転生した車好きは、異世界で車を作りたい。でもその前にやる事多すぎる~❗❗(旧、転生した車好きは異世界で車を作れるか?)

 なろう様で途中まで投稿した作品のリニューアルです。
異世界の世界観を大幅に手直ししました。

 以前は攻撃魔法のみが発達した世界で、摩道具すらろくな物は無く、当然 化学など全く発展してない世界を想定していたのですが~

 それだと車作りは不可能と言う結論に至りました。
当たり前ですが、車はその世界の技術水準がある程度高くないと、作るのは不可能ですよね~

 異世界で産業革命でも起こしてやろうか❓ とも思いましたが~…
 魔法と摩道具に頼る事にしました。

 軟弱者とお笑いくだされ~((ノ∀`)・゚・。 アヒャヒャヒャヒャ

 あ❗❗ あらすじでしたね

 異世界に転生した車好きが、何とか車を作ろうと四苦八苦するお話しです。⇐⇐⇐タイトルそのままやんけ─❕❕ヽ(♯`Д´)ノコリャーッ

 す、スミマセン ( ´;゚;∀;゚;)
 え~と、中古車・中古車部品の販売会社を経営していた中年のオッサンは、会社乗っとりを企てた外国人従業員と、その従業員にタラシこまれた妻によって、本人は気付く事無く自動車事故をおこさせられ、死んでしまう。


 死んだハズのをオッサンが目覚めると、何故か死にかけの少年の中。
 しかも 目の前にはスライムが……

 スライムの助けをかり、何とか生き延びたオッサン。
その彼の頭に、少年の悲惨な人生の記憶が少しづつ刻まれていく……

 それは幼なじみの少女を亡くして以降、味方はスライム1匹で、幼少の頃からイジメ抜かれ、世界を憎悪し、世界を敵に回して生きて来たような……信じられる人間が一人も居ない少年の生きざまだった。

 本来は 割りとお人好しだったオッサンの人格も少しづつ歪んで行く……


 爽やか&お人好し系の主人公が、神様にチート能力もらって俺TUE eee で、人助け無双してハーレム作るような話しが好きな人には向きませんので、ご注意下され~*.゚+ヽ(○・▽・○)ノ゙ +.゚*

 
 作品の冒頭に少し出ましたが、主人公が車作りを本格的に始めるのは、かなり後、になります。

 転生した主人公が、すぐに車作り始めると思って読みはじめた方、申し訳ありません。m(_ _)m



 生暖かく、のんびり見守っていただけたら幸いです。

 部品や地図などの説明は文章だけでは分かりにくいと思い、図解を入れたかったのですが、やり方が解りません…………

 車の各❨かく❩部品について、詳しく知りたい方は、専門書などを お読みくださいますよう、お願いしますm(_ _;m)三(m;_ _)m

 はてさて、どうなりますやら…………
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