(私が)酔って襲った氷の貴公子様にいつの間にか外堀を埋められてました。
目が覚めると横に主家の御曹司様が寝ていた。
酔っぱらって雇い主の御曹司を襲ってしまったメイドと据え膳を美味しく頂いた氷の貴公子(渾名)のお話。
短めです。
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