最愛の
「俺はお兄ちゃんだから、弟を守らないと」
血の繋がった兄と弟の恋。
兄×弟のつもりで書いていますが、本番シーンは無いのでどちらともとれると思います。
*受けが女性と付き合う描写があります*
他サイト様にも掲載中。
完結保証。
血の繋がった兄と弟の恋。
兄×弟のつもりで書いていますが、本番シーンは無いのでどちらともとれると思います。
*受けが女性と付き合う描写があります*
他サイト様にも掲載中。
完結保証。
あなたにおすすめの小説
運命よりも先に、愛してしまった
幼馴染で番同士の受けと攻め。2人は運命の番ではなかったが、相思相愛だった。そんな時、攻めに運命の番が現れる。それを知った受けは身籠もっていたが、運命の番同士の子供の方が優秀な者が生まれることも知っており、身を引く事を決め姿を消す。
しかし、攻めと運命の番の相手にはそれぞれに別の愛する人がいる事をしり、
2人は運命の番としてではなく、友人として付き合っていけたらと話し合ってわかれた。
その後、攻めは受けが勘違いしていなくなってしまったことを両親達から聞かされるのであった。
そんなの真実じゃない
引きこもって四年、生きていてもしょうがないと感じた主人公は身の周りの整理し始める。自分の部屋に溢れる幼馴染との思い出を見て、どんなパソコンやスマホよりも自分の事を知っているのは幼馴染だと気付く。どうにかして彼から自分に関する記憶を消したいと思った主人公は偶然見た広告の人を意のままに操れるというお香を手に幼馴染に会いに行くが———?
彼は本当に俺の知っている彼なのだろうか。
==============
人の証言と記憶の曖昧さをテーマに書いたので、ハッキリとせずに終わります。
王子様、お手をどうぞ
第五王子パーシヴァルは婚約者に逃げられた。駆け落ちされてしまったのだ。王家主催の夜会が開催される直前のことだった。
そのパーシヴァルに手を差し伸べて、宰相の息子であるアドレーが言う。
「よろしければ、私と踊りませんか?」
※前半パーシヴァル視点、後半アドレ―視点
※他サイトにも投稿しています。
上手に啼いて
■聡は10歳の初めての発情期の際、大輝に噛まれ番となった。それ以来関係を継続しているが、愛ではなく都合と情で続いている現状はそろそろ終わりが見えていた。
■注意*独自オメガバース設定。■『それは愛か本能か』と同じ世界設定です。関係は一切なし。
【8話完結】僕の大切な人はBLゲームの主人公でした。〜モブは主人公の幸せのためなら、この恋も諦められます〜
転生先は、まさかのBLゲームの世界。
モブであるリセルは、恋を自覚した瞬間、幼馴染・セスがこの世界の“主人公”だと気づいてしまう。
このまま一緒にいても、いつか彼は攻略対象に惹かれていく運命——それでも、今だけは傍にいたい。
「諦める覚悟をしたのに、どうしてこんなにも君が愛おしいんだろう」
恋の終わりを知っているモブと、想いを自覚していく主人公。
甘さと切なさが胸を締めつける、すれ違いから始まる運命の物語。
全8話。