっと周囲に物資を分配しておけば被害は減らせた』とか言い出すし。
悩ましいところですね。
コメントありがとうございます♪
あんまり身バレ気にしてない感じなんですけどね~。
勝手なことを言う人は確かに居そうです。
主人公だけなら転移で逃げられるけど、知り合いが周りにたくさんいると逃げにくいですね。
コメントありがとうございます♪
これは、かなり他人の目を気にする必要が有りますよね。
詳しいスキル仕様については追々……。
コメントありがとうございます♪
RTA……確かに(笑)
これゲーム化してくれたらやってみたいなぁ……と思える小説が個人的に大好きなんですよね。
目ぼしい作品を読み尽くしちゃったんで、自分で書いてみた感じではあります。
…高校時代に自分の履いているスリッパでGを撃破し、普通に履き直して。
Gの触角を素手で摘まんでゴミ箱にシューッ!した兵がいたのを思い出しました。
……私?
腕を這い上がられて蜘蛛(手の平サイズ)がダメに、膝に落ちたGを鷲掴みにして暫く見るのもダメになりました。
コメントありがとうございます♪
平気な人でも、それなりの嫌悪感は有るようですからね。
それでかなり細かく『どこまでなら平気』というラインが各人あるため、他の人からすると解せぬのでしょう。←わりと平気なタイプ。
デスサイズ
>> きゅうしょ に あたった
ヘルスコーピオン
>> きゅうしょ に あたった
>> こうか は ばつぐんだ
って感じかしら。
飛行モンスターに風耐性があるってのは、まぁ…逆に弱点だったら移動するだけで瀕死にw
コメントありがとうございます♪
属性相性にはまだまだ謎が……。
タイプ的に大雑把な人なら諦めちゃいそうなほどです。
23話
虫は大丈夫でもドロップ品はイヤに激しく共感。虫とのバトルは討伐後が本番ですよね。
コメントありがとうございます♪
虫を丸めた新聞紙やなんかで殺すのは平気でも、それを自分で捨てるのはイヤ……そう言い放った女性を参考にしています。
解せぬ……(笑)
上位種であんな感じなら、下位の河童はヤバそう。
隠密で背後に近付いて、尻子玉を『アッーー』して脱力状態にした獲物をmgmg…
コメントありがとうございます♪
河童の詳細な設定は有りますが……出すかもしれませんし、やめときます(笑)
尻子玉は河童を語る上では欠かせないキーワードですな♪
青年団が潜るダンジョンはめんどくさいヤツですね。
だだっ広い草原やら何やらを、地下への通路を探しながら歩き回るという…
通路と違って目印も何もないから、少し向きを間違えるだけで数メートルの隙間さえできるし。
四方八方からの襲撃を警戒し続けないといけない。
コメントありがとうございます♪
それがですね……ちょっと面白いことになっていまして、そうした厄介な部分が、かなり軽減されてしまっているのです。
詳細は近いうち、公開できると思います。
そりゃあ多分『見取り稽古』系のスキルがハッスルして、みるみる内に上達したんじゃないかなw
自分が何年も掛けた修行の成果を数時間で修得されたら、そらたまったもんじゃないと思うしw
コメントありがとうございます♪
妻は負けず嫌い。
普段ほわほわおっとりでも、薙刀を握るとスッと別人のようになるタイプです。
【解析者】の派生スキルが二重三重に働いていて、かなりの上達速度だった模様。
やっと、追いつきました。
読んでいて思ったのが
『車道で戦闘って、絶対みんな動画撮ってるよね。ネット上がるよね。誰かが「あれ、神社の次男じゃね?」て、呟くよね。』
うん、もうそんなトコ通り過ぎていてゾンビパーティーが始まっていたです。
そして「うん?こんな時間に誰か来たようだ・・・」
展開ですか。
コメントありがとうございます♪
動画はアップされたでしょうね。
この状況下だと他にセンセーショナルな事件が多発しているため、注目されにくいとは思いますが……。
『誰か来たようだ』第3段(?)です。
ゾンビが1、ゾンビが4、ゾンビが16、ゾンビが64、ゾンビが256…(←1体が3人を傷付けた場合)…このあと10回後には3億949万7216……いや、発見され次第破壊されるんでしょうけど、怖いなこれw
ちな、あと3回も計算したら198億超え…
ー こうして地球はゾンビの星になった ー
とかいうテロップが出て、エンドロールですねw
コメントありがとうございます♪
色々と堪えて非情になりきる必要は有りますが、ゾンビは所詮ゾンビですから、ゾンビだけなら何とかなります。
ゾンビだけじゃないから厄介なんですよね。
80話の次が82話になってます
ご指摘ありがとうございます♪
修正致しました。
内容が跳んでいたりもしないことを確認致しました。
これフジツボを射出しないならしないで厄介ですよね。
リアクティブアーマーのように打撃にタイミングを合わせて射出されたら、パリィされたみたいに体勢崩されますし。
コメントありがとうございます♪
最初から接近戦を挑むと、それに非常に近い状況になります。
バレットバーナクル自体の知能は、さほど高くないため徹底は出来ないでしょうけれど。
さほどの驚異とありますが、さほど驚異とは〜でいいんじゃないでしょうか?
コメントありがとうございます♪
そのあたりの表現は、どちらも正解ですね~。
土台モンスターs『俺の命をくれてやる!』
バレットバーナクル『死にさらせぇぇええ!』
主人公『内角高めっ!』
バレさん『うぼぁーー!?』
コメントありがとうございます♪
実際、台座になったモンスターは災難以外の何物でもありませんよね(笑)
ネタバレヤバイなら特に言及しなくてもよろしいかと。
来ましたよ。
来ちゃいましたよ?
RPGお約束の取得経験点増加アイテム!
しかも普通に良装備!
レベルアップ可能なのが現状主人公だけだったと記憶してますので、専属装備っすね!
コメントありがとうございます♪
ややこしいですが、『スキルレベルが上がる』のは主人公のみ。
モンスターを倒して強くなるのは、誰でもです。
これは後者に関係しますので、万人向けですね~。
5階層…多くのダンジョン作品を見ると、大体この辺りにテレポーターか回復の泉的なサムシングが…
…ないかな。
ひっそりとアプデするようなナニカだし、7大豆ばりにシビアな調整しそうw
コメントありがとうございます♪
さぁて、どうでしょう?
コレ、何か答えると即ネタバレしそうですね。
テレビ報道された探索者はネタスクロールを使ってなかったんだろうなぁ。
明確に差が出てましたね。
と、すると。少し前の話に出てきた『スクロールを100枚使ったYouTuber』が気になる処。
大半の探索者はダン協に相場で売り払ってしまうみたいですね。
その割りには市場流通が少なかったようですから、誰かしらこのギミックに気付いていた人が居た模様です。
例の元人気動画配信者さんですが……その行方は杳として知れず、です。
柏木氏って言い方なんかオタク感ありますよね笑
確かに(笑)
普通の呼び方の筈なんですけれど。
コメントありがとうございます♪