鍵を胸に抱いたまま
この関係に終止符を打とうと思い続けて、日々が過ぎて行く。胸の内を吐露しても真剣に受け取ってもらえない。不満を抱いたまま新汰との関係を切れない実の前に、片想いのまま絶縁していた哲朗が現れる。あの晩のキスの意味は? 問えないままに、二人の距離は縮まって行く。〈40代×30代のメンズラブ〉
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続きを書くとしたら、また彼らの日々をかけたらと思っています。
もしこの先も見守りたいと思っていただけたら、とても嬉しいです。
すみません、書いてる途中に送信しちゃいました。
別れを切り出された時に、真剣に考えたらよかったのに、あとのまつりですね。
結局、自身を一番に想ってくれないと、相手も想いやれないし、気持ちもはなれていっちゃいますね。
実、哲郎 長いあいだ離れてた分、長く一緒にいられたらイイですぬ。
キノウさん、実に共感してくださって本当にありがとうございます♪ 想いが一方通行だと感じてしまったらもう駄目ですよね。報われなくてもそばに居たけれど、哲郎と再会して、そちらの障害がもうないと知って、嫌いになって別れた訳ではないんだから、恋人になりたいですよね。
互いに想い合って大事にすることができる二人なので、ほんわかと過ごしていけるのではないかと思います。
素敵な感想に感謝いたします(*˘◡˘*)
実、哲郎互いに想いあっていたのに、気持ちを伝えた時点で別離は、ショックで記憶飛んでしまいますね。けど、好きだった気持ちはずっと残ってたのは、それだけ好きだったて事ですね。
新との関係も周りは認めても、実自身の気持ちが新には届いてなかったのが辛いですね。
口では実が一番といいながら、家にかえる、妻や子をみる、事故の時に蚊帳の外…。ホントに自分は何?なぜに一緒にいる?って思っちゃいますね。実に最初に別れをつげらた時に
毎日楽しく読んでます!!
頑張ってくださいー(*´艸`)
わわ!Σ(? ロ ??)
申し訳ない! 今気付きましたー!
まさか感想いただけると思っていなくて通知くるようにしていなかった……。
ありがとうございますありがとうございます(大事なことなので二度←)
もう終盤ですが、ラストと後日譚まで見守っていただければ幸いです
????? ).。.:* ?*゜