使用人、最強精霊と契約して成り上がる。
お約束設定と展開ばかりはツマラナイ。この作品はこれから先が楽しみだ。更新待ってます。
私は編集長でないので、誤字脱字も気にしない。作者が自由に世界を広げられる居場所がここだと思います。いろんな人が読んで感想置いていくだろうが、作者さんがんばれ。他の作品書いてて忙がしかったら、気長にまちます。
ん?なんで酷評ばっかりかなぁ~?
私は、結構楽しんで読んでます。
アクストの卑屈さに対するエアリィのツッコミは、思わず笑えてくるしね~
アクストの成長に期待してます(^_^)
頑張って書いて下さいね~
3話めまでしか読んでませんが、地の文章が足りず誰のことばなのかわからなくなってしまいました。
セリフを三回以上つづけるのはちょっとなぁ…
合間に描写をいれてほしいです。
座談会でもあるまいし、と思ってしまいました。
主人公の卑屈さは気になりますね。反骨の精神をもってほしいです。
痛快成り上がりになったらまた拝見したいと思います。
はじめまして。
えーと、読んでいてふと思い出したのですが、この物語、神曲奏界ポリフォニカと似た世界観だと思いました。まあ、ポリフォニカはもっと近代的ですが。
使用人として、誰かに依存しないと生きていけない主人公。
我欲が生まれるのが何時になることやら?
精霊様に期待します。
吹きこまれた空気自体がリードとなって振動する楽器はフルートやリコーダーだとかで、草笛と同じような原理で音を奏でる……らしい。
本当ですか?
ウィキペディアの草笛のページでは草笛の例としてタンポポ、笹笛、柴笛、葦笛、麦笛が挙げられています。
私が吹いたことがあるのはこの中でタンポポのみですが、このタンポポ笛は息を吹き込んだ時に、つぶした茎の部分が振動して音を鳴らします。
音が鳴る仕組みとしてはクラリネットやサックス(ある意味では金管楽器)と同じでしょうか。
動画サイトでもいくらか草笛の動画を見てみましたが、葉や茎そのものが振動しているように見えましたし、音色自体もそのように聞こえました。
やりようによってはフルートのように音を出すこともできるとは思いますが、それはもはや草笛と呼ぶものではないような気がします。
それと、単音楽器であるリコーダーの演奏に対して「不協和音にすらなってないわよ」とはどういう意味でしょうか。
リコーダーの独奏ではどうあがこうと和音にはなり得ないと思うのですが。
ピッチがずれているというような意味合いでしょうか?
頭の足りない僕には理解できなかったのだけれど
と言ったあとで、聞いた内容を簡潔に説明していたり、
僕、アクスト・グランザムは“使用人を”首になった
と言ったあとで、首だけになる筈なのにと言っていたり、
そもそも、ガリウスは去れ、出て行ってくれないかとは言っているが、首だとは一言も言っていなかったり。
頭の足りない主人公を演出しようとして、総じてちぐはぐな文章になってしまっているという印象を受けました。
皆さん読むのが辛いと言われていますが、自分的には今までの成り上がり物とは違い、新鮮でかなり好きです笑
エアリィとの絡みも面白いですし、ただ卑屈と言うより、自分の仕事を気に入っていると言うのがまた面白いです。
作風上、主人公の性格が万人向けでは無いような設定になり、評価が数字として表れずらいかもしれませんがめげずに頑張ってください!
応援しています!
余計なお世話だったらすいません笑
あなたにおすすめの小説
愛人優先の旦那様へ。もう尽くすのをやめて離縁いたします
『病弱な幼馴染を優先してください』と言った妻が消えた翌日、夫は領地の会計書類が全て白紙になっていることに気づいた
はっきり言ってカケラも興味はございません☆まもなく書籍化★
魔王を倒した勇者を迫害した人間様方の末路はなかなか悲惨なようです。
結婚式のパレードで夫が番を見つけましたので、花嫁の私は転地療養に出かけます ~三年後の離縁状をお待ちください~
捨てられた三歳の聖女ですが、辺境伯家に拾われたら家族全員が過保護でした