視線が交わる度に君と
必死に君を見つめていたら、良く目が合う気がした。両想いなハズないって分かってたけど、もしかしたらと、思う。それだけで幸せ。
ー⚠️本作品は小説家になろうでも掲載中ですー
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※後日談を3/25に投稿予定←しました。Rを書くかはまだ悩み中