お飾りの侯爵夫人
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アクラムさんなんか哀れというか可哀想な人ですね😥
親がまともな人だったらマレーネを普通に愛することができたり善悪の判断がついたのかな···と。
ちゃんとマレーネだけを大事にして愛せばマレーネの愛も手にいれることができたのにね😥
そして子供も···マレーネとアクラムの二人の愛の結晶だと考え方を変える事が出来たら子供も愛することができたんじゃないかな···と。
すぎた事は取り戻せませんけどね😥
最後まで読めて良かったです(*^^*)
久しぶりの更新に感謝です♡
マレーネとアクラムは相思相愛の関係を
築ける道があったのに、
母親の幼稚な脳みそにその未来を壊され、
実の息子までも実質自分の手で壊してしまっ
た。
壊される事なく育めたはずのifの未来も
あったはずなのに……悲しいですね😢
アクラムの母って、現実では無く物語の中に生きてるみたい。
ピッタリなアドバイスもあったかもしれないけど、そのせいでアクラムも次第に母に毒されちゃったのかな。
気になっていたアクラムの内面が知れるのは嬉しいです。
マレーネにとってこの3年間のカドゥは贈り物だったということでしょうか。本当は死んでもらうつもりで薬を飲ませたのに、思いもかけずに眠ったような状態になってしまったから。
薬を飲ませた事の責任を取ったように思っていましたが、マレーネにとってはそうではなくて、その世話をしている期間はとても大切なものだったと言う事なのでしょうか。そばにいるエミールがそういうのだからきっとまだアクラムを愛していたのでしょうね。
なかなか人の気持ちというものは難しいですね。
まずは本編完結おめでとうございます&ありがとうございます!
しかし離縁して3年経ってるのにアホラムがマレーネの近くにいるとは……!なんだかんだ闇堕ち逃げしたもん勝ちかーい٩(๑`^´๑)۶悔しいです
ブリュンヒルドは逸話だけで、ババンと直接対決しないまま死んでしもうたので気になります。
アホラムの過去はもう、ね。きっと話の通じない理論で突き進んでるだろう予感なので、気合い入れて番外編を読ませていただきます(笑)。
完結お疲れ様でした~❗💐(* ゚∀゚)ノシ
アクラム一家の闇病みっぷりにゾワワ~Σ(゚д゚lll)
逃げ切れて良かったね、本当に(; ̄ー ̄A
マレーネに新しい出逢いがあると良いなぁ~。(*゚∀゚人゚∀゚*)♪
面白い作品をありがとうございました❗( ̄∇ ̄*)ゞ
完結お疲れ様でした。
作者様が一生懸命考えられていてんだなと伝わりました。
アクラム様がクズ夫なのが伝わりましたが、まさかの終わりかたに驚きました。
マレーネがアクラム様と離れて欲しかったけど、ずっと離れられなくなったのは、アクラム様の勝ち?なのかなと思いました。
完結お疲れ様です(*^^*)
最後までハラハラドキドキしながら読みました( o´ェ`o)
私はこういう終わり方も有りだと思います(*^^*)
アクラムちょっと可哀想...でもない(笑)
アクラムのしてきたことは自業自得だし、この国の法律を考えても、マレーネの性格考えても...この結末がベストだったと思います😅
アクラムが元気で無理矢理離縁してもマレーネの命が危ないし...平和にマレーネがのびのびと自由に自分のしたい事ができるようになって良かったです(*^^*)
次回作も楽しみにしてます(((o(*゚∀゚*)o)))
アクラムの訃報を聞いて自ら命を絶ったブリュンヒルデ…
クソアマがアクラムへの愛情ではなく、アクラムが欠片も自分を愛していなかったこと、今更嫁ぎ先も愛人の椅子すら用意されることがないという事実、女性のみならず男性にも馬鹿にされ相手にされない状況をやっと自覚して絶望して死んでいたのならいいなと…(꒪⌓꒪)オイラッテバザンコクヤロ?
アクラムも、反応出来る時間が短くなっても執着は消えておらず、どんどん衰弱して、多少の反省だけはして、やり直したいと…人生を、全てを、過去に戻ってやり直したいと思ってしまうどんどんそんな意識も薄れて自我がなくなっていくような心情も過去話と絡めて読めたらとも思います(๑꒪ㅿ꒪๑)
お疲れさまでした。
気になっていた作品、一気に読ませて頂きました😊
案外、アクラムはあのままの状態が幸せなのかもしれませんね。
マレーネがお見舞いに来てくれる方が、ずっと穏やかに存在を感じ取れているのかもしれません。
拗らせヤンデレな彼の心中は、私には理解できませんが😅
私は、エーミルが大人になった姿がみたいです。
エーミルの通しての2人の後日談。
出来れば、幸せそうなマレーネに会いたいです‼️
社会的というか書類上は死んだけど、一応生存はしてるんですね。廃人として
けっこうなんか、わたし的にこのエンディング好きかもです。
自分のしでかしたことでぶっ壊れちゃったけど、そこまで好きな人に面倒見てもらって
(認識できてるか謎だけど、そこはまぁ、ご自身の業がね
主人公も多分元夫が本当に死ぬまで面倒見るんだろうな、看取るんだろうなぁ、
と思ったら、なんだか元夫がもたらしたこれまでのドロドロ胸糞な内容が嘘だったみたいに
穏やかな光景が頭に浮かんで、そこにあるのが愛じゃなくてただの責任感や義務感でも、綺麗であったかい最後に感じました
多分この夫婦(元)こんな形でしか一生穏やかな時間なんてすごせなかったろうし
これしかなかったし、これでよかったんですよね。
離縁したからもう関わりありませんと、元夫が主人公の人生から排除されて、
主人公は誰かと再婚して元夫のことなんか忘れて幸せになりましたーな、安易なラストじゃなくて、主人公が本当の意味で愛情深い人物でよかったです。
個人的にこれはハッピーエンド
片っぽ廃人じゃんとか、アクラムからしたらメリバじゃんとか、言われそうだけど
感性疑われても良い。これが二人のハッピーエンド
あとアバズレがアクラム死亡の報せ聞いて自殺したのには驚いた。
そんなに好きだったんだ。
頭おかしくなってたから、なおさら頭ん中アクラムオンリーだったんだろうけど、本人やその身内は薬中にされてたこと結局気づいてたのかな。
それに、アバズレは本気でアクラムは自分のこと愛してるって思ってたんだろうか
まあ、結婚したあとも、アバズレとヤリまくりだから「愛されてるのはわたしのほう」とか思ってても仕方ないんだけど、
どうせならアクラムに道具としか思われてなかったと思い知らせてやりたかった
わたしの性格の悪さよ
少なくともブリュンヒルドはアクラムの事を愛していたのは確かだったって事なんだろうか?妻が居るとわかっている男性だと重々承知していたにも関わらず。だから全く同情はしませんが。
アクラムについては親がアレで無ければ考え方も違っていたかもしれないなとは思いますが、いい大人なんだし、自分たちの異常さに気づくべきだったと思います。
今、ヒロインさんは生き生きと過ごしているので、良かったと思います。
最後の方で少し自分を、あの時は異常だったと考えてますが、自分を守るために異常な考えの人を抑え込む為にした事なので仕方ないとら思いますけどね。
大好きな妻に○んでくださいって言われるアクラムどんな気分かな?
そこまで妻を追い込んだって反省する?
いやしないな(笑)
何しても、何話し合っても話し合いにならないしアクラム側から離縁もしてくれなさそうだしこうするしかないのか😥
アクラムが生きてる限りストーカーになりそうだし....下手すればマレーネが逆に危ないし第二第三の浮気相手という被害者うまれるのも可哀想だしマレーネが幸せになるにはこうするしかないのかもしれないね😣
この国は早死にする人が多そうです(笑)
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