双子なのに妹はヒロイン!?姉は家政婦(@ ̄□ ̄@;)!!家族の中は格差社会m(。≧Д≦。)mどこにでもカースト制度は存在する(*`Д´)ノ!
苦手な方はご遠慮ください。
内容はちょっと未定です。
アルビノである双子の姉、柚利愛は家族から疎まれ、小学校・中学校時代は虐めを受けていた。
なかなか友達もできず、学校にも家族の中にも居場所のない柚利愛とは違ってアルビノではない双子の妹、由利は家族の愛を一身に受けて育ち、友達も多い。
天然で悪意のない悪意をぶつけてくる由利と悪意のある家族やその他の人達に傷つけられながらも懸命に生きる柚利愛は運命の出会いを果たす。
*一章は重たいです。
二章から明るくなります。
内容的にも軽いものになってくると思います。
仮にアルビノだったらこのような人生もあったのかもしれないと思うほど悲しい話でした。
だからこそ、主人公の周囲の人達のように嫌がらせをする人にはなりたくないと思いました。
質問ですが、最終的に主人公は同居することになりますが、高校1年生(15or16)ぐらいの年齢なのでしょうか?また、いつ頃の時期に同居したのでしょうか?
主人公の家事をしている話は5と9話だけでしょうか?
一気に質問してしまい、申し訳ございません。
考えさせてくれる作品を作ってくださり、ありがとうございます!
あれ……?
2章から明るいイチャラブ((勝手な妄想
要素が入ってくるんじゃ……
なるほど、こういう完結の仕方もあるんですね!
作品の1つとしては有りだと思います!
有りだとは思いますが、題名とのギャップがちょっとありすぎかな?
あのテンションだとガッツリざまぁ有りのハピエンだと期待しちゃいました笑
完結まで一気読みさせていただきました。
この作品読んで、見た目差別の壁を再び考えさせられました。しかし、ヒロインが幸せになれたのは良かったです。
これから、二人末長く幸せに生きて行けたらなと思いました。しかし、子供から見た夫婦の熱愛とか番外編で出たら嬉しかったかも。
こんにちはm(_ _)m
我が家の本日は雨ですが、まだこたつを出していないので今年は出すかどうするか悩み中です(そんな事はどうでも良い)
まずは、完結おめでとうございますす。
主人公が長いトンネルを抜け出すことが出来たようで一安心しています。
最終回は少し展開が飛んでいると言うか、広げた風呂敷に対して雑感を感じました。
いえ、主人公の視点だけで母と妹が逃げた辺りはともかく。父親から逃げるには親権問題とかあるので表向き「書類関係は朔さんの方で処理してくれた」程度の一文があれば「単なる家出じゃないんだね」となると思います。
父親との対話シーンは暖簾に腕押し状態だろうと言うのは想像が付きますし、父親は問題からの逃亡癖があっても家庭によっては誘拐だと訴えられる可能性とか。
以下は個別に
○みどり
距離感を保ち続けた彼女は作中で最も「普通の子」だった気がします。
勝ち組に分類しても良いと思う、本人がどう思うか周りからどう思われるかは別として。
○るーじゅ
彼女に未来が見えない点について。
実家は人が関わる人気に左右される水もの商売なのに、こんな子がいたら政略結婚にも使えなくて家族は頭抱えそうだなあ…。
○委員長
一度は救われたけど家族と適度な距離を持ち続けて行くか、いつかすぱっと切り捨てるのか、それでこれからの未来は決まるのだろう。人に誇れる事を見つけるといいな。
学生であるより学生ではない時間の方が長いのだから。
○東雲さん
色々計算しているだろうと思うので、今後は定期的にねちねちと母と妹の「事実」を引越し先でそっと噂を広げたり。父が会社で企画に携わりそうになると相手会社に「事実」を知らせてあげたりしそう。そして主人公の所へ文句を言いに行こうとしていたら「お仲間」さんが阻止してくれそう。暇つぶしで。
体育会系だから情が深いイメージ、と勝手に思ってます。
最後に。
他人のふり見て我がふり直せという言葉がありますが、アルビノがそうそういるわけではないので父母妹は生涯自分達の行いを理解しないかも知れません。仮にいても「貴方とは違う」と言うかも知れませんね。
もし理解する日があれば勢いで半生を口にしてしまって第三者に「それは貴方が悪い」と言ってくれる誰かが現れ……ないかな?
完結おめでとうございます(//∇//)
母と妹は家を出た。
つまり、旦那を捨てたということですよねww
まあ、ゴミ屋敷にコンビニ弁当という生活しか思いつかないが…。
父親の方も同じか…。無関心だったから、今更世間の冷たい風が。もはや、あの家には住めないのだろう…近所でなんと思われるのか…。会社も辛いそう…。
でも、自業自得かな…!
柚莉愛は店長と同棲…(//∇//)もう、嫁に行ったも同然だね!!大人になったら、喫茶店を夫、義弟と一緒に経営するんですね…(//∇//)
義姉が自分より年下というのどんな気持ちなんだろう…逆もそうだがww
母親と由利は、生活出来ているのだろうか?いままで柚利愛に家事任せっきりだったから、案外ゴミ屋敷だったりして。由利は、学校に行っているのだろうか?このまま、母親におんぶにだっこで、ニートまっしぐらだったりして。
ついに柚利愛の苦労が報われる時が来たかo(^▽^)o
理解してくれる人達に囲まれ、苦労は続くだろうけど概ね幸せな日々を過ごせそうで良かった。
あの3人は、どうでもいいや(・ε・)キニシナイ!!
どうせ我が身の不幸を柚利愛か娘(もしくは母親)のせいにして嘆いてるだけだろうし。
完結お疲れさまでした(*^^*)
ん…完結もっと続きが読みたいような…
母親、妹(由利)の後日談が読みたいような…(ざまぁより自分達のしてきたことに気がついてくれる事希望で!)
次回作楽しみにしています。
まだまだ続きそうな感じからの急展開(;・ω・)
学校はどうなるのやら・・・
離婚はしないんだろうけど何もしなかった父親と妹を連れて失踪した母親
ユリアも家を出て朔さんのところに行っちゃうし
(未成年なのに保護者同意なしにってまずいんじゃw)
結局誰もが不幸なままになってしまいましたね
ご近所さんも性質が悪すぎるし、冒頭の奥様きっと三角眼鏡してキンキンの声してそうw
失踪した母妹の所在地は東雲さんがこっそり把握してそうな気がする
柚利愛が幸せになって、本当に良かった\(^o^)/
本当は母親も、柚利愛のことは嫌いじゃなかった...って思いたい。好きになりたかった...って思いたいです。
いろいろ考え・感じ・思い、でも心がとても暖かい気持ちになれた素敵なお話しでした。
もし叶うなら、その後の柚利愛のお話しも読めるといいなぁ?って思ってますので、よろしくお願いします!
お疲れ様でした。
東雲さんの親切が裏目に出たかー
て言うか、自分が「明日着る服だからちゃんと乾かして来い」っていったんだろ!!
ほんと自分に都合がいい様にしか捉えられないんだねー
家出たからって全て終わったとは考えられないよねー
これ幸いと東雲さんが何かしそうな気がする...
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