赤い流星 ―――ガチャを回したら最強の服が出た。でも永久にコスプレ生活って、地獄か!!
ヘルメット、マスク、そして赤い軍服。
幸か不幸か、偶然この服を手に入れたことにより、波乱な人生が幕を開けた。
これは、異世界で赤い流星の衣装を一生涯着続けることになった男の物語。
※服は話の流れで比較的序盤に手に入れますが、しばらくは作業着生活です。
※主人公は凄腕付与魔法使いです。
※多種多様なヒロインが数多く登場します。
※戦って内政してガチャしてラッキースケベしてと、バラエティー豊かな作品です。
☆祝・200万文字達成!皆様に心よりの感謝を!
小説家になろう、カクヨム、ノベルアップ+にも投稿しています。
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おもろいねんけど、論功行賞多すぎ。ぶっちゃけ、あんまり回数あるから、だれ上がった程度の確認で、途中から読み飛ばし項目になってもうてた。
もう身分が確立されたので大変な作業は終了した感があるのですが、
書いてる作者自身が長いと思ってましたしねー。次回からは結構短縮出来るとは思います。
昨日昼から昼から読み始めて面白すぎて一気に読んでしまいました(*´ω`*)
ありがとうございます!面白いと評価されるのが何よりも嬉しいですね。
これからも1話1話楽しめるよう、アイデアを振り絞って行きますので応援宜しくお願いします!
一年も苦労してきたメルティー様には、
是非ともプールで子供らしくはしゃいでいただきたいですね。
最初は様子見のお客様用お風呂でしたが、もちろん次は大浴場に行きますよ!
ただ一つだけ問題がありまして、京の女性と尾張の女性では少し感性が違う模様。
正直そこで尺を稼ぐつもりは無いですねえ。なぜかというとそこが一番大変なので;;
服を調べたり神様を調べたりでてんやわんやしてます。
何話の時点でそう思ったのかが気になる所ですが、4回目の論功行賞は自分でも長いと思って書いてました。
ただ新キャラヒロインを紹介する場として外せないと考えてます。
それと4回目は身分を振り分けたかったので長期戦になってしまいましたね。
振り分けは出来たので、これからはサラッと行く予定です。
でもヒロインの紹介は続けるのでご了承下さい。
単純に、7人分7本なら七福神でいいのでは?
1本目が弁財天だったのでそうなるかと思ったのですが……
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尾張平定おめでとうございます。
ここからが正念場ですか。
でもまずはダンジョンへ行っていろいろ補充しないといけません。
次はク○トロ大尉のサングラスか総帥の衣装でも手に入るといいですね。
尾張の内政、三河との交渉、美濃・伊勢からの防衛、約束の武器強化。
ここからしばらく小烏丸が忙しすぎてやばいです。
ダンジョンへ行くのも急ぎたいのですが、その前に約束の武器強化があるんですよね。
どのタイミングで交渉を持ち掛けるかが小烏丸の悩みどころ。
もちろん男服を手に入れる野望は一切失っておりません!
ステータスや武器、魔法等の能力に頼りすぎて軍隊としての心構えが全然なっていないように感じるのは気のせいなのでしょうか? このままだと今は良いが、後になって苦労しそうですね。 特に反乱軍を全滅させた(明確な敵がいなくなったら)後とか権力争いや足の引っ張り合いが始まりそう。
ゴーレムさんの心配なさってる部分は縦の構造ですね?
反乱軍は50人ほどしかいなく、今まで『ミスフィートと愉快な仲間たち』という図式でした。
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装備の次の段階で身分(地位)が与えられます。
軍隊としての形が整うのはそこからという事になります。
最近、主題が、~最強の武器(自作w)に見えてしょうがないw
本当はタグに主人公最強を入れたかったりするのですが、
身近にも隣の国にも、もっと最強なのがいたりするので我慢してます;;
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誤字報告ありがとうございます!見直しまでしてても見逃すもんですねえ。
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セリフ期待です
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同じ世代ですか?
感想ありがとうございます!
名セリフは定期的に出すつもりですが、しつこいと寒くなってしまうので
ここぞという時に使う感じだと思います。
やっぱり初代だよなー!って言う世代ですね。
小烏丸君が本当にシ○アみたいですね。
でもあまり大盤振る舞いしてると聖水がなくなっちゃいそうですよね。
一度補充のためにダンジョンに戻れたらいいんでしょうけど。
あの二人に連絡をとりたくてしょうがないのは間違いないのですが、
ここで頼ってしまうと対等じゃ無くなってしまうので我慢している感じでしょうか。
尾張を統一した後ならば、交渉を持ち掛ける事は出来ると思います。
いつも楽しく見させてもらってます。
そして見たことあるような名前がちらほらと…
敵にジャミやゲマなんてのが出てきそうですねw
感想ありがとうございます。とても励みになります!
見たことある名前なのはたぶん気のせいでしょう!
佐藤さん田中さんが日本に何人もいるように、全てが偶然なのです。
なので、もしかするとまた偶然知ってる名前が出てくる可能性は有り得ますね。ハッハッハ。
くそっ!!
色んな意味で面白すぎて...
ネタがどストライクやん
更新楽しみにしてます(^^)
タイトル、あらすじでどこまでネタバレしようか悩みましたが、とりあえず読んだ人が『なるほど!タイトルはそういうことか!』と思ってくれるような方向にしてみました。
楽しんで頂ければ作者冥利に尽きます!
基本的には小烏丸を格好良く仕上げて行こうと思いますので、応援よろしくお願いします。
初めまして。
赤い流星ってシ○アのことだったんですね。
全然気づきませんでした。
これから小烏丸君がどれだけ強くなるのか、楽しみです。
それはそうと、コテツ君達を主人公にした作品もあるのですね。
そちらも読んでみます。
感想ありがとうございます!
ネタはまあ・・・、そういうことです。
成り行きでコスプレせざるを得なくなった、少し可哀そうな小烏丸の物語。
おっしゃる通り、清光・虎徹は七人の愚か者の主人公です。
あの二人は非常にイケイケな性格ですので、こんな強烈な世界にまで来てしまいました。
あっちも完結はしていませんが、文字数が多いので楽しめると思います。
七人の愚か者の方もどうぞ宜しくです。