くじ引きで決められた転生者 ~スローライフを楽しんでって言ったのに邪神を討伐してほしいってどゆこと!?~
僕の名前は高橋 悠真(たかはし ゆうま)
神々がくじ引きで決めた転生者。
「あなたは通り魔に襲われた7歳の女の子を庇い、亡くなりました。我々はその魂の清らかさに惹かれました。あなたはこの先どのような選択をし、どのように生きるのか知りたくなってしまったのです。ですがあなたは地球では消えてしまった存在。ですので異世界へ転生してください。我々はあなたに試練など与える気はありません。どうぞ、スローライフを楽しんで下さい」
って言ったのに!なんで邪神を討伐しないといけなくなったんだろう…
まぁ、早く邪神を討伐して残りの人生はスローライフを楽しめばいいか
神々がくじ引きで決めた転生者。
「あなたは通り魔に襲われた7歳の女の子を庇い、亡くなりました。我々はその魂の清らかさに惹かれました。あなたはこの先どのような選択をし、どのように生きるのか知りたくなってしまったのです。ですがあなたは地球では消えてしまった存在。ですので異世界へ転生してください。我々はあなたに試練など与える気はありません。どうぞ、スローライフを楽しんで下さい」
って言ったのに!なんで邪神を討伐しないといけなくなったんだろう…
まぁ、早く邪神を討伐して残りの人生はスローライフを楽しめばいいか
あなたにおすすめの小説
【完結】幼馴染にフラれて異世界ハーレム風呂で優しく癒されてますが、好感度アップに未練タラタラなのが役立ってるとは気付かず、世界を救いました。
三矢さくら
ファンタジー
【本編完結】⭐︎気分どん底スタート、あとはアガるだけの異世界純情ハーレム&バトルファンタジー⭐︎
長年思い続けた幼馴染にフラれたショックで目の前が全部真っ白になったと思ったら、これ異世界召喚ですか!?
しかも、フラれたばかりのダダ凹みなのに、まさかのハーレム展開。まったくそんな気分じゃないのに、それが『シキタリ』と言われては断りにくい。毎日混浴ですか。そうですか。赤面しますよ。
ただ、召喚されたお城は、落城寸前の風前の灯火。伝説の『マレビト』として召喚された俺、百海勇吾(18)は、城主代行を任されて、城に襲い掛かる謎のバケモノたちに立ち向かうことに。
といっても、発現するらしいチートは使えないし、お城に唯一いた呪術師の第4王女様は召喚の呪術の影響で、眠りっ放し。
とにかく、俺を取り囲んでる女子たちと、お城の皆さんの気持ちをまとめて闘うしかない!
フラれたばかりで、そんな気分じゃないんだけどなぁ!
家に帰ったら、妻は冷たくなっていた。突然シングルファザーになった勇者パーティーの治癒師は家族を修復したい
八朔バニラ
ファンタジー
勇者パーティーに所属し、魔王討伐した治癒師(ヒーラー)のゼノスは街の人々の歓声に包まれながら、3年ぶりに家に帰った。家族が出迎えてくれると思ったが、誰も出迎えてくれない。ゼノスは不満に思いながら家に入ると、妻の身体は冷たくなっていた。15歳の長男ルミナスはゼノスの代わりに一家の柱として妹を守り抜き、父に深い拒絶のこもった瞳を向けていた。そして、8歳の長女ミリアは父の顔も忘れていた。
ゼノスは決意する。英雄の肩書きを捨て、一人の不器用な父親として、バラバラになった家族の心を繋ぎ合わせることを。
これは世界最強の治癒師が家族を修復する物語である。
腹違いの妹にすべてを奪われた薄幸の令嬢が、義理の母に殴られた瞬間、前世のインテリヤクザなおっさんがぶちギレた場合。
灯乃
ファンタジー
十二歳のときに母が病で亡くなった途端、父は後妻と一歳年下の妹を新たな『家族』として迎え入れた。
彼らの築く『家族』の輪から弾き出されたアニエスは、ある日義母の私室に呼び出され――。
タイトル通りのおっさんコメディーです。
異世界転移からふざけた事情により転生へ。日本の常識は意外と非常識。
久遠 れんり
ファンタジー
普段の、何気ない日常。
事故は、予想外に起こる。
そして、異世界転移? 転生も。
気がつけば、見たことのない森。
「おーい」
と呼べば、「グギャ」とゴブリンが答える。
その時どう行動するのか。
また、その先は……。
初期は、サバイバル。
その後人里発見と、自身の立ち位置。生活基盤を確保。
有名になって、王都へ。
日本人の常識で突き進む。
そんな感じで、進みます。
ただ主人公は、ちょっと凝り性で、行きすぎる感じの日本人。そんな傾向が少しある。
異世界側では、少し非常識かもしれない。
面白がってつけた能力、超振動が意外と無敵だったりする。
追放された宮廷魔導師、実は王国の防衛結界を一人で維持していた
やんやんつけばー
ファンタジー
「成果が見えない者に、宮廷の席は与えられない」――十年間、王国の防衛結界を独力で維持してきた宮廷魔導師ルクスは、無能の烙印を押されて追放された。だが彼が去った翌日から、王都を守る六つの楔は崩壊を始める。魔物が辺境を襲い、大臣たちが混乱する中、ルクスは静かに旅に出ていた。もう結界は自分の仕事ではない。そう決めたはずなのに、行く先々で人々の危機に遭遇し、彼は再び魔法を使う。追放×ざまぁ×再起の王道ファンタジー。
詠唱? それ、気合を入れるためのおまじないですよね? ~勘違い貴族の規格外魔法譚~
Gaku
ファンタジー
「次の人生は、自由に走り回れる丈夫な体が欲しい」
病室で短い生涯を終えた僕、ガクの切実な願いは、神様のちょっとした(?)サービスで、とんでもなく盛大な形で叶えられた。
気がつけば、そこは剣と魔法が息づく異世界。貴族の三男として、念願の健康な体と、ついでに規格外の魔力を手に入れていた!
これでようやく、平和で自堕落なスローライフが送れる――はずだった。
だが、僕には一つ、致命的な欠点があった。それは、この世界の魔法に関する常識が、綺麗さっぱりゼロだったこと。
皆が必死に唱える「詠唱」を、僕は「気合を入れるためのおまじない」だと勘違い。僕の魔法理論は、いつだって「体内のエネルギーを、ぐわーっと集めて、どーん!」。
その結果、
うっかり放った火の玉で、屋敷の壁に風穴を開けてしまう。
慌てて土魔法で修復すれば、なぜか元の壁より遥かに豪華絢爛な『匠の壁』が爆誕し、屋敷の新たな観光名所に。
「友達が欲しいな」と軽い気持ちで召喚魔法を使えば、天変地異の末に伝説の魔獣フェンリル(ただし、手のひらサイズの超絶可愛い子犬)を呼び出してしまう始末。
僕はただ、健康な体でのんびり暮らしたいだけなのに!
行く先々で無自覚に「やりすぎ」てしまい、気づけば周囲からは「無詠唱の暴君」「歩く災害」など、実に不名誉なあだ名で呼ばれるようになっていた……。
そんな僕が、ついに魔法学園へ入学!
当然のように入学試験では的を“消滅”させて試験官を絶句させ、「関わってはいけないヤバい奴」として輝かしい孤立生活をスタート!
しかし、そんな規格外な僕に興味を持つ、二人の変わり者が現れた。
魔法の真理を探求する理論オタクの「レオ」と、強者との戦いを求める猪突猛進な武闘派女子の「アンナ」。
この二人との出会いが、モノクロだった僕の世界を、一気に鮮やかな色に変えていく――!
勘違いと無自覚チートで、知らず知らずのうちに世界を震撼させる!
腹筋崩壊のドタバタコメディを軸に、個性的な仲間たちとの友情、そして、世界の謎に迫る大冒険が、今、始まる!
Q:薬師って戦えますか? A:一番えげつないですよ
れおぽん
ファンタジー
脱退理由:あだ名がポーションになったから。
名前はアル。職業は薬師。パーティに三年いたけど、ポーションを渡すだけで終わった。気づいたら道具と同じ名前で呼ばれていたので、静かに出ていくことにした。怒ってはいない。ただちょっと虚しかっただけ。
一人で冒険者やってみるか——と思って森に出たら、間違えて失敗作の薬を飲んだ。
なんか、めちゃくちゃ強くなった。
薬師って戦えないんじゃなかったっけ。
やっぱ日本人なら緑茶だよね~( ^^) _旦~~
ついでに焙煎してほうじ茶なんかも・・・( ^^) _旦~~
ほうじ茶もいいですよね~(^^)
私はほうじ茶はいつもホットで飲んでいます!ホッとして落ち着くんですよね~(*^^*)
まさかのビンゴだったとは…
私も感想が届いた時はドキッΣ(; ゚Д゚)としました!
ビンゴおめでとうございます!
クロノス夫婦、まさかあの2人は…悠真の前世の父と母なのか…?
ふふふ……クロノス達の秘密、気になりますか?
これから少しずつ、クロノス達について書いていこうと思いますので更新を待っていて下さい!
これからもよろしくお願いします!
最新話 「ありがとうございます、教皇様。次はもっと普通に楽しめることを祈ってます。」2人の台詞が一緒になってるね
そうなんです……なんかそれっぽいセリフが思い浮かばなくて…すみません!スルーしてくれると嬉しいです!もっと被らないようにこれから頑張っていこうと思います!ありがとうございます!
野宿
「星座も違うし場合も違う」
場合?場所ってことでしょうか?
そうです!変換間違えました!
ありがとうございます!
段々ゆいが頭悪そうな人になってますね。
このまま突き進むと確実にウザキャラになりそうですが、そう言う設定なんでしょうか?
そうだとしたら私的にはとっても残念なのですが…
優依の性格は真面目でマイペースなところもあり、少し天然でグループのムードメーカーのような役割です。優依は気を許した人には自分のマイペースや天然に巻き込みながらそれでも憎めない、そんな子です。優依には暗い過去があり、気を許す人は少ない、という設定です。そんな優依が自分のマイペースに巻き込んでも大丈夫だと、判断された陛下達はよほど優依に高く評価されています。
優依は自分の信用できる人を面白かしくマイペースに巻き込んでいます。ですから、私の中でウザキャラというわけではありません。
ですが、キャラ設定について分かりにくいようでしたらキャラ設定を見直します。またいつでも、教えて下さい(*^^*)
紅茶と緑茶は同じ茶葉です、緑茶を帆船で運ぶ途中で発酵してしまったので紅茶になったのです
それは、私が考えているストーリーの都合上あえてルーク達は知らない設定です。勝手な都合で申し訳ありません。
いつも更新を楽しみにしてます。
初めての作品で面白いストーリーを
創り上げていてすごいです(*^^*)
このあとの展開が待ち遠しいです。
ありがとうございます!
これからも皆様が面白いと思うような作品を作り上げていきたいと思います!
ふっと疑問?公爵家の次か同格に辺境伯があると思いますが?
この世界では違うのですか?
その辺の補足を!
ご質問ありがとうございます。
この世界での爵位順は一応
公爵
侯爵
辺境伯
伯爵
子爵
男爵
凖男爵
騎士爵
の順番です!凖男爵と騎士爵は凖貴族という部類です。凖貴族は正式な貴族ではないけれどある程度の特権を持った貴族と平民の中間の地位です。一代だけの名誉貴族もこの物語の世界観では存在します。
丁重な返答ありがとうございます。
一読者の声を丁重に!(泣)
これからも応援します!
ありがとうございます( ≧∀≦)
これからもよろしくお願いいたします!
百人一首の読み手は誰がしているのかな?
読み上げ専用の機械が行っております。
本編の十一話で記載していますのでご確認下さい(*^^*)
作者さん返答ありがとうございます。
異世界ならでわの紅茶って事にすれば?
産地により、茶葉に味(レモン、アップ、ピーチ、マスカット)がある為!日本茶に加工出来ない!
卓也様、ご提案ありがとうございます。
卓也様のご提案を採用させていただくか迷ったのですが、これからのストーリーに関わりますので詳しくはお伝え出来ませんが『茶葉』がきっかけの出会いを書こうと思っていますのでこの作品ではこのままルークと優依が『紅茶』と『日本茶』は発酵の度合いが違うだけなのを知らないという設定で進めようと思います。
また別の作品を書く時は卓也様のご提案を採用させていただこうと思います。
ありがとうございました。
好きな飲み物の回で、
紅茶の木と日本茶の木は、
基本的に同じです。
茶葉を発酵させるかさせないかの
違いです。
紅茶があるなら日本茶を作れます。
申し訳ありません。
それは、私自身は理解していたのですが物語の都合上あえてルーク達はそれを知らないという設定です。
ご指摘ありがとうございます。
畳の部屋寝室にしないんだ…布団敷いてはぁ〜ってならないか
ベッドでもフカフカやったらそっちがいいか布団敷いたり畳んだりしなくていいもんな。
ヤッパリ和食は良いね(๑•̀ㅂ•́)و✧
私が個人的に和食が好きなのでルーク達も和食推しです。www
これからもちょくちょく和食が出てくると思います!
ワクワク(*´ ꒳ `*)更新楽しみに待っています
ありがとうございます!
これからも「くじ引きで決められた転生者」をよろしくお願いします!
17話読み返すと、陛下に主人公のオッサン呼びが移っていて面白い(≧∇≦)b
17話読み返していただけたんですね!
他にも気付いた点やご指摘などどんどん教えていただければと思います。
より良い作品にしていきたいと思っておりますのでこれからもよろしくお願いします!
魔法、剣術の先生の心境「え?教えるんじゃなくて逆に教えてほしい・・・」とか思ってそう(笑) 流行り病に気を付けてください、更新待ってま~す( *・ω・)ノ
実際先生達もそう思ってるかも知れませんねw
皆様も流行り病にはお気をつけ下さい。
17話の最後の方「貴族経ちは、首が取れるんじゃないかという勢いで首を横に振る」ってあるけど、横だと無能だと言うことを認めるようなものだから、首を縦の方が良いのでは?
申し訳ありません。
「共通の認識なんですか?」の問いに対しての「首を横に振る」というつもりでしたが確かに少し分かりにくいですね。変更しておきます。
ご指摘ありがとうございます!
続き楽しみにしてます(*^^*)
ありがとうございます(*^^*)